これまで書いてきたnoteを“ガチャ詰めポーチ”にした_なかしーバージョン
昭和少年の宝箱みたいになった話
こんにちは、なかしーです。
透明ポーチの中に、自分の発信テーマや思い出、世界観をぎゅっと詰め込んで、ひとつの作品にしてしまうこちらの企画
「自分のnoteを形にする」という面白さが話題になっています。
そして今回、私もやってみました。
開けた瞬間、子どもの頃の机の引き出し
完成した画像を見た瞬間、思いました。
作成した画像がこれ!

「これ、昔の男子の机の中やん」
宝物を詰め込んだ缶ペンケース。
秘密基地で拾ったネジ。
駄菓子屋の消しゴム。
なぜか大事にしていたカセットテープ。
そんな“意味はないけど大事だった物”が、ポーチの中にぎっしり。
でも今回の中身は、ただの懐かしグッズではありません。
これまで自分がnoteで書いてきたテーマそのものです。
中に入っていた「なかしーnote」の部品たち
今回のポーチには、こんなアイテムが入っていました。
■ 小さなノートと鉛筆
これは言うまでもなく、毎日積み上げてきたnote。
文章が苦手だった自分が、
ChatGPTと出会って、少しずつ書けるようになった証です。
■ レトロテレビ
中にはこんな言葉。
今日の小さな一歩が
明日のわたしをつくってる
これ、今まで何度も記事で書いてきた本質です。
派手な成功より、
地味な継続のほうが強い。
■ ロボット・サッカーボール・野球ボール
少年感の象徴。
好奇心。
遊び心。
試してみたい気持ち。
大人になると忘れがちですが、
発信で伸びる人って、結局ここを持ってる人です。
■ カメラ
「見る力」です。
日常の何気ない出来事を、
ネタに変える人
感情に変える人
学びに変える人
この違いだけで、同じ人生でも価値が変わる。
この画像、実はかなり本質です
一見すると、ただの可愛い遊びです。
でも本質は深い。
なぜなら、
自分が何を積み上げてきたか、視覚化されるから。
人は普段、自分の価値に気づきません。
でもポーチ化すると分かるんです。
意外と継続してる
思ったよりテーマがある
自分らしさがちゃんとある
これ、発信者にとってかなり大事です。
あなたもやってみませんか?
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(本記事は「AI」を元に作成しています。誤りや不正確な情報が含まれる可能性があります。予めご了承ください。)
※「書けない」状態から1本完成させるまでの工程を、実例で全部見せます👇
私の自己紹介記事はこちらです
なかしーの「誰にも頼まれてないけど、書いてます。」はこちら
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