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心因性ED完治までの全記録。僕が「やったこと」「やめたこと」のすべて。

心因性EDの底なし沼から抜け出すために、
僕はいろいろなことを試し、
そして多くの悪習を捨てる決断をしました。

今回は、僕がどん底の状態からEDを完治させるまでに至った「やったこと」と「やめたこと」のすべてを公開します。

同じように悩んでいる方は、
今日から実践してみてください。

【やめたこと】

① 日付が変わってから寝ること

以前の僕は、寝る前のルーティンとして
スマホでショート動画をダラダラと見続け、

「日付を超えたらそろそろ寝るか…」という
最悪な生活を送っていました。

この夜更かし習慣をキッパリやめました。

② ED治療薬への「依存」

「薬さえ飲めばどうにかなる」
という依存心を捨てました。

「薬を飲んだのに勃たなかった…」
という事実を突きつけられた時の絶望感は計り知れず、

それがさらなるトラウマとプレッシャーを
生むだけだと気づいたからです。

③ 勃たなかったときに謝ること・反省すること

真面目な男ほど、
失敗した後に「ごめん…」と謝ったり、

「なんでダメだったんだろう」と
一人で脳内大反省会をしてしまいます。

でも、これが次回のセックスへの
巨大なプレッシャーになります。

だから僕は、「まぁいっか、どうでもいいや」
というマインドに強制的に切り替えました。

【完治のためにやったこと】

① 8時間寝る

夜更かしをやめ、
睡眠時間を「8時間」しっかり確保するようにしました。

すると、休息によって自律神経が整ったのか、
驚くほどすぐに男の健康のバロメーターである
「朝勃ち」が戻ってきました。

② 亜鉛・マカ・ビタミンDを毎朝飲む

肉体の土台作りとして、
サプリメントでのベースメイクも徹底しました。

毎朝欠かさず飲み続けた結果、

1ヶ月くらい経った頃から、まずは明確な「性欲の向上」を実感できるようになりました。

③ 専門クリニックへ相談

振り返ってみると、
ここが最大の転機でした。

「下半身の悩みを相談するのは恥ずかしい」
「男のプライドが…」

なんて悩んでいるのは、ただの時間の無駄です。

思い切って専門医を受診し、
プロの力を借りたことで、
完治へ向けて一気に視界が開けました。

僕の経験上、生活習慣とマインドを変えれば、
体は必ず応えてくれます。

まずは今日から、できることを
一つずつ始めてみてください。

そして、これらを実践して心と体の土台を整えた上で、最終的に僕がどうやって強烈な「心のブレーキ」を完全に破壊し、心因性EDを完治させたのか。

その最も核心となる部分は、
以下の記事にすべてまとめています。

本気でEDの悩みから解放されたい方だけ、
読んでみてください。


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