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パニック発作は浄化装置

こんにちは。

パニック障害になって、
治りたくてたくさんのことを
学んで実践してきたけれど、

最近答えが出ている。

それはパニック発作は浄化装置で
自分の中にできた濁りを
クリアにしてくれているだけなんだと
わかってきた。

ふと、
変な心地になったとき、
汗や尿として、そのエネルギーは
出ていく。

その他に、
言葉にしないで
手から足から、
あーーーーっと出すときもある。

そう思って観察してると
とても不思議な事がある。

この橋は渡りたくないと
頭がうるさくて
うるさいまま
私はここを通りたいと
手からあーーーーっと
不安や恐怖を出しながら
大きな橋を車で渡る。

渡れる。


いつもは、トイレが近くなり、何度も橋を渡る前に足踏みをしてしまうのだが、尿として出さなくてもいいじゃないかと思って、手から出している。

不思議な事だが、それでいいみたい。


最近は、とても良く眠れるようになった。

考えないからかもしれない。

治りたいという頭の活動が
ストップしてるから、
情報もとてもシンプルなものを手にしている。

素敵なクラシックであるとか、
素敵なお料理であるとか。

好きなものに時間を使えている。

まだ実験段階だけれど、
浄化装置で間違いない。

特に目からはいる情報は
気をつけようと思う。

身体が濁るような情報(自分ではわかっている)によって、
日常生活がパニック発作でていたら
元も子もないから笑

わたしの日常はわたしが護る

春が過ぎて
初夏がはじまるこの季節

いろんなところへ
新緑や藤棚を見に行こうと思う。

浄化装置をたずさえて笑





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