古着シャツのボタンを付け替えたらかわいくなった
古着で買ったメンズシャツのボタンが取れちゃってた。
昨年買った古着のメンズシャツ。
知識は全くないのだが、質感と色味が好みで購入した一着。
ChatGPTにタグを見てもらったところ、1950~70年代頃の Manhattan MADOCO というヴィンテージシャツらしい。

約半年越しにはじめて着てみようと思ったらボタンが1つ取れてた。
そんなに前のヴィンテージシャツなのだから、タグもボタンホールも糸がほどけてる部分があるけど、仕方がないのだね。
しかも1000円で買ったから状態はあまりいいものではなかったのだろう。
出かける直前に気づいたもんだから、急遽100円均一で購入したボタンを付けてみたら、意外とかわいかったので後日全部取り換えてみることにした。

はいかわいいー。

ボタンはとめずに羽織って楽しもうと思ってるけど、チラッと見えるボタンがかわいいはず。
次はボタンホールを直そうかな。

全く色も違う黒の糸で縫われてた。
近い色の糸でボタンホール直せるかなぁ・・・やったことがないからすごく時間がかかるだろうし難しそうだけど、いつかトライしてみたい。
ミシンでリメイクを楽しめるようになりたい。
ボタンを付け替えただけなのに、次はボタンホール、その次はミシン……とやりたいことが増えてしまった。
古着沼、なかなか危険である。
