5児の親になっても、なぜ男女でいられる?辻希美×杉浦太陽に学ぶ「レスにならない夫婦」の作り方
2026年夏、杉浦太陽さんがテレビで明かした夫婦円満の秘訣が、改めて注目されました。
それは、ケンカした日であっても「同じ部屋で寝る」こと。
2007年に結婚し、現在は5人の子どもを育てる辻希美さん・杉浦太陽さん夫妻。出会って約20年。家事、育児、仕事、妊娠・出産。夫婦関係が冷えても不思議ではないイベントを何度も通ってきた二人です。
しかも二人は、昔から何の問題もない“完璧な夫婦”だったわけではありません。結婚当初はケンカが多く、杉浦さんは過去に離婚危機が2度あったことも語っています。
それでも2026年のインタビューでは、辻さんが「相性は、いい・悪いじゃなくて、自分たちで合わせていくもの」と語り、杉浦さんは妻を笑顔にすることが生きがいだと話しています。
ここが、この記事の出発点です。
「仲がいいからスキンシップがある」のか。
それとも「スキンシップをなくさないから仲が戻る」のか。
そして、子どもが増え、結婚生活が長くなっても、夫婦が“父と母だけ”にならず、男女としての距離を保つには何が必要なのか。
この記事では、二人が実際に公の場で語ってきた夫婦習慣を材料に、一般的な夫婦関係の視点から「夜の関係がなくなりにくい夫婦」の作り方を具体化します。
※性生活の頻度など、本人たちが公表していないことを推測・断定する記事ではありません。「夜の営みが多い」と決めつけるのではなく、二人が公言しているスキンシップ、同室就寝、仲直り、二人時間などから、一般の夫婦が応用できるポイントを考えます。
第1章|「レス」の問題を、寝室だけで解決しようとしない
夜の関係が減った時、多くの夫婦が最初に考えるのは「どう誘うか」「頻度をどう増やすか」です。
でも、寝室だけを直そうとしてもうまくいかないことがあります。
朝から会話がない。家事や育児への不満がたまっている。感謝を言わない。相手に触れない。ケンカしたら数日口を利かない。
その状態で、夜だけ突然“男女”に戻るのは難しい。
つまり、夜の営みは独立したイベントではなく、昼間の関係の延長線上にある場合が多いのです。
辻さん夫妻を見て興味深いのは、二人が夫婦円満の秘訣として繰り返し「スキンシップ」を挙げていること。
杉浦さんは過去、すれ違いでスキンシップがなくなった時期に夫婦の間に壁ができたと振り返り、その後は目が合った時やすれ違う時にもハグするよう意識したと話しています。
これは大きなヒントです。
いきなり夜の営みを増やすのではなく、まず“触れることが不自然ではない二人”に戻す。
手をつなぐ。肩に触れる。行ってらっしゃいで触れる。帰宅した時に近づく。
性的な意味を持たせないスキンシップが普段からある夫婦と、何かを求める時だけ触れる夫婦では、同じ接触でも受け取り方が変わります。
触れた瞬間に「今夜したいの?」と思われる関係になると、触れること自体がプレッシャーになってしまう。
だから最初に取り戻すべきなのは、性ではなく“安心して触れられる距離”です。
第2章|最新エピソード。「ケンカした日も同じ部屋で寝る」
2026年7月末、杉浦さんはテレビ番組で、出会って約20年になる今もずっと同じ部屋で寝ており、ケンカした日も一緒に寝ることを夫婦円満の秘訣として語りました。
この習慣は最近突然始まったものではありません。
2022年にも二人は、十数年にわたり別々に寝ていないこと、ケンカしても一緒に寝ることを明かしています。
さらに結婚会見の時点でも、仲直りについて「寝て起きたら『おはよう』」というように、対立を長く引きずらない二人のスタイルが語られていました。
もちろん、すべての夫婦が同じ寝室で寝る必要はありません。睡眠の質、仕事、いびき、育児など事情は家庭ごとに違います。
