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VS 人感センサー そしてAI勉強中

うちには88歳の義母と90歳の義父がいます。

年を重ねると、いろんな「あるある」が
出てくるものですが、
その中でも我が家のトップオブあるあるは——

「電気のつけっぱなし」問題。

外出先から帰ると、誰もいないはずのリビング、洗面所、トイレの電気が煌々とついている。

トイレの電気がついているから
「誰か入ってるのかな?」と待っていても、
いっこうに出てこない。
そっとドアを開けてみると、誰もいない。

かと思えば、今度は鍵がかかっていないから
開けたら中にいた。

…あるあるです。ほんとに。

以前は、真っ暗な部屋の中でホットカーペットの赤いランプだけがぽつんと光っていたことも。
あの光景には、ため息しか出ませんでした。

もちろん、使っているなら電気はつけていていいんです。
でも、いないなら、消してほしい。

そんなイライラを少しでも減らしたくて、
苦肉の策として導入したのが
「人感センサーライト」

まずは洗面所とトイレに設置してみました。

洗面所は、まあまあ良い感じ。夜中にトイレに行くときも、ちょっと離れたところから感知して明るくなってくれる。これは助かる。

でも、問題はトイレ。

最初に電気がついたと思ったら、
数秒で一旦消える。 (テストモードらしい)
その後、センサーで再点灯する仕組みらしい
けど、夜中に真っ暗な中で一瞬だけ光って、
またすぐ消えるのは…怖いし、ややこしい。

だから、毎回トイレに入るたびに、
手を振ったり、体を揺らしたり、
まるで「私はここにいますよ〜!」と
アピールしないといけない。

AIさんに、それっぽい絵を書いてもらいました。


しかも、昼間は窓からの光でトイレが完全に
暗くならないから、センサーが反応しにくい。
結果、薄暗いトイレに入る羽目に。

さらに厄介なのが、スイッチと換気扇が連動していること。

人感センサーで電気が消えても、換気扇は回りっぱなし。
結局、トイレを出たらスイッチを手動でオフに
する必要がある。
これじゃあ、
**「人感」って何?**って思ってしまう。

トイレに入るだけで、地味にストレスが溜まる日々。

最近は、わざわざ2階のトイレに行くことも
あります。そっちは普通の電気だから、安心して入れるんです。

人感センサー、ジジババ対策のつもりだったのに、戦ってるのは私の方。

このストレス、どうしたらいいんでしょう。
また普通の電気に戻した方がいいのか、悩みながら、今日もセンサーと格闘しています。

みなさんのお家でも、
このような人感センサー、
使ってる方はいませんか?
程よい電球があれば知りたいです💡⠜
これでも調べて買ったんですが…😅


おまけ

上に貼った絵を書いてもらう前に、
書いてもらった絵も貼ります。
もっともっと勉強が必要だと
思い知らされました…💦

薄暗いトイレで人感センサーに
反応してもらう為に、
手を振っている女性を絵にして
↓↓↓

怖いよ💦


家のトイレだよ。怖くないように。
↓↓↓

それも違うよな…💦


家のトイレだからそんなに広くないし、
センサーは頭の上に付いている電球。
便器はなくてもいいよ。
↓↓↓

上をクローズアップしたいから、
便器はなくていいと言ったのに😆


ホント、プロンプトって大事なんですね。
もっと勉強したいけど、難易度高いな💦

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