見出し画像

異世界えむえるびー 2026/0723    @シチズンズ・バンク・パーク

昨日はなんとか試合をものにしたLAD。今日はどんな試合をみせてくれるのでしょうか。

ドジャー・スタジアムのスコアボード

試合の話をする前に、少しABSチャレンジの話をしてみましょう。
ABSチャレンジのおさらい。
ABSチャレンジを要求できるのは、捕手、投手、打者の3人に限られます。
更に、要求する時は時間をおかず速やかに申告しなければいけません。
今シーズンから導入されたシステムですが、当初は誰が、どのタイミングで、使っていくか各球団とも試行錯誤だったようです。
ここのところは、捕手>打者>投手という順で申告するポジションは決まってきたようです。
投手の申告が少ないのは、捕手や打者に比べ、マウンドからホームベースまでの距離が遠いことが挙げられると思います。

シチズンズ・バンク・パークのスコアボード

直近で思い出されるのは、大谷さんが申告を要求するも、捕手のラッシングくんが申告を拒否する動きを見せた試合が印象的でしたね。
申告するタイミングの傾向は、極力試合を左右する場面で行使できるように出来るだけゲーム序盤では使わない方向で各球団一致していそうです。
実際の詳細な数字は調べていませんが、yuriの体感としては、捕手>打者になっていると思います。
これは、ホームベースゾーンに対して正対して見えている捕手と左右どちらかの打席から斜め方向で見ている視点の差に起因すると思われます。

NYMシティ・フィールドのスコアボード

捕手は途中交代することもありますが、基本1試合中1人の捕手が担当しますから同じ選手が必然的に試行する機会が増えます。
一方打者は、1試合で4打席から5打席、多くとも6打席くらいしか申告する立場にはありません。平均して1打席に4球とすると24球に対しての申告ということになります。
ABSチャレンジは失敗すると権利が1つ消失し、2つ消失した時点で、9回まではチャレンジが出来なくなるシステムですから、必然打者の申告は慎重になりがちです。
観戦していてyuriは気が付いたのですが、LADの打線の中でもチャレンジ申告を積極的にする打者と殆どしない打者にその傾向が分かれている感じがします。一人一人を見て行きましょう。
大谷さんは少な目ですけれど、ここぞという場面では申告する傾向。

TV用でしょうか?

パヘスくんは状況というよりは、自分の感覚で瞬間的に申告してしまう傾向があり、そのため失敗する機会も多めでしょうか。
フリーマンさんは、大谷さん派で状況を優先している気もします。
ベッツさんも同じ傾向でしょうか。
マンシーさんの場合は、普通の選手より選球眼がいい分自分に自信がある時はやや積極的に申告する印象があります。成功率は高めの方に分類されるかもしれません。
タッカーさんは今年はCHC時代のような打撃成績に達しておらず、三振しない打者と言われていましたが今年は三振が多いです。そのため、積極的に申告しがちのようです。結果は成功率があまりいいとは言えない感じがします。

1.5インチだから 3.81センチ?

テオスカーさんや、エドマンさんは、故障で今季出場機会が少ないこともありあまり申告回数を確認していません。機会が少ない分、いつ申告するかにためらいがあり、主審に認められないケースもあるかもしれません。
ラッシングくんは、捕手ということもありどちらかというと積極タイプでしょうか、状況で申告するというよりは彼も瞬発的に申告してしまうのかもしれません。
レギュラーメンバーで多分1度も申告していないかもしれないのがフリーランドくんです。ためらいがあるのか、スポーツネットの画面でボールの画面の球も申告しない場合を多々見ています。
やはり、ベテランのレギュラークラスでないと打者の場合は申告しづらい傾向なのかもしれません。

0.2インチだから6mm? 微妙ですね

今シーズンで一番笑えたのはコールさんで1打席中で2回の申告をして、2回とも失敗し初回の攻撃でLADのABSチャレンジの権利を0にしてしまった試合がありました。
コールさんご本人は笑っていましたが、ロバーツ監督は「お前いい加減にしろ」と激オコ状態でした。
当然のことなのですが、両者の対比にyuriは飲んでいたお酒でノートパソコンの画面を汚してしまった記憶があります。

