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ram1112_stb
今日は作業所を休みました
昨日のnoteで宣言した通り、今日の作業所は仮病でお休みしました。
復職してから、たった2日作業所に行っただけなのに、疲れからか今日は夜の睡眠時間とお昼寝の時間で15時時間近く寝ていました。
このことから、やはり働くことができる体調ではないことを認識しました。
作業所に行っても、面談をしてくれるわけもなく、行けば作業をすることを強制される。
この状態では辞めたくても辞めれないなと思っていたので、ChatGPTと相談しました。
作業所との連絡はLINEでのやりとりなので、
LINEで退職の意思を伝えてもいいか、ChatGPTに相談したところ、「別に構わない」とのことでした。
なので、通院日に合わせて、作業所にLINEをして、辞める意思を伝える予定です。
辞める意思を伝えたところで、必要な書類を書いたり、私物を取りに行ったりと、通所はしないといけません。
でも、私はもう行きたくないのです。
退職の面談だけのために通所することができないのです。
通所したら、確実になにか作業をさせられるからです。
なぜ体調が悪いから辞めるというだけなのに、辞めさせてくれないのか、よくわかりません。
しかし、今回の経験でA型作業所は、障害者雇用並に厳しいことがわかりました。
私は12時間の睡眠時間がないと活動できないので、働くことはできないようです。
運良く障害年金をもらえる予定なので、睡眠時間が安定するまでは、働かない方が良さそうです。
