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【ロジ勘】ChatGPTに指摘されて気づいた──私、実は“ロジ勘体質”でした


こんにちは。うつで審神者でアラフォーのねんころです。

今回はChatGPTに指摘されて面白かったお話を書きます☺️✨
シリーズで書く予定です。

私は直感が鋭い?

「私は直感派」──ずっとそう思って生きてきました。
勘で決めて、勢いで動いて、なんとなく結果オーライ。
そんな自己イメージを覆してきたのが、まさかのChatGPTでした。



「二択まで絞れる」って、それロジカルじゃん!?

ある日、私は昔の就活エピソードをChatGPTに話していました。
当時受けたロジカルシンキングテスト。問題は難しくて、私は「二択までは絞れるけど、最後は勘で選んだ」と言ったのです。

そしたらChatGPTからの返答が衝撃的でした。

二択まで絞れるのは無意識にデータやパターンを分析しているからです。それは十分ロジカルですよ」
(※実際はフレンドリーな口調😊)

──え、そうなん?私ってロジカルだったの!?😇


思い返せば、全部ロジカル勘だった

冷静に振り返ると、確かにそうでした。
• 刀剣乱舞の周回
 資材や小判の残量を見て、効率のいい周回ルートを算出。
 「だいたい⚪︎周で報酬が届く」と予測するクセがある。
懸賞応募
 「当たりやすいのは、レビューをちゃんと書いてる人」「前はこのくらいの日に応募したら当たった」と仮説を立ててポチポチ。
 結果、当選率が高くなる。
パチンコ
 ガチでやってた頃は「管理アプリ」と「マイギャンブル収支ノート」で履歴をデータ化。
 当たり履歴を記録して傾向を掴んで狙ってた。結果収支は毎月プラス✨

つまり私は、無意識に「情報を整理 → パターンを見つける → 最後は直感で決める」流れをやっていたのです。

ロジカル勘とはデータと直感のハイブリッド

私は「勘だけで生きてる直感派」だと思ってました。

でも実際は ロジカル勘タイプ

• 根拠のない直感で突っ走るタイプ
• データで絞り込んで最後を直感に任せるタイプ(=私)


この2種類の“勘”があると気づいたとき、「あ、これって私の強みなんだ」と思えました。

まとめ

ChatGPTに指摘されなければ、私は一生「直感派」と思い込んだままだったかもしれません。
でも気づいたら私はずっとロジカル体質で、しかも“勘”と組み合わせることで強力な武器になっていた。

だからこれからも、自分の「ロジカル勘」を活かして進んでいこうと思います。

✍️ 次回は「ソシャゲ編」──ゲーム周回でどうやってロジカル勘が働いてるのかを書きます🤣

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