見出し画像

予定崩壊×AIで1日を記事に変える方法|思い通りに進まなかった日が、noteのネタになる

こんにちは、なかしーです🌱

実はわたし、高校の国語は常に赤点。作文なんて大の苦手、「文章を書くなんて無理…」と思ってました。
でも今では、AIを相棒にしてnoteを毎日更新中です

予定が崩れた日を、無駄にしない文章の作り方を紹介します。

「今日は予定通りに進まなかった」
「結局なにもできなかった」

そんな1日を、AIを使ってそのままnote記事に変える方法です。

朝に立てた予定が、昼にはもうズレている。

気づけば、やろうとしていたことが何一つ終わっていない。

こんな日は、「今日はダメだった」と思って終わらせてしまいがちです。

私も以前は、予定が崩れた日は
「書く材料がない日」だと思っていました。

でも実は、予定が崩れた日ほど、
頭の中ではたくさんの判断や感情が動いています。

この記事では、
思い通りに進まなかった1日を、そのままnote記事に変えるAI活用法を紹介します。

「ちゃんとできなかった日」でも、
書く材料はすでに揃っている。
そう感じてもらえるはずです。

※note収益化、集客化、ChatGPTを利用したnote記事作成に興味ある方👇


予定が崩れた日は、本当は情報量が多い

① 予定が崩れると、人はずっと考えている

予定通りに進まないとき、
人は無意識に判断を繰り返しています。

・何を優先するか
・どこで切り上げるか
・今日は何を諦めるか

行動は止まって見えても、
思考はずっと動いている。

つまり、
予定崩壊の日は「思考ログの日」です。


② 書けない理由は、整理されていないだけ

予定が崩れた日の記録は、

出来事
感情
言い訳
後悔

が混ざったままになりがちです。

だから自分では文章にできない。
ここでAIを使います。


予定崩壊×AIで記事を作る流れ

① 予定と現実をそのまま書き出す

反省はいりません。
評価もしません。

例:

・午前中に作業する予定だった
・急な用事が入った
・集中できなかった
・結果、ほとんど進まなかった

これで十分です。


② そのままAIに渡す

この予定崩壊の記録をもとに、
共感されやすいnote記事の構成を作ってください。
初心者向けにお願いします。

AIは、

・ズレが起きた理由
・感情の流れ
・読者が共感しやすい視点

を整理します。


③ 「読者の1日」に変換してもらう

この出来事を、
同じように予定が崩れがちな人の視点で書いてください。

ここで、
「私の1日」は
「誰にでもある1日」に変わります。


④ 自分の言葉を一文だけ足す

たとえば、

この日は、やる気がなかったわけじゃないんです。

この一文だけで、
文章に人の温度が戻ります。


予定崩壊の記事がnote向きな理由

① 成功談より共感されやすい

予定通りに進む日は、少ない。
多くの人は、
「崩れた日」を生きています。

だからこそ、
そこに強い共感が生まれます。


② 「できなかった日」を肯定できる

予定崩壊を素材にすると、
できなかった自分を責めなくなります。

今日はダメだった、ではなく
今日はこういう日だった、と残せる。


③ ネタ切れが起きない

予定が崩れない日は、ほとんどありません。
つまり、
毎日ネタがあるということです。

⬇️コチラも注目


まとめ:予定が崩れた日は、書ける日

予定通りに進まなかった日。
なにも生み出せなかったと思った日。

でも実際は、
考えて、迷って、調整していた。

それは全部、
記事になる動きです。

AIがいれば、
崩れた1日は、
そのまま価値に変わります。

今日は予定が崩れた。
だから、書けます。


この記事が少しでも良いと思ったら「スキ」や「コメント」「フォロー」して頂けると、大変うれしいです!
(本記事は、私の実体験と「AI」を元に作成しています。誤りや不正確な情報が含まれる可能性があります。予めご了承ください。)
※基本100%フォロバします。

私の自己紹介記事はこちらです

AI副業365|ChatGPTで副収入をつくる習慣マガジンはこちら👇

note、ChatGPT関連記事はこちらにまとめています👇

#noteの書き方 #noteのつづけ方 #ChatGPT副業
#AI副業 #note収益化 #生成AI #note副業 #AIとやってみた
#GPT5 #毎日note #note攻略 #相互フォロー #note初心者
#文章で稼ぐ #有料記事の書き方 #なかしー
#時間管理 #ChatGPT活用 #文章術

いいなと思ったら応援しよう!

なかしー@AIライター|note×ChatGPT×副業 書けない人卒業させます いただいたチップは、クリエイターとしての活動費に使わせていただきます!