「 運転できない私 」が「 できる私 」に変わるまで。 30年ペーパードライバーが ” 地道な繰り返し ” で見つけた、自信の育て方
今日は、noteの記事をご紹介したいと思います。
それは、長年のペーパードライバー歴を持つかおりんさんが、初めて一人で「 自主練 」に挑んだ、そのときのリアルです。
「 運転できない私 」から「 運転できる私 」へ
「 教習所を卒業してから30年以上、ほとんど運転してこなかったんです… 」 そう語るかおりんさんが、なぜ今、ハンドルを握る決意をしたのか?
そして、その一歩がどんな「 心の変化 」をもたらしたのか?
今回ご紹介する記事は、早朝の静かな住宅街で、
夫を助手席に乗せながら、ドキドキと、
そして少しのワクワクと共に運転するかおりんさんの姿を、
まるで私が、後部座席で見ていたかのような感覚になるほど
リアルに伝えてくれます。
この記事で、あなたはこんな「気づき」に出会えること
それは…
助手席の人 「 怒らないでね! 」 って思う気持ち
ペーパードライバーなら誰もが経験するのではないでしょうか?
身近な家族が助手席に座るときの、あの独特の緊張感。
ちょっとした一言で「 ビクッ!」となる瞬間、ありますよね。
そう、相手は運転に慣れているから、
つい「 危ない 」
とか、「 こうしたら? 」といろいろ指摘したくなりますよね。
でもそれが久々に運転する人からしたら、かなりのプレッシャーに。
かおりんさんが発した「 怒らないでね! 」の一言には、
そんな「 あるある 」な共感しまくりです。
それでも夫を信頼して踏み出す
「 横にいてくれている安心感 」と「 やってみようの勇気 」が
「 怒らないでね! 」
この短い言葉に詰まっています。
地道な練習が教えてくれること
誰もいない道で、何度も同じ場所を回るかおりんさん。
その地道な繰り返しが、いかに「 身体の感覚 」として自信を刻み込んでいくのかが描かれています。
焦らず、自分のペースで「 できる 」を積み重ねていくことの大切さを
かおりんの「努力」から感じ取っていただけるはずです。
ペーパードライバーが勇気を出して乗り越えたい、
どうしたら乗り越えられたの??
そんな知りたい思考のプロセスが満載です。
ぜひ、
あなたの「 はじめの一歩 」をかおりんさんのnoteから受け取ってください。
この物語は、単なる運転の記録ではありません。
「 私も練習してみようかな… 」
そう思えるような、noteです。
かおりんさんの記事▼
ペーパードライバーからの脱却。 もっと深く知りたいあなたへ
かおりんさんの挑戦は、この記事だけでは終わりません。
3月17日の「実は私、30年以上のペーパードライバーでした」から始まり、
5月の基礎講習、応用講習を経て、ついに自主練へ。
全9本の記事をまとめたマガジン
「 脱ペーパードライバーへの道 」では、
その一歩一歩の記録が時系列で整理されています。
▶ マガジンを読む: https://note.com/alive_wolf2252/m/mf1be34dfce1c
【マガジンの読みどころガイド】
最初のきっかけは??なんだったんですか?
30年ぶりにハンドルを握る決意をした理由がわかれば、
私もそれをヒントに挑戦できそう。はじてのペーパードライバー講習! ( Vol.1 )
絶対にドキドキしますよね!
かおりんさんは、その時、大丈夫だったの??2回目の講習は、なんだか楽しそう! ( Vol.2〜Vol.3 )
講習で何をするのか不安な方は気になるところ。応用講習での発見 ( Vol.4〜Vol.5 )
インターチェンジ走行や渋滞突破…。
不安要素、満載です!自主練への挑戦
今回ピックアップした記事も含め、一番リアルな成長ドラマがここに
ペーパードライバー卒業へ、 歩きはじめる
かおりんさんの挑戦は、私に「一歩踏み出す勇気」を教えてくれました。
自然体のかおりんさんの姿に、私もできるかもしれない、やってみようかなと思える自分にかわっていました。
新しいことに挑む瞬間のドキドキと、
少しずつ身につく自信の積み重ねを、ぜひ味わってみてください。
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