重要なのは“同じベッド”ではなく、ケンカした時に物理的・心理的な距離を固定化しないことです。
腹が立つ。
今日は話したくない。
でも翌朝になったら「おはよう」は言う。
この小さな再接続がある。
夫婦喧嘩で危険なのは、意見が違うことそのものより、「もう知らない」「勝手にすれば」と接続を切ることが習慣になることです。
一晩、二晩、三晩。
会話しないことに慣れる。
触れないことに慣れる。
別々に過ごすことに慣れる。
やがて“距離がある状態”が普通になってしまう。
辻さん夫妻の「ケンカしても一緒に寝る」は、仲直りの魔法というより、距離を普通にしないための仕組みとして見ると、とても面白いのです。
第3章|一度は壁ができた。だから「触れる」を作り直した
今の二人だけを見ると、最初から相性抜群だったように見えるかもしれません。
しかし杉浦さんは、過去に夫婦のすれ違いから離婚危機が2度あり、スキンシップがなくなったことで壁ができた時期もあったと語っています。
ここがこの記事で一番価値のある部分だと思います。
夫婦円満とは「一度も冷めないこと」ではありません。
冷えた時に、どう戻すか。
二人はそこで「目が合ったら」「すれ違ったら」ハグするようにした。
さらに杉浦さんは、仕事で家を離れる時も毎晩電話する習慣を長年続けてきたと話しています。
つまり、愛情を“気分任せ”にしていない。
好きだから触れる。
気分がいいから話す。
だけではなく、
関係を保つために接点をつくる。
これは長期夫婦にとって非常に重要です。
付き合い始めは自然にできていたことが、結婚すると自然には起こらなくなります。
仕事。
洗濯。
食事。
送迎。
宿題。
寝かしつけ。
夫婦の会話が「牛乳買って」「明日何時?」「学校の書類書いた?」だけになる。
だからこそ、意識して“用事ではない接点”を残す必要があります。
第4章|仲直りで一番邪魔になるのは「正しさ」
2019年、杉浦さんは結婚当初について、意地を張って謝れなかったと振り返っています。
そして関係を変える中で、不要なプライドを手放して謝れるようになったと語りました。
辻さんも、せっかく一緒にいる時間なのだから、ケンカに使う時間がもったいないという考えに変わっていったと話しています。
夫婦喧嘩でよく起きるのが、
「どっちが悪い?」
という裁判です。
私は悪くない。
あなたが最初に言った。
俺はそんな意味で言っていない。
いつもそっちがそう。
勝とうとするほど、関係は負けていく。
長く続く夫婦に必要なのは、毎回100対0の判決を出すことではありません。
「言い方は悪かった。ごめん」
「私もイライラしてた」
「次はこうしよう」
問題を“あなた対私”ではなく“二人対問題”に戻せること。
夜の関係にもこれは直結します。
日中に傷つけられ、謝罪もなく、モヤモヤが残っている相手に、夜だけ急に親密になろうとしても心は追いつきません。
だから仲直りは、性生活と無関係な話ではない。
むしろ、安心して近づける関係を維持する土台なのです。
第5章|「家事をする」より「相手が今ほしいこと」を知る
杉浦さんは、夫婦関係を改善していく過程で興味深い失敗も語っています。
良かれと思って家事をしたのに、辻さんが本当にしてほしかったのは別のことだった。
例えば、自分は風呂掃除をしている。でも妻はその瞬間、子どもを見てほしかった。
善意なのにすれ違う。
そこで杉浦さんがたどり着いたのが、「分からなかったら聞く」という方法でした。
これは夫婦関係で非常に使えます。
「俺だってやってる」
ではなく、
「今、何したら一番助かる?」
たったこれだけ。
夫婦の不満は、作業量だけでは決まりません。
“私の大変さを分かってくれている”
という感覚が大きい。
疲れ切っている日に相手が負担を減らしてくれる。
