非効率で時代遅れ|それでも私が、生成AIなしの人力(手書き)で記事を書く理由|元経営コンサルタントが、真面目に考える
こんばんは。水越なつめです。
私は2025年7月に、noteで記事を書き始めました。
これまでの半年の間に、変わったこともあれば、変わっていないこともあります。
今回の記事では、「変わっていないこと」のうちの1つを取り上げます。
私は2025年11月の記事で、約12,000字の有料記事を6時間で作ったと書きました⬇️
1本の記事を作るのに6時間かけているなんて、頭がおかしいんじゃないの…?
そう思われた方も、いらっしゃるだろうと思います。
売れるかも分からない1本の記事に6時間も費やすなんて、タイパが悪いですよね。時代遅れですよね。分かります。
でも私には、私なりの理由があるのです。
私が生成AIなしの人力(手書き)で
記事を書く理由
今回の記事では、私の考えを、初めて詳しく明かします。
1年経ったら、考えが変わっているかもしれません。
でも、現時点の記録を残すことにも、私は意味があると思うのです。
そして今後、思うところが出てきたら、この記事に追記していこうと思っています。
私が手書きで記事を書いている理由は、突き詰めると1つです。
でも、その1つの理由に、全てが詰まっていると思っています。
なお、今回の記事は、こんな方のことを思い浮かべながら書きました⬇️
✔noteで記事を書く上で、生成AIとどう向き合えばいいのか悩んでいる方
✔現在手書きで記事を書かれていて、他の手書きクリエイターの考えが気になる方
✔「生成AIを使わないで記事を書く」という考え方や、その背景が気になる方
そして、今回の記事は約8,500文字なので、お読みいただくのにそれなりに時間がかかります。
他の記事に時間を使いたい方は、このままブラウザバックをお願いしますね。
私の中の、もう1人の私
私はこれまでの半年の間に、無料・有料を問わず、さまざまな記事を読んできました。
「生成AIを使って記事を書く方法」について書かれた記事も、初級レベルから上級レベルまで読んだことがあります。
この記事も、やろうと思えば生成AIでほぼポン出しできます。
しかし、私はいまだに生成AIを使わずに、記事を書いています。
私は、あえて生成AIを使っていないのです。
その理由は……
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