「EPO 45周年ライブ」行ってきた!シティポップと渋谷レポート
EPO ベスト・ヒット・ライヴ ~45th ANNIVERSARY PARTY!!~
昨夜、LINE CUBE SHIBUYAで開催された EPO のコンサート「ベスト・ヒット・ライヴ ~45th ANNIVERSARY PARTY!!~」に行ってきました。
EPO のデビュー45周年を祝うこのライブは、彼女のキャリアを振り返るとともに、その魅力を改めて実感させてくれるステージでした。
EPOとは/ライブ概要
EPOは1980年にメジャー・デビューし、以来シティ・ポップをはじめとする日本のポップスシーンを長く彩ってきたアーティストです。
曲提供やCMソング、番組主題歌なども手がけ、作曲家としても活躍。
最近ではシティ・ポップの再評価の中で、改めてそのサウンドが注目されています。
EPOって、子供のころのアダナらしいです!
この「45th ANNIVERSARY PARTY!!」ライブでは、彼女のヒット曲を中心に構成され、「DOWN TOWN」「土曜の夜はパラダイス」「う、ふ、ふ、ふ、」など80年代の代表的な楽曲から近年のものまで、45年という長いキャリアをじっくり楽しめる内容でした。
バックバンドも豪華。
EPOとの高校時代のつながりもあるメンバーが集っています。
(BS朝日)
コンサートの様子
なんと、席が、前から5番目で、ほぼ中央。

5メートル先で、EPOさんが歌ってくれました!
こんな特等席今までで初めてです。
もう、懐かしい曲が生で聴けて、超感動ー。
途中、トークによると、高校時代にすでにデビューの話があったとか。。。
すごい!
コンサートのラストで、EPOさんが感極まって涙ぐむ場面があり、会場全体が温かい拍手で包まれました。
私自身、もらい泣きしそうになるほど胸に響く瞬間で、ファンとアーティストの長年のつながりを強く感じました。
私の好きな曲たち + タイアップ情報
音楽のような風
日本ビクターのビデオテープ「DYNALEC」CMソング。CMにはEPO自身も出演していました。
静かに始まるメロディーと、やさしい歌詞が心に残る一曲。
12月のエイプリル・フール
“失恋クリスマスソング”の定番。多くのクリスマス・コンピレーションに収録されています。
冬の切なさと温かさが同居する曲。
う、ふ、ふ、ふ、
資生堂春のキャンペーンCMソングとして大ヒット。
ポップで明るく、会場が一体になる曲。
EPOの懐かしいCM
まとめ
45年というキャリアを経てなお、EPOさんは、今も瑞々しい声と表現力を持ち続けています。
涙をこらえきれなかったラストの姿は、観客にとっても忘れられない瞬間。
私にとっても、ただのライブではなく「人生の記憶に残る夜」になりました。
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(本記事は「AI」を元に作成しています。誤りや不正確な情報が含まれる可能性があります。予めご了承ください。)
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