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【自己紹介】言葉が好きだった私が、本を書く理由|人生を動かす1冊

昔から、言葉が好きでした。

父は小説を読み、
母は俳句を詠み、
家にはいつも本がありました。

だから私にとって
「言葉にすること」は
特別なことではなく、
当たり前の習慣だったのかもしれません。

大人になり、
仕事や子育ての中で立ち止まったとき、
私を助けてくれたのも、やっぱり言葉でした。

自分の人生を言葉にしてみる。
それを1冊の本にしてみる。

そのプロセスが
人生を動かすきっかけになることを知りました。

今は
人生を動かす1冊」をテーマに、
出版や言語化のサポートをしています。

書きたい想いはあるけれど、
「どう言葉にしていいかわからない」

そんな想いを
言葉にして、本という形にすること。

それが、私の得意なことです。

あなたの人生の中にも、
きっと言葉にできる経験があります。

あなたの得意は、なんですか?


はじめて読んでくださった方へ
現在、「15年のキャリアを本にするチャレンジ」
を進めています。

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星野なおこ|Kindle出版 × 理想の暮らしデザイン この記事が価値ある時間になったと感じていただけたら、 応援チップという形でご支援いただけると嬉しいです。 いただいた応援は、 さらに実践的で再現性のある内容づくりに還元します。