初回の攻撃で全財産をつぎ込んでしまったようなもの

以前の記事で、yuriはABSチャレンジの記事を書きましたが、あれから時間も経過していますので改めて書いてみました。
基本戦略としては、9回まではABSチャレンジの権利は最低1つは残す。捕手が主体となり、打者はチャンスの場合を除いては自分の打席のための申告は避ける。投手は捕手判断に任せる。
多分、この戦略がスタンダードになっているのかもしれません。
LADのスミスさんのIL入りが60日に延長されたのはある意味痛いですね。スミスさんのABSチャレンジ成功率はMLBトップクラスでしたから。
ABSチャレンジの結果は、球場内でのスコアボードに大きく表示されます。観客の方は一喜一憂。
野球観戦の醍醐味が一つ増えたのかもしれませんね。
なんか異世界えむえるびーが普通のえむえるびーになってしまいましたね。

むせえい いせえむ いせえむ

今日の試合負けちゃったら、yuriはABSチャレンジ要求しようかな。麗羅ちゃんどう思う?異世界えむえるびー製作委員会としてさ。

創造主。それは無理な相談だ。ABSチャレンジはストライクとボールの判定を覆すためのものだ。
試合そのものの勝ち負けを覆すのと意味が違うのではないか。あまりの無茶ブリをすると怪我をするぞ。

そうだね、麗羅ちゃんに一本取られちゃった。

今日の試合の解説は岩村明憲さんでした。

岩村明憲さんは明るいね
7月22日終了時点の岩村明憲さんの解説スタッツ
7月22日終了時点の小早川毅彦さんと勝率5割以上6割未満のNHK解説者さんの表

7月2日のアスレチックス戦はSD戦への布石でLADは敢えて勝ちに行きませんでしたが、7月8日のCOL戦はロレンゼンに苦杯を舐めさせられた試合です。ここ2戦は勝ち星に恵まれず、勝率を5割4分5厘まで落としてしまっています。

解説11試合中、5試合が山本さんの先発登板と重なり、大谷さんの先発も2試合あるなど、比較的LADの先発投手には恵まれているのですが、今一つ勝率が伸びていません。
今日の先発はラウアーさんですから、今季初の組み合わせです。
岩村明憲さんとの相性はどうなのでしょうか。

チーズステーキなぞ 切り捨ててやるぞ 創造主

シチズンズ・バンク・パーク
7月23日 07時40分(日本時間)試合開始 
天候 晴れ 気温31度 湿度41% 風向 西北西 風速5.0m/sec     LAD 9 ー  5 PHI

7月23日のスコア

今日もLADが勝ちました。
おかげでyuriの入力するスピードも100マイル越えで書けてしまいます。ありがたいことです。
LADは11安打で9点ですから残塁も少なくとても効率のよい得点を重ねられました。

一方のPHIも7安打で5点ですから悪くはありませんでした。ただ、5回裏までの得点は3点にとどまっていて、8回、9回の得点は試合自体の大勢が決まってからの得点でした。一時はLAD3ー3PHIと五分の試合展開でしたから、序盤に得点を伸ばしていればLADにとっては厳しい展開になったかもしれません。

ラウアーさん 今日の調子はどうかな?
ラウアーさんの直近6試合の投手成績

ラウアーさんは、今シーズン途中にTORからLADに移籍してこられた投手です。グラスノーさまや、スネルさん、ディアスさんなど、IL入りしている投手陣を補うためにLADへ加入されたのですが、当初はロバーツ監督はブルペンデーのオープナー的な使い方を考えていらしたようです。

そんなロバーツ監督にラウアーさんは、半分真面目に、半分はダメ元で、「僕の今シーズンの成績を見てください。先発した試合は4勝0敗ですよ。だから、先発として使って下さい。」とロバーツ監督に直訴したとか。
ロバーツ監督は、「勝ち運に恵まれているのならば、それに乗っかってみるか。」というノリで先発として起用するに至ったという報道もありました。yuriはこういう茶目っ気で野球を考えるロバーツ監督という人が大好きです。

