感謝企画☆素敵な記事紹介36
いつも私の記事をご覧くださり、誠にありがとうございます♪
週に一度の感謝企画、皆さんの素敵な記事を紹介する回になります!
今週は、12名の方の13記事をご紹介します🌸
あなたにぴったりの素敵なnoteが見つかりますように。
文章を読みずらくする呪いを解く3つの方法|しばじゅんさま
1. 書く前に
・誰に何を伝えたいのか、目的を明確にする
・読み手の生活をストカーのように想像する
・文章の構成を考える
2. 書きながら
・誤字脱字を気にせず書くことに集中する
・難しい言葉は避け、代わりのわかりやすい言葉がないか?
・一文一文を丁寧に書く
・長文は分割する
・スマホで読みやすいレイアウトにする
しばじゅんさんがnote界に連続降臨!
元出版社編集長ならではの視点で、読みやすい文章の書き方を教えてくださっています!
文学作品を綴るよりも、noteに文章を書くことは気楽にできるはず!
今回の3つのポイントのなかで私が特に共感したのは、「読み手の生活を想像する」ということ。
文章というのは誰かに読まれるためにあるもので、読んで下さる方がどのような生活をしているのかを想像できる能力は、結果的に「読まれる文章」を書く能力に繋がるんですよね。
私も、日々noteの皆さんがどんな生活をして、何を求められているのか、遅ればせながらもっと思いを馳せていこう!と決意させていただきました。
文章の書き方に自信がもてない……という方。
まずはしばじゅんさんのnote記事をチェックしてみてはいかがでしょう?
理論と現場は違う!全ての発達凸凹児の親御さんへの応援メッセージ|共育LIBRARYりょーやんさま
ADHDの子どもは、健常児よりも、
10倍叱られやすいと言われます。
どのような親が育てた場合も、
養育スコアが相対的にみて低くなることも
分かっています。
つまり、
誰が育てても簡単ではないということ。
そして、
ASDの子どもも同じぐらい大変のはず。
そうだよ!理論と現場は違うのです!
事件はいつも、現場で起きてるんだ~~!!(古っ……🤣笑)
と思わず声を出して言いたくなってしまった、共感しかない記事。
子育ては本当に一筋縄ではいかないですし、発達凸凹であろうがなかろうが、大変なのは同じ。
子どもにとって安心・信頼できる場所になって、その子のワールドに招待してもらう、という視点は斬新で、ぜひとも取り入れていきたい!と思いました。
りょーやんもいつか、子育てプレパパ実習を‼🥰笑
いつもありがとうございます🌸
文豪紹介:芥川龍之介|あけぼの博士さま
「体育の授業を抜け出して当店に立ち寄り、くず餅を急いで食べ、また走って学校に戻ったというエピソードも残っています。口のまわりにきな粉がついているのを先生に見つかり、そこから授業をサボったのがバレて、たいそう叱られたそうです」
運命は偶然よりも必然である。
「運命は性格の中にある」という言葉はけっしてなおざりに生まれたものではない。
運命的と考えるのを逆方向から考えてみると、
自分がその方向にいくための“労力”がかかっているんですよね。
だからこそ必然と捉えてみる、
さらに芥川先生はその“労力”の根源さえも突き止め、それが性格とされている。
芥川龍之介の知られざるエピソードや名言をまとめた素晴らしい記事!
まさかくず餅好きで学校を抜け出していたとは知りませんでした♪
そして、「自身の性格によって運命が形作られていく」という名言にも共感です。
芥川龍之介マスターになったあけぼの博士の解説も光ります。
仲川光の日本文学定期マガジンでも、芥川龍之介は取り上げたところ。
ぜひぜひ、この機会に両方の記事をお楽しみください🎶↓↓
人は一人では生きられません。だから私は人と生きます。|よへいさま
年齢も性別も職業も好き嫌いも
肌の色も背丈も目の色も髪色も
宗教や生活環境、
性自認や家庭環境、
言語も経済状況も
趣味感心、健康状態、
思想も価値観も
経験もスキルも
なにもかもが違う。
多様なんて言葉で表現できない
「個」が生きるこの社会で
私達は表現しています。
よへいさんの仰る通り、ここ、noteも社会の縮図。
思わぬ人と仲良くなったり、以前は近かった人と遠くなったり。
それぞれの正しいと思うことも、その都度変わってくることもある。
巡り合えたご縁を大切に、お互いの考え方を尊重し合って生きていこう。
そのように私も感じました。
心ゆさぶる素敵な記事をありがとうございました🌸
少年よ!貧しても鈍するな!|せりざわさま
若い人の心を開くには、食べさせることが有効だと思うのです。特に男子は食べ盛りですから。
家で面接する時は食事どきでなくても、いつも惣菜パンやお菓子などを用意しておきます。すると彼はいつもそれをきれいに平らげて、仕事に向かいます。
腹が減っては戦はできません。
人間、食べなくては元気がでません。食べることは人生の楽しみのひとつでもあります。
『貧すれば鈍する』
食に困窮すると思考が鈍り愚鈍に陥ります。
食べる物があり、共食する相手がいることは、とても幸せなことだと思います。共食は人間だけの特権です。動物は会話なく(たぶん)ひとり黙々と食するだけですから。
保護司をされているという、せりざわさん。
保護観察処分の少年と面接する時は、食べ物が欠かせないそう。
確かに、食を共にするというのは人間にしかない文化ですし、「同じ釜の飯を食う」と心の距離が縮まるといいます。
どんな悲惨な家庭環境だったとしても、美味しい食べ物を食べる時の笑顔は万人共通。
私たちの心に彩りを与えてくれるのも食ですね。
私も、当たり前にご飯を食べれる今の環境に感謝していこうと思いました。
少年の未来が明るく開けますように!
