主任、生成AI使って怒られたので渡部篤郎になりました
主任ナース、ChatGPT使って怒られました。
スライディング土下座して、床にアゴぶつけた話です──。
🧠きっかけは、筋肉と業務効率
毎日資料づくりと会議メモで残業。
プリント印刷、ホチキス、修正、また修正。
気づけば、筋トレより指を酷使してた。
ワシはつぶやいた。
「議事録も筋トレと同じ。反復と効率が命やろがい」
そこで、生成AI(ChatGPT)を導入。
会議の要点整理
研修資料のたたき台
業務改善の提案文案
ワシの筋肉とAIが、ついに手を組んだ。業務がガンガン進んで笑いが止まらんかったわ!
※もちろん、患者情報は一切使用してません!絶対ラインです!!
💥怒号のラウンド、開幕
数日後、会議室。
資料を見た師長の眉が動いた。
「これ…あんたが作ったの?」
「はい、ChatGPTと一緒に…」
「……許可、取ったの?」
「……いや、その……」
\終了のお知らせ/
ラスボス・師長陣の詰めが始まった。
「AI?なにそれ!💢」
「患者の命預かってる自覚ある⁉️」
「副部長、知ってんの⁉️」
「倫理も看護も、GPTが書くの⁉️⁉️⁉️」
床が震えた。背筋が凍った。
ワシの脳内には、ひとりの男が浮かんだ──
🌀渡部篤郎、脳内降臨
そう、“あの”土下座。
背筋を伸ばす
一歩踏み出す
膝を折る
滑らかなスライディング土下座、発動!
「申し訳ございませんでしたァァァアア!!」
※アゴを強打して、3日しゃくれました。
(骨よりプライドが痛かった)
✨副部長、神と化す
その時、空気を変えた男がいた。
「……この主任のやり方は、早すぎたかもしれません」
「ですが、現場を変えようとした“意志”は評価すべきです」
光が差した。
会議室にバフの風が吹いた。
ワシ、心の中で叫んだ。
「副部長…あなた、ベンチ100kgいける背中してますよね⁉️」
💡その後と今
・資料は差し替えになった
・GPTの使用は「黙認」状態に突入
・土下座の跡が残った床は「主任ゾーン」と呼ばれてる
……今も、師長陣の目を盗みながら、
ChatGPTでこっそり研修資料や議事録を仕上げてます。
筋肉とAIは、まだ現場で戦ってる。
🛡️真面目な補足
※これは“ネタ回”です。
資料作成は真面目に取り組んでいます。
患者情報は一切使っていません。
でも、土下座だけは本気でした。
💪教訓(筋肉式)
根回しは、スクワットと同じく“先にやる”のが基本
師長はラスボス、副部長はヒーラー
本気の謝罪は、アゴで床を感じろ
AIと筋肉は、正しく使えば最高の相棒や
※次回の記事はこちらッ👇️
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ここまで読んでくれて、ほんまにありがとう!
チップはプロテイン代やnote燃料に使わせてもらいます💪🔥
もちろん読んでもらえるだけで大感謝やけど、
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パワゴリ賢人より!