①【パラレルワールド】人生のGPS。この本に出会う。ここが…あなたの分岐点
この記事は、現在16名の方にご購入いただいております。ご紹介した書籍も、多くの方にお手に取っていただいています。
ご購入後には特典もご用意しております。ご購入後も、一緒に理解を深めさせて頂きます。
980円は期間限定で、今後さらに内容を追記して値上げする予定です。
ぜひ、コメント欄もあわせてご覧ください。
『チャンスの神様は前髪しかない』
「AIには一生かかっても検索できない答えが、17年前の私と息子の“足跡”の中にありました。
そのプロセスは、息子と私の物語でもあります。
あなたが、この本を手に入れて実行すると。
思考が“現実化”し、夢が“自動的”に叶っていきます。
このAI時代に、あえて人間である“意味”を問う…
17年前、私はある「問い」を抱えていました。
なぜ、ユダヤの民は5000年もの間、その習慣だけは決して手放さなかったのか。
AIもネットもない時代から続くその叡智は、現代の私たちに何を突きつけているのか。
“情報”は検索できても、“意味”はホモ・サピエンスである、私たちの身体でしか掴めない
そう直感した私は、まだ情報の少なかったあの時代、小さな息子を連れて“知の旅”に出ました。
それは、文字通り私と息子の「身体」と「体験」を通して、答えを探す旅でした。
あれから17年。
刻まれた記憶と、このnoteのコメント欄が起こしたシンクロニシティが、ある日、一本の線でつながりました。
導かれるように手に取った、一冊のこの本。
そこには、私が探し求めていた答えと、「ホモ・サピエンスの原点」が記されていました。
⚫︎長年、読書を通じて思考の森を歩いてきた私の。「ホモサピエンスへの最初の入り口」であり、「最後に戻るべき場所」
そして…
⚫︎「本」というメディアを通さずに、「世界」という書物を「全身」で読もうとしている高校生の息子が、きっと…最後に戻ってくるであろう場所。
⚫︎「AI時代にあえて人間であることの意味」
そのすべてが、私はこの本の中に詰まっている気がしています。
この物語は、単なる旅の記録でも、ブックレビューでもありません。
これは、これからの時代を生き抜くための「地図」のようなものです。
もし、あなたが今、AIという巨大な波の前で立ち尽くし、「人間として生きる意味」を探すための入り口を求めているのなら、この物語はきっとあなたのためのものです。
時代が変わるたびに学び直さなければならないような、すぐに古びてしまう陳腐なスキルではなく、100年先も色褪せない「本質的なスキル」を身につけたいと願う方へ。
以前、私は別の記事で「運や偶然はある程度コントロールできる」と書きました。それは決してオカルトや精神論ではなく、科学的に証明されている事実です。
そして、今回ご紹介するこの本と、そこに記された習慣もまた、確かな科学の裏付けを持っています。
この本をお勧めしたいのは、
⚫︎ただ待つのではなく、偶然を必然に変えたい方。
⚫︎意図的にセレンディピティ(素敵な偶然)を引き寄せたい方。
⚫︎そして何より、私たち自身が「ホモ・サピエンス」という自然の一部であることを思い出し、この予測不能な世界を、もっと面白がっていきたい方。
⚫︎いま、この瞬間から。人生の角度を1ミリ、何かを変えたい方へ。
17年間の息子との旅と、この一冊の本が私たちに教えてくれたことを、ここから共有させて下さい。
きっと…
私たち親子が、いま、それを全身で感じているように。
あなたの思考も“現実化”し、夢が“自動的”に叶っていきます。
実際に記事を読んでくださった女性の方から、とても心に残るご感想をお寄せいただきました。
掲載のご承諾をいただきましたので、ご紹介させていただきます。
良かったら、購入の参考にしてください。
「昔、先輩から教わったことが書いてありました。
今までは心が追いつかず、ゆるく頭の片隅に置いていました。
この記事を読んだこと、そして最近起こっている出来事を重ね合わせて、ようやくその意味がわかりました。」
時間を経て、点と点がつながる瞬間。
そんな尊い気づきを分かち合ってくださったことに、心から感謝いたします。
また別の記事をご覧くださった女性の方からも、心あたたまるメッセージを頂戴しました。
こちらも、掲載のご承諾をいただきましたので、ご紹介させていただきます。
「この記事に辿りついた方もまた、思考が現実化した“同じ周波数”の方たちなのだと思います。
愛もお金も、循環させてこそ価値を感じますよね。
素敵な記事をありがとうございます。
そして、いつも素敵な本をご紹介いただき感謝しています。
人生にレバレッジをかけます。」
言葉の奥にある前向きなエネルギーと、循環を信じる姿勢に、私自身も心が整うような感覚を覚えました。
お二人とも、あたたかなご感想を、本当にありがとうございました。
最後に、一つだけ正直にお話しさせてください。
なぜ、私がこの物語を無料ではなく、あえて「有料」でお届けするのか。
その理由は、私が本を図書館で借りるのではなく、自分のお財布からお金を出して購入し続けている理由と同じです。
私たち人間は、少し現金なところがあって、
「身銭を切ったもの」を、無意識に大切にしようとする生き物だからです。
たとえば、街で配られる無料のポケットティッシュ。
受け取るのは簡単ですが、そこに書かれている文字を隅々まで読む人は、なかなかいませんよね。
「無料」はとても手軽で優しいけれど、悲しいことに、私たちの“記憶”にはあまり深く残らないのです。
そして、無料の情報の中から本当に大切なものを見つけるためには、人生で一番貴重な「時間」というコストがかかってしまいます。
うまくいっている人たちが、あえてお金を払ってプロに学ぶのは、お金よりも「時間」と、そこに向かう「真剣さ」を大切にしているから。
SNSで流れてくる素敵な言葉もそうです。
「いい言葉だな」と思っても、次の日には忘れてしまうこと、ありませんか?
誰かの言葉は、どこまでいっても「他人の言葉」のまま。
あなたの人生を本当に動かすことができるのは、あなた自身が手を伸ばし、対価を払い、自分の意思で「取りに行った」情報と行動だけです。
だからこそ、私はこのnoteに、あえて小さなハードル(価格)を設けました。
これは、情報の対価であると同時に、あなた自身がこの話をご自分の「血肉」にするためのスイッチでもあります。
「損をして得を取れ」という有名な言葉が示すように…
先に損を選択することは、人生にレバレッジ(てこ)をかけること。
他人より、人生を10倍加速させるのです。
無料の情報が溢れる時代…。
その「アリ地獄」に早く気づいてほしい。
皆さんと一緒に、ステージを一段上がりたいと思っています。
私は読書を通じて、それを自分ごと化し、自分に落とし込むのが大好きです。現代に必要なスキルだと言われている「具体と抽象」。
子育てもそうです。
教育を、自分の子育てのプロセスにどう落とし込むか?
情報は溢れています。
どんな上質の情報を手に入れても、自分ごと化できなければ、自分を忙しく通り過ぎていくだけです。
AI時代に、人間としての“感覚”を取り戻す旅へ。
ここから先は、有料になります。
ただ情報を消費するのではなく、自分の人生を本気で面白がりたいあなたとだけ、焚き火を囲むような濃い時間を過ごせたら嬉しいです。
もし…
この世界に、“パラレルワールド“が本当に存在するとしたら。
いま、あなたはその“分岐点”にいます。
私にとっても、ある意味そうかもしれません。
好奇心の赴くままに本を読み、経験を重ねてきた17年。
その集大成として、私が息子に託した
「人生を最速で掛け算する、7つの法則」
この記事は、その1つです。
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