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闇の勢力によってYouTubeが停止された件

これから1週間、私は真のガチニートとして生活することになってしまった。

政治系チャンネルが1週間停止のペナルティを食らってしまったからだ。

あまりにも切なく、暇なのでnoteで記事を更新してみることにした。

私の動画を観れずに涙にくれる方々はnote記事で心を癒してくれたらと思う。

なぜ、私のYouTubeチャンネルが停止されてしまったのか?

これこそ理不尽な陰謀であり、YouTube運営という名の闇の勢力が私を潰しにかかっていることの証左である。

私はこの記事を以って、YouTubeを告発する。

日本を憂う国士は今こそ団結し、YouTube日本支社前で言論封殺反対デモを行うべきだろう。

YouTubeによって言論を奪われてしまった私を供養してくれ。

いざゆけ、細川バレンタイン。

私が一体どんな不当なペナルティを食らったのか、その内容を説明しよう。

私の政治チャンネルは今こそ政治に特化したものではあるが、過去はゲーム配信や適当な雑談も行う雑多チャンネルだった。

政治チャンネルとして一本化するにあたり、政治と無関係な動画は非公開かメンバーシップ限定としたが、その過去の動画がペナルティを食らってしまったのである。

とあるゲーム動画で、「韓国人と中国人をころしてぇ〜云々」という発言をきり取られ、ヘイト発言としてペナルティを食らってしまった。

これは一見すると正当な裁きには思えるが、実態を知れば明らかに理不尽なペナルティなのである。

ペナルティ対象の動画はゲーム動画なので、当然その中で行われている会話もゲームに関するものである。

ゲームによっては日本人のみではなく、外国人も含まれる。
私がやっていたゲームは、アジア圏の人間が入り乱れて対戦できるゲームであった。

つまり、私の発言は「韓国人プレイヤーと中国人プレイヤーを倒してから〜」とゲーム内の計画を語っているに過ぎない内容だったのだ。

それが「ころして」という言葉を使ったと言うだけでペナルティである。

こんなもの、中韓人へのヘイトでもなんでもない。

ゲームにおいては、「そことそこの敵ぶっころそーぜww」なんて会話は日常茶飯事である。

この当たり前の会話に中韓が加わっただけでセンシティブなものとして自動検知されてしまったのである。

こんなものがまかり通れば、多くのゲーム配信者がチャンネルを潰されることになる。

あまりにも理不尽な言葉狩りという他ないだろう。

当然ながら、このペナルティは人の目によって行われたものではない。

AIによる精度の荒い自動検知によってやられたものだ。

メンバーシップにひっそりと隠されていた動画なので、誰かが通報したということもあり得ないだろう。

YouTube運営は無能なAIに監視を丸投げにして、このような理不尽なペナルティを様々な配信者に与え続けている。

YouTubeのクソ運営共によって、我々日本男児の言論空間が脅かされている。

いまこそ超党派で戦線を築き上げ、一億総出でYouTube本社を取り囲むデモを執り行うべきである。

悠長に構えてる時間はない!
YouTubeという外資に我々日本人の自由が奪われているのだッ!

日本には時間が無いッッッッ!!!!



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