キャラ紹介!「ん」の魔法 ~深淵の本と心の夜明け~
【フォロワーさん200人記念】
長編小説『ん』の魔法 ~深淵の本と心の夜明け~ キャラクター紹介
このお話には、実はいろいろな仕掛けが散りばめられています。
ぜひ、最初から読むことをおすすめします!
毎回お話の最後に登場する「スポンした物」にも、実は仕掛けがありますので──見落としのないように(^^)
★ 主人公・僕
言葉の世界にやってきた、小学4年生の男の子。
自己紹介が苦手。
物語の中で、「僕」は自己紹介ができるようになるのか──?

※作者が画像生成を勉強中のため、キャラ絵がコロコロ変わります。
本当にすみません😭
★ンタンタン
「僕」を言葉の世界に連れてきた、二足歩行の水色のタヌキ。
おじいさんが変身したタヌキなのだけど…
実は、言葉の世界“カタリーバ”にある「終わりの世界」の管理人。
そして、「んしり亭」のご主人でもある。

★マフ
「んしり亭」にいる、二足歩行の猫。
ンタンタンのことを「お師匠」と呼んでいるけれど、使用人ではない。
いつもカウンターの端っこで、丸くなっている。。

★おじいさん
海辺のバス停で「僕」に声をかけてきたおじいさん。
「んしりとり」という、変わった連想ゲームを持ちかける。

★りんちゃん
「んしり亭」にやってきた、迷子のりんちゃん。
彼女も不思議な力を持っている。

※前にも書きましたが、画像生成は勉強中です。ちなみに、りんちゃんは手描きです(~~;)
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