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NAYAでラボダイヤを安く賢く買う方法。※2026年サイトリニューアル。

ラボダイヤを賢く安く買う方法

現在NAYAでは、自社サイトから販売やオーダーの受付を行っております。

NAYAのスタイルは、インドのパートナーから直接輸入、直接販売をする事で安定的で適正な価格での販売が可能です。

ちなみに、こちらの動画は、2023年のものですが、ご参考に。

例)
1カラット D VS1 エクセレント   60,000円
2カラット E VS1 エクセレント 120,000円
3カラット   F VS1 エクセレント 180,000円
など 全て蛍光性はNONE

◆浅草のサロンにて

ラボは初めてというお客様
実際にダイヤを見てみて下さい
驚きますよ🫢

完全予約制となります

◆直輸入直販売

私達は在庫を持つスタイルではなく、インドにある100,000以上ピースとも言われている現地在庫を、紹介する形を取っております。これにより、在庫負担のリスクが無く、販売価格を抑える事が可能です。

インドも天然からラボへ改革中

◆360度の動画
問い合わせ後
こちらから送る現地の在庫リストの中に
360度の動画あります。※無いものもあります
↓商品を選ぶと360度の美しい画像が見れます

その中から
・気になるダイヤの品番、もしくは希望するダイヤのグレード(4C)
➡現地の在庫なので、タイミングで売れちゃう事もあります、同様の品物であれば、ほぼ100%用意出来ます。電話の際には
➡「ラボダイヤの件」と言って貰えるとスムーズです。

株式会社RAIN
ラボグロウンダイヤモンド専門ブランド「NAYA」
info@nayadia.com

電話番号03-6284-7200

◆在庫確認
インド現地とのやり取りがあります
➡数日かかる場合がございます。
折り返し、ご連絡させて頂きます。

人気の大粒エタニティリング
ピアス加工も出来ます

◆購入の運びとなった場合

・ECサイトにて
お客様専用のお買い物リンクをご案内致します。
※振込も可能です

入金確認後、約2週間から4週間で、インドより私達のサロンに届きます。

その後、ルースのみの場合は速やかに、ご配送致します。

オーダーメイドの場合は
ご訪問でもご配送でも可能ですので
気軽にご相談くださいませ。

なぜ“未来のダイヤモンド”と呼ばれるのか

以前のプロジェクトとなりますが、ラボグロウンダイヤモンドのジュエリーについてはこちらから↓

ダイヤモンドの世界で、いま確実に大きな構造変化が起きています。
その中心にあるのが ラボグロウンダイヤモンド(Lab Grown Diamond)

名前の通り、研究所の技術で育てられたダイヤモンド。
とはいえ、この技術は“新しいもの”ではありません。
実は、世界では3年以上前から急速に普及しています。

2025年現在
欧米では、婚約指輪市場の三分の一がラボグロウンに置き換わったというデータもあります。
特にアメリカでは 35〜50% がラボという領域にまで入り、もはや“例外”ではなく“選ばれる理由を持ったダイヤモンド”になっています。

では、なぜここまで人気が拡大したのか。
理由は、驚くほどシンプルです。


1 環境に優しい

最初の理由は “サステナビリティ”。
ハリウッドセレブや欧米Z世代の価値観によって、一気に広がりました。

  • 採掘による環境負荷が小さい

  • 労働問題が起きにくい

  • 生産履歴(トレーサビリティ)が明確

「エシカルジュエリー=ラボグロウン」という構図が定着しつつあります。


2 天然を凌ぐほどのクオリティ

ラボグロウンの本質は “成分が天然と同じ” という点にあります。

化学的にも物理的にも、天然ダイヤモンドと同じ。
ジルコンやモアサナイトとはまったく異なる存在です。

アメリカ連邦取引委員会(FTC)は
「ラボグロウンもダイヤモンドである」
と公式に表明しています。

また、ラボは結晶構造が安定しているため

  • 内包物が少ない

  • 透明度が高い

  • 光が均一に返る

といった“天然では希少なレベルの美しさ”を実現できます。


3 圧倒的な価格差。天然の「10分の1」

そして最大の理由が 価格革命

天然ダイヤの相場はここ数年で大きく下落し、
“本当に希少な天然以外は評価されにくい時代” に入っています。

一方でラボは
天然の1/5〜1/10 が一般的。
大粒になるほど差はさらに広がります。
3ct以上では 1/ 30〜1/100というケースすら存在。

養殖ウナギや養殖真珠と同じ構造で
“見た目や品質が同じなら、もっと合理的な選択肢を”
という価値観が浸透しています。


「価値とは何か?」という視点

反対派はよく
「天然ダイヤモンドは地球の奇跡だから価値がある」
と言います。

もちろん、この価値観はロマンとして非常に大切です。

しかし、現実の市場では
“美しさと価格のバランスを求める時代” に移行しました。
価値の中心は
希少性から「選びやすさ」「透明性」「価格合理性」へ。


日本で広がらない理由

ここに“最大のチャンス”があると考えております。

世界では急成長しているのに、日本だけが遅れている理由は明確です。

  • 大手小売りやメーカーが天然ダイヤの在庫を大量に抱えている

  • ラボに切り替えると在庫価値が崩れる

  • 百貨店や通販会社は取り扱いたがらない

つまり
日本市場は世界の5年ほどの遅れ
そして、伸びしろが最も大きい市場でもあります。


だから NAYA で“安く・失敗しない買い方”ができる

ここで、もう一度 NAYA(ナヤ) の話をさせてください。

「ラボグロウンダイヤモンドのジュエリーが10万円を切る」という話↓

NAYAは 2023年より
ラボグロウンダイヤモンドに特化したブランドとしてスタートしました。

店舗を持たず、ECサイトだけで運営しているのは
“余計なコストをすべて排除するため”でもあります。

そして、NAYA最大の強みは
ラボグロウンダイヤモンド最大のマーケットであるインドの研磨業者と
直接取引できること
にあります。

代表の石川は宝飾業界歴30年以上から
その経験と信頼関係により
世界のダイヤモンド供給地・インドとダイレクトに取引できる“ごく限られたルート”を持っています。

これによって実現できることは、ただ一つ。

高品質なダイヤモンドを、適正価格で届けること。

扱う商品は

  • 0.3ctの普段使いサイズ

  • 1ct以上の大粒

  • 無色透明から、天然なら数億円級のレッドダイヤまで

  • リング・ペンダント・ピアスのスタンダードデザイン

  • 2026年導入予定のオリジナルカット

そして何より大切にしているのは
“ダイヤモンドを諦めてきた人達にも、ダイヤモンドを知ってほしい”
という想いです。

NAYAの価格が魅力的なのは
“安売り”ではなく
“中間マージンを徹底的に削った結果”。

未来のダイヤモンドを
もっと正しく
もっと自由に
もっと身近に届けるためのブランドです。


まとめ

“未来のダイヤモンド”はすでに始まっている

世界のジュエリー市場は
環境
技術
価格
この三つを軸に大きく再編されています。

ラボグロウンダイヤモンドは、その中心にある存在。

日本は遅れているだけで
流れは確実にやってきます。

その前に
正しい情報を知り
賢く選ぶことが
これからのジュエリー選びの“新しい教養”になります。

未来のダイヤモンドを
未来の買い方で。

大粒ハイグレードなダイヤモンドジュエリーを、人生の楽しみの選択肢のひとつに。

その答えがラボグロウンダイヤモンドブランド「NAYA」です。