言わなくても全部察する必要はない。
分からないなら聞いてくれる。
こうした小さな理解が尊敬を守ります。
そして、男女として相手を見るうえで「尊敬」はかなり重要です。
家では何もしない。
言わないと動かない。
自分のことしか考えない。
そんな不満が毎日積み上がれば、夜だけ魅力的な男性・女性として見ることは難しくなります。
だからレス対策を考えるなら、寝室より先にキッチンやリビングを見る。
これはかなり本質的だと思います。
第6章|マンネリを防ぐ「着火点」を夫婦でつくる
杉浦さんは、記念日やイベントを大切にする理由について、夫婦はもともと他人だから、気持ちが冷めないように“着火点”をつくるという趣旨の話をしています。
2026年1月の番組でも、マンネリ防止について辻さんは記念日を大切にすること、杉浦さんは子どもがいない場所でのスキンシップを挙げました。
これも重要です。
子どもができると、
「パパ」
「ママ」
という役割が巨大になります。
それ自体は幸せなこと。
でも24時間ずっと父と母だけになれば、恋人だった二人が消えていくことがあります。
だから月に一度でもいい。
夫婦だけで食事する。
子どもが寝た後に一緒に飲み物を飲む。
記念日は少しだけ特別にする。
二人で写真を撮る。
名前で呼ぶ。
昔の思い出を話す。
大切なのは豪華さではありません。
“私たちは育児チームである前に、二人の人間でもある”
と確認できる時間です。
夜の営みを増やしたいなら、夜だけ恋人になろうとしない。
昼間から少しずつ、恋人だった二人を取り戻しておく。
これが遠回りに見えて一番近い方法かもしれません。
第7章|ルールを決めすぎない夫婦が強い理由
二人は家事・育児について「ルールを決めないのがルール」と語ったことがあります。
これは何もしなくていい、という意味ではありません。
二人とも動けるようにして、その時できる人が動く。
なぜこれがいいのか。
長い結婚生活では、毎日コンディションが違うからです。
今日は夫が忙しい。
明日は妻が疲れている。
子どもが病気。
仕事の締切。
妊娠。
産後。
固定ルールだけで運営すると、
「今日はあなたの担当でしょ」
という不満が生まれる。
一方、
今日は俺が多めにやる。
明日はお願い。
という柔軟性があると、夫婦はチームになります。
これは夜の関係でも同じです。
「週○回しなければ」
「夫婦なら応じるべき」
「誘うのは男性」
と義務化すると、親密さがノルマになってしまいます。
大切なのは回数の競争ではなく、二人が無理なく近づける関係を作ること。
性生活の“正解の頻度”は夫婦ごとに違います。
二人が納得しているなら、それがその夫婦の正解です。
第8章|では、どうすれば「求め合える夫婦」に戻れるのか
ここからは完全に実践編です。
ポイントは、いきなり「今夜どう?」から始めないこと。
レス状態が長いほど、誘う側は勇気が必要です。
一方、誘われる側は「また断ったら悪い」「応じなければいけない」というプレッシャーを感じることがあります。
だから段階を戻します。
STEP1 会話を戻す
1日10分でも、家事・子ども・仕事の連絡以外の話をする。
STEP2 感謝を言葉にする
「ありがとう」を思っているだけで終わらせない。
STEP3 性的ではない接触を戻す
手、肩、背中。ハグ。触れたからといって必ず次へ進めない。
STEP4 二人時間をつくる
家でも構いません。スマホを置いて一緒に飲み物を飲むだけでもいい。
STEP5 性について責めずに話す
「最近してくれない」ではなく、
「もっと二人で近くなれたら嬉しい」
と自分の希望として伝える。
STEP6 断れる安全性を作る
今日断られても不機嫌にならない。
これが非常に重要です。
“断ったら機嫌が悪くなる”と学習すると、誘われること自体がストレスになります。