直近6試合の成績を見ると、5イニング以上は投球しており、6イニング到達が4試合、自責点はいずれも3点以内に抑えています。無失点に抑えた試合は1試合だけですので、完全に相手チームを沈黙させることはできませんが、3点以内に抑えて試合を作り、味方の反撃を待つという傾向が見て取れますね。勝ち星は3勝0敗、勝敗の付かない試合が3試合。LADにとっては不足していたローテーションの一角を埋めてくれる貴重な存在となりました。

ラウアーさんは31歳でベテランの域に達している方です。フォーシームも平均91.7mphと、150kmを切るスピードです。奪三振率が高いような投手ではありませんから、コマンドと緩急で相手打者の芯を外すピッチングが信条です。
反面、コマンドが甘くなったり、配球を間違うと打たれてしまう弱点もあります。それでも、3点以内に抑えて試合を壊さない投手は、チームにとって貴重な存在だと思います。

それでは今日の試合展開を見て行きましょう。

7月23日 5回の表裏までのスコアプレー
ボームに一発を被弾しました リアルミュートは今日スタメンから外れてます

1回裏のPHIの攻撃。2ダウン1塁の場面でラウアーさんはボームに先制ツーランを浴びました。LAD0-2PHI。
PHIは昨日の不本意な敗北の嫌なムードをこの先制で打ち消したかに見えました。2点をいきなり先制されたラウアーさんですが、その後は崩れる事もなく淡々とイニングを重ねていきます。
「打てそうで打てない。」ラウアーさんの真骨頂を見た思いがしました。

ラッシングがホームランでお返し

3回の表、2ダウンランナーなしからラッシングくんのホームランで1点差としました。LAD1ー2PHI。
早い回で1点差に追いつけたことはこの後の試合展開に影響します。この日のラッシングくんは試合を動かすキーマンとなり、5回の表1ダウン1塁、3塁から2点タイムリーツーベースヒットでLADは逆転に成功しました。LAD3ー2PHI。大活躍ですね。
逆転してもらった後の5回裏。ここをどう抑えるかが、ラウアーさんの左肩に掛かります。

PHIのデラクルスの画像がないのでレッズのデラクルーズの画像で我慢してください

やはり点を取った後の次の回は試合が動きます。先頭打者、移籍したばかりのPHIのブライアン・デラクルスがバックスクリーン方向へ大飛球を打ちます。ボールはセンターパヘスくんの伸ばしたグラブの先端をかすめ、そのままスタンドインしてしまいました。このホームランで同点となりました。LAD3-3PHI。

ジャンプのタイミングがあっていれば・・・ホームランキャッチ?してた?

更に、8番ストットが右中間にツーベースヒットでノーダウン2塁と一打逆転のピンチにラウアーさんは立たされました。
ここからが打ち消したはずのPHIの昨日の不幸が再び見え隠れしだしました。PHIの9番打者は捕手のマルシャンです。昨日の試合を壊してしまったリアルミュートを今日はスタメンから外したためにマルシャンがその打順に回ってきました。PHIは送りバントを選択しますが、ラッシングくんへのキャッチャーフライでランナーを進めることが出来ませんでした。

1ダウン2塁で打順が1番のターナーに回ります、10球以上粘ってカウント3-2から打った打球はサードマンシーさんの前に飛びました。この時点でアウトカウントが増えても、2塁から3塁に進み、シュワバーに繋ぎたいという焦りからでしょう。
マンシーさんの捕球位置はほぼサードベース横でそのままサードベースに入れる位置でしたし、走者の走路上での捕球ですから、どう考えても3塁を狙えばタッチアウトになるところをストットは強引に狙ってしまいました。

一晩では昨日の記憶は消えない 更にスタメン落ちだものね リアルミュートさん

これが昨日から続くPHIの走塁感覚のズレとしか言えないやってはいけない走塁でした。結果、ラウアーさんはこの5回のピンチをデラクルスの同点弾だけに抑えることが出来ました。
極論を言わせていただくと、このちょっとした走塁ミスが、PHIの敗戦へとつながる運命の糸がプツンと音を立てて切れてしまった瞬間だったと、yuriは考えます。
このPHIのプレーから、試合という運命の輪は急速にLADへと流れを呼び込みました。

