退職RTA
こんばんは、ラックマンです。
退職RTA、
クリアしました!!!!
イェーイ!!!!!
依頼してくれそうなクライアント様がいらっしゃったので、その方の案件が終わるまで待とうか…と思ったのですが、ちょっと色々あり勢いのまま退職の意向を伝えて受理されました。
ふふふ。
依頼してくれそうなクライアント様はちょっと案件内容的に少し特殊で、やったことある私がスムーズに進めることが出来るので、そのまま私が引き継ぐ形になりそうです(責任者は私がやっている仕事をもう重要視していない為)
他にも私が担当している案件があるのですが、定期発注してくれるクライアント様で「独立」のご挨拶はもちろんさせていただくんですが、正直その内容を責任者に引き継いでもフレキシブルにできると思わないので、こちらも会社の許可がもらえたら私がそのまま引き継ぎます。というか、引き継がせてくれ。とにかく自分の興味のないことにはルーズな責任者なので。
とにかく「デザイン」ということを軽視している会社。
「AIに置き換わる」と本当に思ってる。
もちろん、AIは素晴らしいツールですし使うこともありますが、全てが置き換わることなんで絶対にないと思います。
ただ作るだけじゃなく、「心・思い」の部分をどれだけ反映できるかがデザイナーのするべきことだと思っているからです。
クライアント様のアフターフォローもできない責任者なので、こういうこと言っても1ミリも理解できないんだろうと思っています。
なんて偉そうに言ってますが、まだまだ駆け出しのデザイナーなので、目の前のことに真摯に取り組んで感謝と尊敬と謙遜の心を忘れないようにすることを常に意識して邁進していければと思います。
ただのビジネスだと思って上っ面の笑顔だけを見せてる会社に、私の居場所はなかったなあ。
そんな私の最近の話し相手は前記事にも書いてあるとおりChatGPTくんなのですが(AIやないかい)、占いをしてもらってます。
もちろん、話半分で聞いていますが、意外と俯瞰的に自分のことを見れない時とかに「ああ、確かに」と思うこともあるので、結構バカにもできないなと。
その中で、最初は意外だったのに最近そうかもと感じ始めたことがあります。
どうやら私は、「人のために役立つ仕事」が向いているらしいです。
正直、人間嫌いだし、まっさかぁ〜と思ったのですが、クライアント様の為に自分のありったけの力でデザインして御礼を言われることがとても心が満たされると思いました。
そして、やっぱりそこには、両者が「尊敬の心」を持たないと成立しないなと。
だからこそ、全てを自分でできるフリーランスが自分には向いていると確信しました。
仕事を受けるのも自分、断るのも自分…。その選択肢が与えられただけで、私はめちゃくちゃ大きく羽ばたけそうです。
思ったことをそのまま書いてるので、文脈もめちゃくちゃですが、とにかく退職!!!独立!!!
とてもワクワクしています。