レビュー🌟仲川光さん💖 「秘密」|にいにさま
心で君を感じてる。
君の愛を忘れたことなんてないよ。
君が役割に徹してくれるから、僕は僕でいられる。
どんなに闇が大きくても、光に勝てる闇なんてないさ。
まさか自分のポエムにポエム返ししていただくとは!
こうして読むと、とても胸キュンなポエムになってますね💖
彗星の如く現れたにいにさん。
様々な方の記事を紹介してくださっています♪
レビュー🌟仲川光さん💖 「新しい人生」|にいにさま
乗り換え列車が来たね
聞こえるよ 新しい人生の足音
ここまでなんて言わないで
あなたとずっと 一緒にいたかったのに
こちらも、にいにさんによるポエム返し。
「新しい人生」のポエムの世界観を理解し、見事な返歌にされていたことに驚きました!
ポエム返しをしてほしい方が殺到しそう🥰笑
今後ともどうぞよろしくお願いいたします♪
「共感」✖️「理解」🟰感謝100倍|ムーンスター🎈さま
「子どもは所有物ではなく、
1人の人格を持つ人間として接していく。」
我が子たちが小さい頃から意識していたこと。
1人の方に「共感」「理解」してもらえるって、
こんなにも【エネルギー】になるんだなぁ。
と、改めて実感しています。
この記事では、ムーンスターさんが子育てにおいて大事にされていることが語られます。
さらにその考えをコラボ記事で紹介してくれたりょーやんへの感謝で溢れています。
仰る通り、親だって人間だから、100パーセント完璧には子育てがこなせないもの。
そして、「子供を所有物ではなく、一人の人格を持つ人間として接する」という方針、素晴らしいと思います!
そんなムーンスターさんだからこそ、紹介したいと思うし、共感も呼び込むのでしょうね♪
大切なお子さんとの日々が健やかなものでありますように。
【スマホ・ゲームばかり…】アドラー心理学で子どもの心を育む時間の使い方|422 yasuさま
子どもがスマホやゲームばかりに時間を費やすのには、「何かしらの課題を解決しようとしている」と考えられます。
例えば、「孤独を感じている」「現実逃避したい」「達成感を得たい」などの理由が考えられます。
2. 勇気づけ
子どもがスマホやゲーム以外のことに興味を持った場合は、「他のことに興味を持ったことを具体的に褒め」、「新しいことに挑戦する勇気」を育てることが大切です。
3. 信頼関係
子どもが安心して本音を話せるように、「共感」と「傾聴」を大切にすることが大切です。
まさに、スマホの動画中毒になりかねない、幼稚園児2名を抱えています!笑
勇気づけや信頼関係など、心理学的要素を使って子どものスマホ中毒の改善に取り組んでみるのもアリなのかな、というふうに思いました!
さっそく、スマホ以外にお外の公園で自転車をしに行くことを褒め、日々の言葉を「傾聴」するように心がけてみています🌸
学びになる素敵な記事をありがとうございます♪
幸運の鍵 第1131話|小笠原正典さま
いま立っているこの道、いま歩んでいるこの道、とにかくこの道を休まず歩むことである。
自分だけしか歩めない大事な道ではないか。
自分だけに与えられているかけがえのないこの道ではないか。
他人の道に心を奪われ、思案にくれて立ちすくんでいても、道は少しもひらけない。
道をひらくためには、まず歩まねばならぬ。
それがたとえ遠い道のように思えても、休まず歩む姿からは必ず新たな道がひらけてくる。
深い喜びも生まれてくる。
松下幸之助さんの素敵な言葉をご紹介くださっています!
