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『mixi的自己紹介バトン』/中年にもほどがある

昔mixiと言われる基本的に日本人の30歳前後が集るSNSがありました。

僕はそこでは基本的にブログを書いていたんですが、気が付けば大勢の男女が集まってきた時期がありました。

同じ生まれ年のコミュニティで初めて幹事をした時に集ったのは50人ぐらいで、朝までカラオケボックスに残った男女は20人ほどでした。

そんなmixiで知り合った僕の集まりで結婚した男女は3組はいました。
もう離婚してるかもしれないけど・・・。

そのmixiで流行っていたのが、自己紹介バトン。

自分が書いたら、一人指名してその人が質問に答えていくというもの。
それを思い出させてくれたのが、ゆりゆりこさんのこの記事でした。

ゆりゆりこさんに回ってきたのが、ナル様らしくmixi文化を思い出しました。

「こういうのあったなぁ」と思いがら自分のことの紹介にもなるので書いてみたいと思います。
基本的に大昔の話です。

Q1.簡単な自己紹介をどうぞ。
 
仕事以外でほぼゲームはやらないけど、スマホのシンプルなカジュアルゲーム企画の仕事やおもちゃの玩具企画がメインの仕事で、それは自分の作ったもので人を楽しませたいから。
サラリマーン時代は、ゲーム会社の社員だけどテレ朝で短い脚本書いたり、阿佐ヶ谷ロフトAで10回以上は参加型大喜利イベントを主催したりしていて、まあ他人が楽しんでくれればアドレナリンが出ます。
自分の作ったもので、人が楽しんでくれれば、その手段はなんでもいいです。
すべってもチャレンジ状態です。

Q2.恋愛において好きなシチュエーションをお答えください。
 
友達感覚だったけど、実はお互い両思いで、何かのきっかけで付き合う。

Q3.S or M?(自由回答)
 
6:4で○○。

Q4.「好きな人のこういう仕草に弱いんだよなぁ……」どういう仕草?(言動含む)
 
「前髪が変だ」と言う彼女の、前髪を気にする仕草。

Q5.恋愛においては「ガンガンいこうぜ」「気持ちをだいじに」どっち?
 
「リスクを怖がったら何も生まれないよ」という感じだけど、タイミングが大事。

Q6.恋愛相手に弄ばれても許せますか?
 
弄ぼうしてきたらこっちもかまえるし、そういう人の態度は分るから距離はおきます。

Q7.何かしらの作品のキャラクターに恋したことありますか? ある方は是非紹介してください。
 
話したことのない相手を好きになったことはないですね。(キャラだし)
あ。恋じゃないけど、アニメの「僕の心のヤバいやつ」の山田さんは好き。

Q8.推しについて、その魅力と共に語ってください。
 
推しって誰だろ?
とにかくその人が、まとっている空気が合えば良い。

Q9.どちらかと言えば「歳上」「歳下」どっちが好き?
 
関係ないです。もうおじさんだし。いや、おじさんだから年下しか選択肢がないか!

Q10.一目惚れ、したことありますか?
 
ないです。話してもいないし。

Q11.片想い最長記録は?
 
小学6年から中3までで合わせて4年ですね。

Q12.実際のところ、下ネタは……?
 
笑える下ネタを大事にしています。ここでは控えていますが、自分の下半身に異名を付けたり。笑えるか知らんけど。
僕のは、「いたずらアンブレラ」というあだ名にしてます。
専門学校の講師もしていますが、男子だけのクラスの時はよく下ネタだし、彼らの恋愛相談にも乗ります。

Q13.誰にも話せないようなエピソード、ありますか?
 
ある。でも書かない。

Q14.自分の性癖を一言で。
 
その人が好きなことをしてあげる。
一度「首輪を付けて」と彼女に言われて一緒にペットショップに行き、大型犬の首輪を買ってあげました。
でも翌日彼女は金属アレルギーで病院に行くのでした。

Q15.自分の恋愛観を何かのキャラクターに置き換えてください。
 
イエモンの「LOVE LOVE SHOW」みたいな。

Q16.何かしらのフェチ、ありますか?
 
下ネタをさりげなく言える女の子フェチ。で、何かの才能がある人。
体型的には、痩せすぎていない子。

Q17.小説において、好きなシチュエーションを教えてください。
 
好きだけど実践したくないのは、「ノルウェイの森」。

Q18.好きな髪型をお答えください(男女問わず)。
 
基本的にショートが似合う女の子はロングにしても可愛い。
男子の場合、嵐のニノさん。ボウズにもなるし。

Q19.「この人の声が好き」と思う人を教えてください。
 
そういえば声にハマったことがない。

Q20.あなたに一番突き刺さる言葉を教えてください。
 
「ろくな死に方しないよ」笑

以上です。
誰か回してー。

次回noteで書くのは、初めてリクエストをもらった「楽曲からの短編小説」ですが、それがエド・シーランの「The Ateam」でした。
夜の世界に持ち込んで妄想上は書いてます。

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