逆に断っても関係が壊れないと分かれば、親密さに安心が戻ります。
STEP7 成功を性交だけにしない
ハグできた。
手をつないだ。
一緒に眠れた。
久しぶりにキスできた。
全部前進です。
求め合える関係は、一晩で作るものではありません。
日常の小さな「好き」を積み直した先にあります。
第9章|辻ちゃん夫妻から見える「好循環」
二人の公の発言を並べると、一つの循環が見えてきます。
思いやる。
感謝する。
触れる。
一緒に寝る。
ケンカを引きずらない。
記念日を大切にする。
夫婦だけの接点を残す。
家事・育児を柔軟に補い合う。
そしてまた相手への好意が戻る。
これを逆にすると、
不満がたまる。
会話が減る。
触れなくなる。
寝る場所や時間がずれる。
誘わなくなる。
相手を男女として見なくなる。
さらに不満が増える。
という悪循環になります。
つまり大事なのは「レスになった日」ではありません。
その何か月も前から始まっている、小さな距離です。
逆に言えば、改善も小さなところから始められます。
今日ハグする。
今日ありがとうと言う。
今日一緒に10分話す。
それくらいからでいい。
夫婦関係は、大きな一発より小さな反復で変わります。
第10章|ケンカした夜にやってはいけない5つ
① 無視を罰として使う
冷静になる時間は必要でも、相手を苦しめるための無視は距離を広げます。
② 別れ・離婚を脅しに使う
本気でない言葉でも、安心感を削ります。
③ 過去の全部を持ち出す
今回の問題を解決できなくなります。
④ 性的な接触で無理に仲直りしようとする
気持ちが追いついていない時は逆効果です。
⑤ 勝つまで話し続ける
深夜、疲労、怒り。解決に最悪の条件がそろいます。
辻さん夫妻の「同じ部屋で寝る」という話から学ぶべきなのは、ケンカしたら必ずその夜に解決しなければいけない、ということではありません。
“関係を切らない”。
ここです。
「今日はもう寝よう。でも明日話そう」
これでも十分。
愛情がある夫婦でもケンカはします。
強い夫婦とは、ケンカしない二人ではなく、ケンカの後に帰ってこられる二人です。
第11章|5人の親になっても「夫婦」を消さない
2026年、二人は5人の子どもを育てる7人家族になりました。
これだけ家族が増えれば、夫婦二人だけの時間を確保する難易度は当然上がります。
だからこそ、「親として協力すること」と「夫婦として近くいること」を両方残す必要があります。
パートナーを、
子どもの父親。
子どもの母親。
家事をする人。
お金を稼ぐ人。
だけにしない。
「今日かわいいね」
「その服似合う」
「お疲れさま」
「二人でどこか行こうか」
男女として見る言葉を消さない。
これにはお金はほとんどかかりません。
でも、何年も言われなくなると大きな差になります。
子どもがいるから夫婦を後回しにする。
ではなく、
夫婦関係を整えることも、家族を整えることの一部。
そう考えると、二人時間への罪悪感も少し減るのではないでしょうか。
第12章|保存版・夜がなくなりにくい夫婦30チェック
以下は誰かを採点するためのものではありません。
「夫が何個できていない」
「妻が何個できていない」
ではなく、自分たちの関係を点検するために使ってください。
□ 1日1回は用事以外の会話をする
□ 「ありがとう」を声に出す
□ 相手の失敗をすぐ人格批判にしない
□ ケンカ後も挨拶はする
□ 無視を罰にしない
□ 別れを脅し文句にしない
□ 謝る時に「でも」を付けない
□ 相手が疲れている時に負担を一つ減らす
□ 分からなければ「今何してほしい?」と聞く
□ 家事・育児を手伝いではなく共同運営と考える
□ 性的な意味のないハグがある
□ 手や肩に自然に触れられる
□ 断られても不機嫌にならない
