【子育て】2人目を出産してよかったこと
今日は
2人目を出産してよかったことについて
お話しします。
現在、
私は1歳と4歳の2人の子どもを育てています。
2人目を出産したのは、
約1年前。
そして
出産前には10ヶ月の妊娠期間があります。
実は
2人目妊娠する前は
「もう1人子どもなんて考えられない!」
と
思っていた私ですが、
出産してみると
思いもよらぬ気づきがありました。
今日は、
その気づきをシェアします。
この記事でわかること
☑️2人目を出産してよかったこと
・子育てという時間の有限さに気づく
2人目を出産して良かったこと、
それは
子育てと言う期間は、
限られた時間であるということです。
☑️2人目を出産してよかったこと
子育ての時間は有限であることに気がつく
・とにかく大変だった1人目
1人目の時は、
とにかく必死、必死の毎日でした。
当時の自分では
そんなに必死なつもりなかったつもりでいたものの
はじめての育児、
毎日のワンオペで
日々をこなすのが精一杯。
子どもの成長はもちろん嬉しかったものの
「あ、◯時だからご飯にしなきゃ」
「お風呂入らなきゃ」
と
常に時間とタスクに追われる生活に
疲れ切っていました。
そんな中
「2人目を出産する???」
「これ以上忙しくなるってどういうこと?」
私にはそんな考えで
ずっと頭がいっぱいでした。
☑️とにかく大変だった1人目の子育て
赤ちゃん期の大変さをもう一度やる??
そして、
1人育ててみると
赤ちゃん期の大変さもよくよくわかりました。
もう1人産むと
またもう1度
一からあの大変な赤ちゃん時代を
過ごすやると思うと、
それだけでも、
恐ろしい気持ちにもなってしまったのです。
だから、
私にとって
2人目を出産すると決めるまでは
ものすごく勇気の要ることでした。
☑️あの大変な赤ちゃん時代を
もう一度過ごすなんて
いざ、2人目を産んでみると
ところが
「やっぱり兄弟がいたらいいな」
と言う気持ちもあったので
私は、
もう1人出産する決意をしました。
実際生まれてみてわかったことは、
子育ての時間は非常に限られている
ということ。
新生児期も
うつぶせをがんばっている赤ちゃんの時期も
寝返りをする時も
ハイハイしてこちらにくる時も
つかまり立ちする時も
その時は、
長く感じられるようでも
過ぎ去れば本当にあっという間。
特に、
今たまに上の子を抱っこすると、
「いつの間にか、
こんなに重くなってしまったんだろう」
と言う気持ちになってしまいます。
「抱っこ、抱っこ」
と言われた時期は
頑張って歩いて欲しい。
そんな気持ちでいっぱいでした。
気づくと
「抱っこ」と要求することもかなり減り、
全速力で
いろんなところを駆け回っているくらいの
体力がつきました。
子どもの成長を見ていると
本当に、時間は有限で
あっという間なんだなぁと思わされます。
今は
「長い」
「早く終わってほしい」
と思っていても、
今は永遠ではありません。
私は2人目を出産したからこそ
下の子の成長も見つつ、
「上の子もこんな時代があった」
「あっという間に過ぎ去ってしまった」
そんな気持ちにもなるのです。
☑️今は永遠ではない
まとめ
☑️2人目を出産してよかったこと
子育ての時間は有限であることに気がつく
☑️とにかく大変だった1人目の子育て
☑️今は永遠ではない
Kindle本のご紹介
Kindle Unlimitedで全て無料で読めますので、
ぜひよろしくお願いします!
SNSでのシェア、レビューを
書いていただけると励みになります。
Kindle3冊目新発売!
「食べ過ぎはプロテインで解決!
甘いものが止まらない
私が学んだ問題解決思考法 」
Kindle本2冊目
「書いているブログから
Kindleを出せたらいいな」
と思う方に向けて書いた本です。
「あなたのブログからKindle出版はできる」
Kindle本1冊目
「質問力を高めると人生好転: 家族、職場などあらゆる人間関係に悩む人へ」
サイトマップ
本日も最後まで読んでくださり、
ありがとうございました!
#ワーママ #有料note #note収益化 #育児 #毎日note #毎日投稿900日達成 #note毎日更新 #毎日更新2年目 #子育て #連続投稿 #専業主婦 #育休 #家事 #子ども #エッセイ #子どもから教わったこと #子どもの成長記録