7月23日 6回の以降のスコアプレー

6回の表。昨日も紹介したように今シーズンPHI戦で無類の強さを発揮しているマンシーさんのツーランホームランでLAD5-3PHI。再びリードをしました。5戦で4ホームラン。連夜の活躍です。
他チームとの試合の打席で打てなかった「打撃不振」の部分を「PHI銀行」のシチズンズ・バンクの口座に堅実に貯蓄。PHI戦になると、その貯蓄を全額払い出しして「温泉」「芸者」さんを「お座敷」に呼んで「宵越しの金なんざ残さなねーよ」と言わんばかりの「御大尽遊び」に興じる「豪商」さんみたいですね。

PHIでやたらと打ちまくるマンシーさん

8回の表は、満塁からタッカーさんが犠牲フライで加点。    LAD6-3PHI。これで3点差です。

ILから復帰後は 去年の開幕戦頃のような絶好調を維持しているエドマンさん

試合の流れを決定付けたのは2ダウン満塁からのエドマンさんのタイムリースリーベースヒット。3人の走者一掃でLAD9ー3PHI。
これで6点差。勝負あったーー!という瞬間でした。

7月23日の継投状況

ラウアーさんは5回3分の1を投げ、スチュアートくんにスイッチ。この時点でLADはリードしていますから勝ち投手の権利はラウアーさんにあります。本来ならベシアさんが登板する予定だったようですが、6点差となったためクラインくん、エンリケスくんへと繋いで試合終了となりました。

8回裏はボーム、9回裏はリアルミュートがそれぞれタイムリーヒットを放ち1点ずつを加点しますが、流れた時間は帰って来ません。時すでに遅し、6点差をひっくり返すことは出来ませんでした。

7月23日の責任投手

ラウアーさんが勝利投手ですね。おめでとうございます。拍手。
yuriは監督ではありません。ですから、昨日ミスしたリアルミュートを責める立場でもありませんし、この試合のスタメンから外す決断もできません。ただ、ロバーツ監督という人をこの2年半見てきました。

ロバーツ監督が不満を感じた時に見せる表情

ロバーツ監督は、試合後の記者会見などでミスをした選手への不満も漏らしますし、試合を分けた分岐点にも言及はします。
ただ、傾向としては翌日その選手を使わないというよりは寧ろ積極的に使って、失った自信を早めに取り戻させるタイプかなとyuriは思ったりします。大谷さんでも走塁ミスがあれば、指摘して怒りますが、翌日もスタメンとして起用します。

ファンの間では疑問視される投手起用。昨年のスコットさんだったり、トライネンさんの起用もそうですね。打たれて敗戦投手になっても、極力また大事な場面で起用したりもします。
これは、何が正解なのかはわかりませんが、リアルミュートは9回にタイムリーヒットも放っていますし、ABSチャレンジの成功率も高いキャッチャーです。

何故 俺をスタメンから外したのか・・・

昨日の懲罰人事なのかどうかはわかりませんし、今日は休養日だったのかもしれません。ただ、リアルミュートを先発から外して、マルシャンを起用したことは、結果論として5回裏のバント失敗に繋がり、ストットの走塁ミスをも呼び込んだともいえると思います。
球団の体質や、監督の個性がいい意味でも悪い意味でも現れた試合だったのかなと思います。

結果的にLADの2勝1敗で終わったシリーズでしたが色々と考えるべき課題が見えたようなPHIとの3連戦でした。
昨年は2勝4敗でポストシーズンではPHIに勝利しているLADですが、今年は4勝2敗。昨年の逆の数字となっています。
ゲーム展開の関係でツインズから移籍したデュランは1試合だけしか登板していません。もつれた展開でデュランが出てくるとまたこれは脅威です。ポストシーズンで顔を合わせたら別の展開が待っているかもしれませんね。