□ 触れたら必ず性行為へ進むという空気を作らない
□ 相手の外見を時々褒める
□ 名前や二人だけの呼び方で呼ぶ
□ 月1回程度は二人だけの時間を考える
□ 記念日を完全に作業化しない
□ 一緒に寝る・話すなど再接続の習慣がある
□ スマホを置いて話す時間がある
□ 仕事や育児の頑張りを認める
□ 相手の一人時間も尊重する
□ 性欲の差を善悪で判断しない
□ 頻度を他の夫婦と比較しない
□ 性生活について責めずに希望を話せる
□ 睡眠・体調・産後など身体条件を尊重する
□ 夫婦喧嘩を子どもの前で長引かせない
□ 問題を「二人対問題」で考える
□ 親役割だけでなく男女として相手を見る
□ 今日から一つ改善する項目を二人で選べる
最後に|夜の営みは「夫婦仲のテスト」ではない
この記事のタイトルを見て、「どうすれば夜の営みが増えるのか」を知りたくて読んだ人もいると思います。
でも最後まで読んだ今なら、答えが少し違って見えるのではないでしょうか。
夜だけを変えようとしない。
朝の「おはよう」。
帰宅した時の「おかえり」。
何気ないハグ。
家事への感謝。
ケンカの後の一言。
二人で笑う10分。
その積み重ねが、相手を再び“近づきたい人”にしていきます。
辻希美さんと杉浦太陽さん夫妻が公に語ってきたことも、派手な秘策ではありません。
思いやり。
感謝。
スキンシップ。
一緒に寝る。
ケンカを引きずらない。
記念日を大切にする。
必要なことは聞く。
ルールを固めすぎない。
驚くほど普通です。
でも、その普通を約20年続けることが難しい。
だから価値があります。
レスにならない夫婦とは、「毎晩情熱的な夫婦」という意味ではありません。
触れることが怖くない。
断ることも怖くない。
話すことができる。
ケンカしても戻れる。
父と母になっても、ときどき男女に戻れる。
そんな関係を持っている二人です。
頻度は夫婦ごとに違っていい。
大切なのは、二人とも「この距離が心地いい」と思えていること。
もし今、夫婦の距離が少し離れているなら、今夜いきなり答えを出す必要はありません。
まず一つ。
「今日もありがとう」
でもいい。
隣に座るだけでもいい。
久しぶりに手をつなぐのでもいい。
夫婦の夜は、夜になってから始まるのではありません。
朝から始まっています。
そして、求め合える夫婦は、特別な夫婦ではありません。
何度すれ違っても、何度でも相手の方へ戻る。
その小さな選択を続けている夫婦なのだと思います。
この記事で参考にした公開発言・報道
・2026年8月1日 ENCOUNT:杉浦太陽さんが「ケンカした日も同じ部屋で寝る」と説明。
・2026年3月 LEE:辻さん「相性は自分たちで合わせていくもの」、杉浦さんの夫婦観など。
・2026年1月 テレ朝POST:マンネリ防止として記念日、子どものいない場所でのスキンシップについて紹介。
・2022年 ORICON:家事・育児について「ルールを決めないのがルール」。
・2021年 スポニチ:過去の離婚危機、スキンシップを意識して増やしたこと、離れている夜の電話習慣。
・2019年 スポニチ:結婚当初のケンカ、謝れるようになった転機、「妻ファースト」、必要なことを聞く姿勢。
・2016年「いい夫婦 パートナー・オブ・ザ・イヤー」:思いやり、感謝、スキンシップ、手をつないで寝ることなど。
・2007年 ORICON結婚会見:当時のケンカと自然な仲直りについて。
タグ
#辻希美 #杉浦太陽 #夫婦 #夫婦円満 #レス #セックスレス #夫婦関係 #恋愛心理 #結婚生活 #スキンシップ #仲直り #子育て #男女関係 #パートナーシップ
※本記事は、本人たちが公に語った夫婦習慣・報道をもとにした一般的な夫婦関係の考察です。本人たちの性生活の頻度や私生活を推測・断定するものではありません。
