見出し画像

2025/6/9 支える力・譲る心・チーム意識

【夢ノート】
〈実際の夢〉
少年野球の試合に人数不足のため、大人の自分が2番バッター・指名打者として参加。守備にはつかず、ベンチから声をかけ続けていた。試合中、相手がランニングホームランを狙うも、3塁を大きくオーバーランしてベンチ裏まで行き、アウトにできた。自分の打順が来たときは代打が出され、引き続き応援していた。

〈夢占い〉
🧢 少年野球に大人の自分が参加する
→「助けを求められる立場」。未熟な場に自分が補う役割として登場し、頼られていることを示す。

🧤 守備にはつかない指名打者で声かけをしていた
→「裏方で支える力」。直接プレーはしないが、周囲を励まし支援する立場を象徴している。

🏃‍♂️ ランニングホームランを打たれそうになるが、大きなオーバーランでアウトにできた
→「冷静な観察と対応力」。相手のミスを見逃さず、状況を逆転できる力を表している。

⚾ 打順が来たのに代打が送られ、応援していた
→「譲る判断力とチーム愛」。前に出るよりも、他人を応援する姿勢や、状況を読む冷静さを示す。

【まとめ】
→「支える力・譲る心・チーム意識」が強く出ている夢。人を助けたい、でも出しゃばらず、周囲を見て行動するあなたの心理が表れている。

いいなと思ったら応援しよう!