お風呂の中にでんじろう2人
最近お風呂で水を計量する風の遊びをする5歳長男と3歳次男。
長男「ここに1000ミリットル入れます。」
ワタクシ「ミリットルじゃなくてミリリットルね。“り”が2回ね」
長男「1万ミリットルを足すと、どうなるでしょう。」
ワタクシ「ミリリットルね」
訂正すること20回ほど。
ようやく正しく言えるようになってきました。
液体の量について興味がありげなので、100均で計量カップを入手しました。
さっそく遊ぶ2人。
基本でんじろう先生に影響されているので、話し方にでんじろう味を感じます。
長男「このゼリーカップに100ミリリットルのお水を、いれます。」
長男「そこに30ミリリットルを足すと、どうなるでしょうか。」
長男「ちなみにぃ、この実験はお風呂でやります。」
次男「ハダカンボウ デチュ」
長男「それでは、いれてみましょう。さん、にぃ、いち」
ジャッ!
長男「こぼれましたよね?」
次男「フンカシマシタヨネ?」
何を与えても楽しそうな2人。
いつもありがとう、でんじろう先生。
おしまい。
