1/3 敬宮愛子様に涙するショロー
おはようございます。
昨日はずっと皇居での一般参賀の様子を見ていました。
一度は行きたい一般参賀、東京在住のときに行けばよかった。
当時の我が家からであれば電動自転車でピューッと一走りだったのに。
今年は「事前抽選なし」だったと聞き、いっそう無念さが募る。
実は去年、両陛下と敬宮愛子様が佐賀県の国民スポーツ大会にいらっしゃったときも、日の丸を振りに馳せ参じようかと真剣に悩んだのであります。
(いや、きっともっと佳きタイミングでお姿を拝む機会が到来するはず、そのときに備えよう)
そう思って、現地に行くことは諦めたのでした。
現在、皇室関連のニュースはYouTubeのおかげで、その詳細を知ることができる。
余計な解説なしでご様子を流してくれるチャンネルには感謝、感謝です。
拝見するたびに両陛下がますます神々しくなられていることに感動します。
そして、敬宮愛子様の一挙手一投足にはホントに目を奪われてしまう。
なんでしょう、毎回見るだけで涙がこみあげてくる。
こんなお方が、この世に今存在されていること、このことです。
日本は大丈夫だ!
そう確信できる。
日本人として心の底から誇りに思える方がいてくださる。
涙が自然にこみあげてくるのは、そのことへのありがたさだと思います。
両陛下と敏宮愛子様は「日本の美」を体現されておられる。
この方々が支えてくださっている日本はきっと大丈夫。
若いころはピンと来なかった天皇のお力が、ショローになって初めて分かるようになりました。
本当に「国民に寄り添って」いてくださると、理屈でないところでちゃんと分かる。
ワタシたちが、この感受性をまだ持っているうちに、できることがきっとあるはず。大げさなことでなく、ジブンの身のまわりを清々しく保つだけでも佳き方向に変わって来るんではないか、なんて思います。
近年はとんと「追っかけ」対象もなく過ごしてきましたが、今後は天皇ご一家の地味な追っかけになろうかしら。
ではでは、今日もご機嫌元氣でありますように。