自分の道は、自分にしか進めないかけがえのない道。
他人の道をうらやんだって、何も良い事はないですよね。
どんなに辛い道でも、本当に大丈夫なのかと迷う時でも、自分はその道を進むしかない。
私自身も肝に銘じていこうと思える名言でした!
素敵な気づきをありがとうございます🌸
リーダーは組織間で一緒に問題に取り組むことから連携を始めよ|増田賢作/歴史オタクの経営コンサルタントさま
私が本書で坂本龍馬を取り上げた理由は、坂本龍馬を通して、すぐには一体となれない組織間においても、組織間で一緒に問題を解決することで信頼を深め、一体感を持たせることができることを伝えたかったからです。
幕末、江戸幕府に対抗できる勢力として、長州藩と薩摩藩の2藩がありました。しかし、この2藩は京都で権力闘争を繰り返したことにより、犬猿の仲となっていたのです。
そんな犬猿の仲の2藩を連携させるために、坂本龍馬が設立した「亀山社中」を活用して薩摩藩、長州藩の経済連携を図ったのです。
『リーダーは日本史に学べ』という書籍を刊行される増田さん。
現代人にとっても学びになるリーダー像の一人として、坂本龍馬を挙げられています!
坂本龍馬といえば、薩長同盟で有名ですが、「すぐには一体となれない組織間においても、一緒に問題を解決することで一体感を持たせる」という事が出来たがゆえの成功だったのだとか。
確かに、何か一つの目標に向かっていくことで、絆は生まれやすいものですよね。
現代の仕事でも、異業種間で一つの目標に向かって努力することで、一体感を持てるプロジェクトが完成しやすいといえます。
これは仕事だけでなく、あらゆる分野でも応用できそうな予感です!
学びになる記事をありがとうございます🌸
短編物語:【光の帰郷】~感動する物語をあなたへ~|けいさま
彩香は目を輝かせながら、工房の中を見回した。「全部素敵!でも、特にこの木馬が好き。これ、私のお気に入りにしてもいい?」
その瞬間、山田の胸に温かい何かが芽生えた。
彼は彩香の無邪気な笑顔に、美智子の面影を重ねていたのかもしれない。
「もちろんだよ、彩香ちゃん。この木馬は君のものだよ。」
彩香は嬉しそうに木馬に乗り、それ以来、頻繁に工房に通うようになった。
普段はSNSマネタイズを発信している、Xアクティブユーザーのけいさん。
時々ロマンチストなところがあるようで、noteでは突如こんなショートストーリーが始まったりします。笑
この異質な才能の結合をどのように持っていくべきか!
この先がとても楽しみなけいさんでした🥰🌟
【超重要】シン・足切り。|クロサキナオさま
例えば"高校受験"ってあるじゃん。
中学三年の後半に志望校の入学試験を受けるアレ。
400人合格出来るとして、
受験者が500人いたら、100人は落ちちゃう訳だよね。
これは立派な社会の図式。
義務教育を経て、新たな環境に入りたいなら"勝たなきゃダメ"。
受験なんてとっても分かりやすい。
小学生の頃からそれを前提に勉強しているし、近づくにつれて緊張感も高まっていく。
ただ、世の中この足切りっていうのは"見えてない"事もある訳で。
知らずに引っかかっていたら寒いじゃん?
コメント周りやスキやフォロー、それも大切だけど、それだけをずっとロボットのように繰り返していませんか?
その先にあるものが見えていますか?
あなたのnoteでの目的は何ですか?
そんな原点に立ち戻るようなお話を学べる貴重なブラックラベル記事です!
私自身も、最近の悩みが一気に解決したとこあってスッキリ♪
無理してペコペコしたり、人に迎合する必要はない!と吹っ切れるきっかけとなりました🌸
長いnoteライフで腰を据えていくなら、このぐらいの覚悟が必要!
気合入れたい人、本気で収益化したい方におすすめです!
〈まとめ〉

いかがでしたでしょうか?
今週も素敵なnoteとの出会いが沢山ありました🌸
今回は、歴史的なテーマの記事も複数ご紹介させていただきました♪
noteの皆さんのさらなるご活躍を、心よりお祈り申し上げます🥰
最後までご覧くださり、誠にありがとうございました!
※今回ご紹介した記事は、こちらのマガジンに所収予定です♪
皆様どうぞよろしくお願い致します🌟
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