走ったし、会ったし(JINさんお誕生日に寄せて)
석진이,
생일 축하해。 올해는 처음으로 너를 만나서 멋있고 귀엽고 즐겁고 행복했어요.
진이의 멋진 노랫소리와 멋있는 얼굴과 귀여운 미소가 너무 좋아요.
행복한 한 해 되세요. 또 만나고 싶습니다.
ジンくん、
お誕生日おめでとう。今年は初めて君に会えて、かっこよくてかわいくて楽しくて幸せでした。
ジンくんの素敵な歌声とかっこいい顔とかわいい笑顔が大好きです。
幸せな一年になりますように。また、会いたいです。
会っちゃった
今年は初めて推しに会った。
「RUN SEOKJIN EP.TOUR in JAPAN」。
初めて手にしたチケット、現実感のないままその日を迎えてあっという間に始まり終わったコンサート。
私、それまで思っていた。
なんだかんだ言ってコンサートやライブは「観る」もので、「会う」とかはこう、ファンとしてはそう言いたいよね的な心理?だろうと。
推しと私には「出演者と観客」という抗いようのない壁があって、乗り越えることなどできないだろうと。
でも、静寂に包まれた京セラドームのステージに、いつ現れたのか全く分からないノソノソ歩きでやってきてボソッと放った「도전」の一言からノンストップで、ジンくんは私と遊んでくれた。
本当にノンストップで、「じんくん、俺らを座らせてくれぇ…」となったくらいであった。
これは「会う」だね。歌を聴かせてくれるだけじゃなく、死ぬほどたくさんゲームをやって、私たちの声を聞いてくれて、そこから考えて答えを出してくれて、お互い笑って、これで「見に行った」は逆に失礼かも。
ジンくんはほんとに世界中のアミと遊びに行ったんだ。と思った。

(ちなみに出てきたときからずっとかっこよすぎて顔良すぎて叫んでたし、画面で見てた動きそのまんまやってて感動のあまり震えたし、5回ギャン泣きしました)
ジンくん、私たちのところに走ってきてくれてありがとう。
このまま7人で走り始めるジンくんに、これからも会いに行かせてください。
走って行きます(体力低下著しいが……)。

