冷たさと孤独、言葉にする時間
昨日、私は自分の「冷たさ」について書いた。
冷めた目で見ている自分と、優しい言葉をかけている自分。
そんな自分を、冷たいと思った。
そしてそのことを深掘りしていたら、「大人の孤独」に突き当たった。
大人は、小さな子供のように泣いて駄々をこねることも、思い切り感情を誰かにぶつけることもなかなかできない。
(環境や、人にもよるけれど…)
でもそうやって、波風を立てないようにと表の顔ばかりで過ごしていると、なんだか自分が一人ぼっちのように感じてしまう。
本音を言えない孤独がある。
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