コミンテルンの設立とソ連の建国で世界はどのように破壊されたか?徹底的に学ぼう【世界で最もためになる近代史の授業 Vol. 22】


黒井:世界で最もためになる近代史の授業、有事が目の前に迫った状況でも続けなければならない。歴史にこそ重大な未来予測のヒントが隠れていることが多いからだ。Vol. 22はコミンテルンの結成とソ連の建国の歴史、それらが世界に何十年も及ぼした影響についてだ。
ワトソン君:あれ?真珠湾攻撃から、ちょっと戻りますか?
黒井:そうだ。何度も時代を往復しながら知識を定着させるのだ。順番通りには進まない歴史の授業にこそ意味が隠されている。
※日本の学校ではろくに取り上げられない歴史の真実。近代に的を絞って徹底的に学ぶための連載企画、それが「世界で最もためになる近代史の授業」だ。Vol. 22は極めて重要な内容となったことから、これを機に値上げを実施する。単独価格は授業中の「ある数字」に基づき2,460円とする。マガジンの価格もコミンテルンの結成日に合わせ32,000円に引き上げる。
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コミンテルンの結成日に合わせ32,000円に引き上げる。
世界で最もためになる近代史の授業
32,000円
日本の学校の歴史授業で圧倒的に不足している近現代史を中心に、日本と世界で起きた主な出来事について総合的に学ぶための授業。大手マスコミが避け…
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