noteのアイコン&ヘッダー画像の作り方|初心者OKの3つの方法
こんにちは、なかしーです🌱
実はわたし、高校の国語は常に赤点。作文なんて大の苦手、「文章を書くなんて無理…」と思ってました。
でも今では、AIを相棒にしてnoteを毎日更新中です
そんな私の成長の記録、よかったらのぞいてみてください👇
noteでの発信を本格的に始めるときに意外と悩むのが「アイコン作成」。 第一印象を決める大事な要素だけに、納得できるものを使いたいですよね。
この記事では、初心者でも簡単にオリジナルのアイコンを作れる3つの方法をご紹介します。 すべて実践済みなので、安心してトライできますよ!
※note収益化に興味がある方へ👇
方法①:Canvaの画像AIで作成する
Canvaは無料で使えるグラフィックツールですが、近年はAIによる画像生成機能が搭載されています。
手順(無料プランでもOK)
Canvaにログイン(アカウントがなければ作成)→ CanvaHP
左にあるCanva AI をクリック

下の画像をチェック

以下の画面になったら、スタイルと画像の形を選択

スタイルをイラスト、画像を1:1に選決定(スタイルは自分の好きな物を選んでください)

「40代の外人風、色白の男性、背景は白」など、詳細を入力

4つ候補ができるので、1つ選ぶか、再度作成しなおす。色々試してみる。

決定したら、ダウンロードマーク(↓)からダウンロードする

特徴
無料で高品質な画像を作れる(但し、月50回回数制限あり。すみません回数は正確にわかりませんWEBで調べると50回でした)
テキストでイメージ指定できるので簡単
商用利用もOK(念のため都度確認)
おすすめ度:★★★★☆
方法②:ChatGPTで画像生成(※有料版)
OpenAIのChatGPT(有料版)では、テキスト入力でイラスト生成が可能です。
今回は、次のように指示して画像を作成しました:
「40代、色白、外国人風のイケおやじ。イラスト風。背景は白。noteのアイコン用に4パターン欲しい。」
このようなプロンプトを入力するだけで、数十秒で候補画像が生成されます。

特徴
欲しいテイストを細かく指定できる
画像ごとにバリエーションを出せる
自分だけの完全オリジナルアイコンが手に入る
おすすめ度:★★★★★(有料ユーザー向け)
方法③:ココナラで依頼する(1,500円〜)
時間がない・完全にプロに任せたい方には、スキルマーケット「ココナラ」がおすすめ。
「note アイコン」「SNS用イラスト」などで検索すると、 イラストレーターが多数出てきます。
特徴
テイストやタッチを選べる
修正依頼もできる(出品者による)
似顔絵風・漫画風・手書き風など対応幅が広い
費用の目安:1,500円〜5,000円前後(納期:約3〜7日)
おすすめ度:★★★☆☆(予算とこだわりがある方向け)
私は、利用したことがありませんが、以下、利用方法だけ紹介します。
🚀 ココナラでアイコン依頼!簡単ステップ解説
1. 会員登録(無料)
ココナラ公式ページからメールアドレスやSNS(Google, Yahoo!, Apple ID, Facebook)で無料登録
確認メールをクリックして認証完了!登録自体に費用はかかりません
2. 欲しいサービスを探す
検索窓に「note アイコン 作成」「SNS アイコン」などでキーワード検索
絵柄や予算、納期で気になる出品者を選ぶ
3. 出品者とメッセージ相談
「見積り・仕事の相談」機能を使うのが基本
デザインイメージや希望納期、修正の有無などを事前に確認できる
4. サービス購入・支払い
「購入手続きへ」をクリックし、支払い(クレカ/銀行振込/ココナラコインなど)を完了
販売手数料は22%なので、その点だけ認識しておきましょう
5. トークルームでやり取り
購入後、チャット形式のトークルームが開設されます
イラストのラフ/納品/修正依頼・確認は、すべてこの場所で完結
6. 納品・評価
出品者から最終納品データ(PNG/JPEGなど)が届き、
内容に問題なければ「正式な納品」を承認し、評価を入力してクローズ
ヘッダー画像も忘れずに!プロフィールを整える仕上げワザ
noteのアイコンが整ったら、ぜひヘッダー画像もセットで用意しましょう。
プロフィールページは、読者が「あなたらしさ」に最初に触れる場所。
アイコンとヘッダーが揃っているだけで、信頼感と統一感が一気にアップします。
① フリー画像サイトで素材を探す
著作権フリーで商用利用もOKな画像サイトから、あなたのイメージに近い素材を探しましょう。
おすすめサイトはこちら👇
O-DAN(オーダン)
→ 海外のおしゃれ画像が豊富。検索語は日本語でOK写真AC
→ 日本人モデルや生活感のある素材が見つかる。無料会員登録で利用可
② Canvaでデザインする(無料OK)
・O-DANや写真ACでダウンロードした素材をCanvaにアップロードしてデザインする。
・または、「note ヘッダー」や「Twitterヘッダー」と検索すればテンプレートが豊富に出てきます。それを利用するのもありです。
👉 サイズ目安:横1600px × 縦400px程度
文字を入れる場合は、名前やキャッチコピーをシンプルに。
※ChatGPTで、アイコン作成と同じように、ヘッダー画像生成することも可能です。
まとめ:自分に合った方法で“顔”を作ろう!
noteのアイコンは、「記事そのもの」と同じくらい印象に残る要素。 今はツールもサービスも充実しているので、プロっぽさは自力でも十分に出せます。
時間をかけずに無料で → Canva
最新AIでバリエーション多く → ChatGPT
プロにお任せで安心 → ココナラ
記事を読んで「自分もアイコン変えてみようかな」と思った方は、 ぜひどれか1つ試してみてくださいね。
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(本記事は、私の実体験と「AI」を元に作成しています。誤りや不正確な情報が含まれる可能性があります。予めご了承ください。)
※基本100%フォロバします。
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