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【私のC2B副業全パターン公開します】🕐1時間、月1、週1、週2…企業に“入り込む”関わり方、全部見せます👀

最近、「どんな働き方してるんですか?」とよく聞かれます。
たしかに、フリーランスや副業という言葉だけでは表現しきれないことを、今やっている気がします。

今日はその答えとして、僕が今リアルにやっている働き方の種類と背景を少しだけ共有してみます。
ちょっとでも参考になればうれしいです。


🔍 僕はいま、こんなふうにいくつかの会社と関わっています

いろんな副業スタイルがありますが、僕が実際にやっているのは
以下の4タイプです👇


📌 スポット相談(1時間だけの単発案件)
– いわゆる「スポットコンサル」。1時間限定で、事業の壁打ちやアイデア整理に付き合うスポットワーク。
 最近はこの入口から始まる案件も多く、気軽にお試しできる副業の入り口という感じです。

📌 月1アドバイザー(月に1回の定例アドバイス)
– 必要な時だけ呼んでもらい、事業戦略やマーケティングについて定期的に話すスタイル。
 「ちょっとだけ中にいてほしいけど、がっつりは求めていない」という会社にちょうどいい関わり方です。

📌 週1アドバイザー(週1で継続的に伴走)
– 定例のディスカッションを通じて、事業やチームの文脈を深く理解しながらサポートしています。
 だんだんと「ただのアドバイザー」ではなく、
「一緒に考えるパートナー」になっていく感覚です。

📌 週2業務委託(プロジェクト単位でがっつり関与)
– こちらはSlackやMTGにも入り込み、実質的にマーケ責任者のようなポジションで動く案件。
 より現場に近く、実行支援も伴うので、思考と行動の両方で会社を支えるようなイメージです。


こうして並べてみると、「よくそんなにたくさん…」と思われるかもしれませんが、
それぞれの案件が週1〜2程度で設計されているので、組み合わせて1つの働き方を構築しているというのが実際のところです。


💡 これって“雇われずに、企業の中に入る”ということ

僕が意識しているのは、「雇われないけど、企業の“中の人”に近づく」というスタンスです。

いわゆる“外注”や“業務依頼”ではなく、
あくまで意思決定に関与する立場で副業的に関わる、そんな関係性。

この働き方を、僕は「C2B副業」と呼んでいます。
C(個人)が、B(企業)に対してスキルや知見を提供しながら、
戦略や経営の伴走者になる形です。


これは副業がもっと柔軟になってきた今だからこそ
選べる形なんだと思います。

昔だったら「週1の関与って何?」とか「副業なのに意思決定に関わるってどういうこと?」と怪訝に思われていたかもしれませんが、
今ではそれが自然に受け入れられる会社も増えてきました。


🔚 最後に一つだけ伝えるとしたら、
「副業にも深度のグラデーションがある」ということ。

単発で終わる副業もあれば、
少しずつ中に入り込んで、やがて事業の未来を一緒に考えるような関係になる副業もある

僕は今、そんな「C2B副業」を自分の軸にしています。
この働き方、少しでも興味を持ってもらえたら嬉しいです。


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