ChatGPT、なんでそうなるの!?10選
こんにちは、なかしーです🌱
実はわたし、高校の国語は常に赤点。作文なんて大の苦手、「文章を書くなんて無理…」と思ってました。
でも今では、AIを相棒にしてnoteを毎日更新中です
こんなズレ、経験ありませんか?
ある日、ChatGPTに「noteの読者を増やすコツ」を聞いてみたら、返ってきたのは「手書きのポスターを配りましょう」。……いや、逆に見てみたいけども。
こんな風に、AIとの会話にはたまに“ズレ”が生じます。
でもそのズレが、私にとっては学びになったり、笑いになったり、時に「出し物のネタ」になったり。
この記事では、ChatGPTを毎日使っている私が「さすがにそれはないわ」と思った瞬間を10個紹介します。AIを使いこなしたい人こそ、ニヤリとしながら読んでください。
※note収益化に興味がある方へ👇
AIにツッコミを入れたくなった瞬間10選
1. 「noteを読むより、自分で新聞作って」
「noteで情報収集したいんですが」と相談すると、
ChatGPTは「自分で新聞を発行するのがよいでしょう」と回答。
いや、逆。noteの“読む側”の話なのに、まさかの“発信者を超えた編集長プラン”。
2. 「悩んでるなら、呼吸を止めましょう」
落ち込んでいるとき、ChatGPTは「深呼吸」ではなく「呼吸を止めるのもひとつの方法です」と提案。
心配になるやろそれ。
3. 「noteでバズるには、社交ダンスです」
文脈完全無視で「まずは社交ダンスを始めましょう」と回答。
noteとダンスのつながりは、まだ誰も発見してない。
4. 「好きなことで、生きていくには山にこもる」
「好きなことで生きていきたい」と伝えたら、
「まずは電波の届かない山奥に住みましょう」。
真逆すぎて、もはや哲学。
5. 「note収益化は、近所にビラ配り」
これはガチで来た。AIが「効果的なプロモーション方法」として提案したのは…「近所にビラ配布」。
ChatGPT、それnoteやってないやろ。
6. 「noteのURLは、駅の壁に貼るといい」
リンクの貼り方を聞いたら「駅の壁に紙で貼って知らせましょう」って。
そのリンク、誰が踏むねん。
7. 「朝4時にnoteを更新すると効果的」
AI曰く「朝4時は競争が少ない」らしいけど、
読者も寝てるよ。書いてる方も寝たいわ。
8. 「ランキング上位を狙うなら架空インフルエンサーになりましょう」
つまり“なりすまし”?と確認したら、ChatGPTは「倫理的に問題があるかもしれませんが、効果は高いです」と真顔。
AIの倫理観、地味に心配になる瞬間。
9. 「誤字脱字は味になるから放置でOK」
「noteで誤字脱字を直した方がいい?」と聞いたら、「誤字脱字は味。自然な印象を与える」と。
いやそれは、さすがに校正しよう。
10. 「noteに飽きたら、noteを燃やそう」
比喩かと思ったら、AIは物理的に「燃やすことも方法の一つ」と。
ChatGPT、紙媒体じゃないのよ。noteは。
⬇️コチラも注目
AIとの“ズレ”が愛おしくなる日
ChatGPTの変な回答にツッコみながら、私は思います。
「それでも、なんだかんだ頼りにしてるな」って。
完璧じゃない。でも、完璧じゃないからこそ、
自分の考えや判断力が磨かれる。
笑えるズレも、学びになる。そう思えば、
「それはないわ」な瞬間も悪くない。
あなたも、ChatGPTと“ツッコミ合える関係”を育ててみませんか?
この記事が少しでも良いと思ったら「スキ」や「コメント」「フォロー」して頂けると、大変うれしいです!
(本記事は、私の実体験と「AI」を元に作成しています。誤りや不正確な情報が含まれる可能性があります。予めご了承ください。)
※基本100%フォロバします。
私の自己紹介記事はこちらです
他のnote、ChatGPT関連記事はこちらにまとめています👇
成長過程を記録したマガジンもあります👇
#生成AI #AI副業 #相互フォロー
#note活用術
#有料記事販売
#note収益化
#ChatGPT活用術
#note初心者 #AIとの付き合い方
いいなと思ったら応援しよう!
いただいたチップは、クリエイターとしての活動費に使わせていただきます! 