KCON JAPAN 2026 【事前調査1】
KCON JAPAN 2026の待機列システムや入場フローについて、現時点で判明している情報をまとめました。
ご指摘の通り、**「Mnet Plus」アプリを利用した待機列システム(デジタル待機列)**が導入されています。
1. 待機列システムと予約番号の連携
おっしゃる通り、連番で購入した場合は予約番号(申込番号)が同一になるため、代表者がその番号を使ってシステムに登録することになります。
代表者からの連携: 同行者も自分のデバイスで待機列の状況を確認したり、個別に入場タイミングを把握したりするためには、代表者から予約番号を共有してもらい、各自のアプリで紐付けを行う必要が出てくる可能性が高いです。
注意点: ローソンチケット等の予約番号(10桁程度)が必要になりますので、事前に控えておくとスムーズです。
2. 開場時間と入場フロー
今回のKCONは「幕張メッセ(FESTIVAL GROUNDS)」と「ZOZOマリンスタジアム(M COUNTDOWN STAGE)」の2会場に分かれています。
幕張メッセ(FESTIVAL GROUNDS / SHOWCASE等)
開場(入場開始): 午前10:00(予定)
入場方法: 指定された時間にアプリのQRコードを提示して入場します。待機列システムで自分の順番が来たら通知が届く仕組みです。
ZOZOマリンスタジアム(M COUNTDOWN STAGE)
開場: 午後17:00 / 開演: 午後19:00(予定)
入場方法: こちらは全席指定のコンサート形式のため、チケット(電子・紙)を提示して入場します。
3. 入場の流れ(イメージ)
事前: Mnet Plusアプリをインストールし、チケットの予約番号を登録。
当日(幕張): 指定の時間帯に会場周辺のチェックインエリアへ。
呼び出し: アプリで「入場可能」の通知が来たら、入場口へ向かう。
認証: 画面上のQRコードをスタッフがスキャンして入場。
チケットの種類(M&G、1DAY、3DAY P PASSなど)によって入場できるエリアや時間が異なりますので、代表者の方と「どの時間にどこから入るか」を事前にすり合わせておくと安心です。
連休中の幕張は非常に混雑しますし、8日は気温も上がる予報ですので、水分補給など体調に気をつけて楽しんできてくださいね!
