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💼 実体験から判明!稼げるスポットコンサルサービス ベスト3

🏆 スポットコンサルサービス ベスト3が出そろった話

こんにちは、ロエルです。

今日は「スポットコンサルのサービス選び」について、
改めて僕の実体験をベースに整理してみたいと思います。

これまでにも、いくつかのサービスを使って案件を受けてきました。
その中で「これは良かった」「ちょっと合わないかも」と感じた部分を
整理したところ、自然と僕なりのランキングが見えてきました。
今回はその最新版をシェアします。



✍️ 既存サービスと僕のスタンス

まず前提として、僕がよく使っているのは「応募型」と
呼べるスタイルのサービスです。

依頼者が「こんな課題を解決したい」と具体的に要望を出していて、
それに対して僕が「できます」と応募する流れ。
案件内容が明確なので、こちらとしても自分の経験をピンポイントで
当てにいけるし、やりとりもスムーズです。

実際に利用してみると、企業側も
「必要なテーマがあって依頼している」ので、議論が本質的で
前に進みやすい。僕にとっては、この形式が一番しっくりきます。

一方で、たとえば「ココナラ」のようにプロフィールを登録して依頼を
待つスタイルは、正直あまり得意ではありません。顧客のニーズが
見えないまま待つのは、性格的に合わないんですよね。


🆕 新しく試した「NewsPicks Expert」

そんな僕が最近あえて試してみたのが、
NewsPicksが運営する「NewsPicks Expert」というサービスです。

こちらはまさに“待ち型”の代表格。自分のプロフィールに
「解決できること」や「得意分野」を書いておくだけで、
あとは依頼が来るのを待つ仕組みです。

最初は「これは向いていないかも」と思っていましたが、
意外にもある日オファーが舞い込みました。「ぜひインタビューを
お願いしたい」という依頼で、実際に案件を受けてみることに。


💰 実際に受けた案件の中身

案件は、とあるスタートアップからの新しいリサーチプロダクトに
対するフィードバック依頼でした。

内容はシンプルで、約1時間のインタビュー。プロダクトの使い心地や
カスタマイズ性について、実際に感じたことを率直に
フィードバックしました。

報酬は約2万円。支払いもスムーズで、安心してやり取りできました。


想像以上に“まともなサービス”だなと感じたのが正直な感想です。


🤔 使ってみた感想と位置づけ

ただし、やはり「待ち型」特有の難しさは残ります。

僕はやっぱり「自分から能動的に応募する」方が性に合っています。
効率もいいし、案件とのミスマッチも少ない。

なので、NewsPicks Expertは「積極的に攻める場」ではなく、
プロフィールだけ登録しておいて依頼が来たらラッキー、
くらいの立ち位置に落ち着きました。


🎯 僕なりのランキング

今回の体験を踏まえて、僕の中でのスポットコンサルサービスランキングはこうなりました👇

  • 第1位:僕が有料note(100円)で公開している“定番サービス”      ※応募型&待ち型

  • 第2位:僕が有料note(100円)で公開している“定番サービス”     ※応募型&待ち型

  • 第3位:「NewsPicks Expert」※待ち型

この3つを押さえておけば、誰でも必ず案件が来るわけではないにせよ、
多くの人が自分に合った仕事に出会える可能性は高いと思います。
実際に僕自身も、この3つすべてで案件化の実績がありました。


✅ まとめ

  • スポットコンサルには「応募型」と「待ち型」がある

  • 僕は応募型が好みだが、待ち型でもしっかり案件化できた

  • NewsPicks Expertは「第3位」という位置づけで補助的に活用がおすすめ

まずはプロフィールだけでも登録しておくと、
意外な依頼が舞い込むかもしれません。


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