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独立と同時に「曜日」は抹消してしまった

いつもありがとうございます!開運さんです。
今日もよろしくです😊


独立を機に新たに始めたものや、やめたものなどいろいろありますが、自分の中で大きく変えたものがあります。

それは「曜日」を抹消したことです。

つまり、日曜日から土曜日までの曜日の概念を完全削除したということです。だから開運さんには曜日がなく毎日が平日。

元々は、独立したからにはなにがなんでも仕事を存続させたい、そのためには休みを取らずに当面はやっていこうということからそんな発想になったのです。

だから弊社は実際に定休日も謳っていません。
定休日がないから曜日も関係ありません。一応休むのは正月とお盆くらいですかね。それでも緊急な連絡があればその限りではありません。

そもそも開運さんは仕事と自由な時間との区切りがない人なので、開業11年目になる現在でも毎日なにかしら仕事をしています。

世間では日曜祝日でも、私は毎朝いつものように起きていつものようにその日しなければいけない仕事をしています。それが習慣になっているからなんとも思いません。

休みたいときはいつでも休めると思ったら逆に休みたいと思わないのです。

会社勤めだった頃は毎週の休みや盆、正月、黄金週間などの休みが待ち遠しかったものです。朝もギリギリまで寝たかったですね。


今は早く目が覚めます(笑)。


外が明るくなったら自然と目が覚めるように、窓のドレープカーテンは開けたままレースカーテンだけにして寝る。

これがまたちょうどいい朝の明るさなのです。目覚まし時計なんか鳴らしたことがありません。体内時計が活性化するんでしょうね。

そんなことで曜日は取っ払ってしまって今に至るわけですが、当然世間は曜日で動いているので、例えば日曜の朝早くは電話を控えるとか常識ある対応をするのは言うまでもありません。

相手に対しては世間に合わす必要があります。当然ながら。

ただ曜日のしがらみがない方がすっきりするものです。元来、日本に曜日は存在しなかったんですから。

冷静に思えば、開運さんの今までの人生というのは日曜日が休みの仕事に就いたことがありませんでした。

大学生のときからバイトに明け暮れていましたから日曜も仕事だったのです。社会に出てからも販売業を渡り歩いたのでずっと日曜出勤でしたね。

でもこれでいいのです。自分で自由に仕事をしているので、この先もまったく休むことに対してやぶさかではありません。

ひとつ言えることは、仕事と休みとの線引きがまったくないということでしょうか。

毎日の業務がさまざまなので、外へ出たりまた帰ってゴソゴソしたりしています。

風呂上りだろうが寝床に入ったあとだろうが、思いついたことがあればムクッと起きて机に座ります。

こんな生活でも全くストレスはありません。なぜなら

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