デュランの登場時には場内暗転 タランチュラが登場します

出た。デュランチュラだぁっ。麗羅ちゃん今のうちにお祓いしてよね。お願いだから。
創造主。任せて置け。追い払ってやるぞ。

デュラン出て来なくてよかったYO
7月23日終了時点の岩村明憲さんの解説スタッツ
7月23日終了時点の小早川毅彦さんと勝率5割以上6割未満のNHK解説者さんの表

試合が終わってみれば、LAD9ー5PHIの圧勝。解説の岩村明憲さんもノリノリで解説されていました。
一方、テレビの映像ではレイズ時代の岩村明憲さんの映像も流れて2008年のワールドシリーズ第5戦の模様が映し出されていました。この試合は雨天サスペンデッドで2日後にPHIが勝利してワールドシリーズ2度目のチャンピオンに輝いたそうです。雨というよりはみぞれで気温も3度だったそうです。

そんな岩村明憲さんですから、シチズンズ・バンク・パークへの思い入れはひとしおだったかもしれません。昨日代走に出て、三本間で挟殺されたクロフォードのお父さんとプレイをされていたようです。因縁ですね。
ワールドシリーズに出場した経験のある解説者の人はやはり独特の野球観があるのでしょう。
今日の試合を終えて、岩村明憲さんの勝率は5割8分3厘。あと一息で6割です。次の試合でも是非がんばって楽しい解説をしてほしいですね。大谷さんがLAA時代、その解説中にネットで送ったyuriの質問に丁寧に答えてくれた岩村明憲さんですから。

さて、勝利解説者にはいつもの儀式だ、麗羅ちゃんいっくよー。
創造主、なでなですればいいのだな?
うんうん。なでなでだよ。
創造主がなでなでなら、私はつんつんで行こう。

モテモテですね岩村明憲さん

麗羅ちゃん、3戦で2勝1敗だから二人で一個ずつチーズステーキ食べようよ。
創造主。いいな。乗った。意外に美味いな。もう一個はどうするのだ?
あっあれ?あれはだめ。負けた試合のチーズステーキだから、消費期限切れだから食べたらお腹壊すよ。麗羅ちゃん。
ふむ。そうか。鑑賞用というやつだな。そのままにしておこう。

チーズステーキ今度つくってみようかな

牛丼用の牛肉を塩胡椒で玉ねぎのみじん切りと軽く炒めて、チーズは溶けてなくともチェダーチーズを敷いて載せれば作れそうかもしれない。問題はバケットのほうかもね。

麗羅ちゃん次はニューヨークでカニフライのホットドッグかカルーア・ポーク・ナチョスでも食べようかな?
創造主は物知りだな、特に食べ物は。私はビッグアップルに興味がある。それに、今中慎二とやらにもな。

さてさて、NYMとのシティ・フィールド戦はどうなるやら。
もし、もしだよ、ディアスさんの復帰戦がNYMだったらNARCOのかわりがBOOCOトランペットになるのかしら。

今日の一曲

2025年はSDに移籍しちゃったホセ・イグレシアス
大谷さんと仲良しだったんだよね。今はどこにいったのだろう?
でも気分でおーまーいごーっ!
こういう展開が異世界えむえるびー。

いせかるのいせえむばーじょん 麗羅ちゃんもいるいる おーまーいごーっ💛
仲良しだったね キューバ出身はパヘスくんもそうだけど 苦労人が多いね

OMG! Jose Iglesias 'Candelita' Performs Live


おしまい。

なんかチーズステーキっぽいね💛

余の名前は麗羅、皆の者この地を異世界えむえるびー帝国と以後呼称するがそれでよいか?

あらあら麗羅ちゃんいつのまにフランスサーバーから中国サーバーに移行したの?デルパラってオンラインゲームって二重ログインはさ、禁止じゃなかったっけ?

すまぬ、創造主。麗羅の頭が混乱していただけだ。今後は留意する。   なでなで。

えっ。yuriがカーネル?そういう扱いなのね。まぁいっか。

おしまいのおしまい。

忘れていたことがもう一つ。
リアルミュート。
今回のシリーズは、現実という大切なものを敢えて聞こえない音に無効化したということ。それがリアルミュートということ。って書きたかったのを今気が付きました。てへぺろ♪


いいなと思ったら応援しよう!