「この人みたいになりたい」と思った先輩の話
ふとした瞬間に、会いたくなる人っていませんか?
思い出すだけで、少し背筋が伸びるような。
私にとって、それが“あの先輩”です。
朝、バタバタと準備をしながら、
「今日もちゃんとやらなきゃ」って気持ちを整える。
仕事も家のことも、ちゃんとやってる。
でも、
・なんだか空回りしている気がする
・頑張ってるのに認められない
・これでいいのか分からない
そんなモヤっとした気持ち、ありませんか?
社会人になりたての頃の私は、
とにかく「できる人」になりたくて。
「できません」が言えなくて、
全部「はい!」って引き受けていました。
でも結果は、
キャパオーバーでミスばかり。
「雑だ」って怒られる日々。
そんなとき、声をかけてくれたのが、あの先輩でした。
この時のリアルな空気感、スタエフで話しています。
当時の焦りや感情もそのまま話しているので、よかったら聞いてみてください。
先輩は言いました。
「無理していい人にならなくていい」
「できることを丁寧にやればいい」
そして、こうも教えてくれました。
・相手に気を使わせない選択
・場に合わせた振る舞い
・その先まで見て行動する視点
それは“テクニック”じゃなくて、
“どう在るか”の話だったんです。
さらに、忘れられない一言があります。
「恩返しはいらないよ。
あなたが誰かに返してあげて」
この言葉で気づきました。
信頼って、
“受け取るもの”じゃなくて、“つないでいくもの”
なんだって。
それから、私の中で基準が変わりました。
「できる人になる」じゃなくて、
「信頼される人になる」
そのために、
どう振る舞うか、どう考えるか。
少しずつ意識するようになりました。
あなたはどうですか?
「頑張ってるのに報われない」って感じたこと、ありませんか?
もしかしたらそれ、
能力じゃなくて——
“在り方”の問題かもしれません。
難しいことじゃないんです。
・全部引き受けない
・できることを丁寧にやる
・相手視点で考える
これだけでも変わります。
でも正直、
ここって一人だとズレやすい。
だからこそ、
「一緒に整理する環境」が必要です。
もし今、
「このままじゃダメかも」って少しでも思ったなら
その感覚、見逃さないでください。
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そして、
✔「整えたい」とDMください
✔ あなたの状況を一緒に整理します
✔ 無理に進めることはしません
“信頼される人は、ここから変わっています。”
まずはスタエフだけでも聞いてみてくださいね
