【便利屋ワーク】くやしさ が行動の原動力になる
いつもありがとうございます!開運さんです。
今日もよろしくです😊
起業しても残念ながら経営が続かないのは、継続のモチベーションが維持できないことが理由のひとつにあります。
集客がうまくいかない、売上がたたない、SNSが苦手など、さまざまな原因があるような気はします。
でも、もうちょっと我慢して強い意志でなんとか知恵を絞って乗り切れば、暗雲を突っ切って行けたのではないかとも思うのです。
これは便利屋ワークでも言えることです。
人様からお金を頂いて生計を立てている我々の商いは、古くから生業として世の中に存在しています。
その時代を反映したさまざまな出来事、戦争があり、大災害があり、大恐慌があり、パンデミックがあり、と、その場その場をなんとかうまく乗り切るために知恵を使って先人達はその状況に応じてリカバリーしてきました。
最近では、リーマンショックあり、東日本大震災あり、コロナ禍ありと、未曾有の経験を我々はしてきたわけです。
開運さんが生業としている住宅サービス&便利屋ワーク業界に絞ると、資材の高騰や職人などの人材不足が大きな向かい風になっています。現に廃業する建築会社も出始めました。
そんな中でも、うまく乗り切る事業者、失敗する事業者と明暗が分かれています。
一体、この両者は何が違うのでしょうか。
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