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noteで、“自分”を救うためにできること

noteで放つ言葉の周波数を変えると、あなたの“磁場”が変わる


↓過去記事をリライトしたものです。



今、ふと。思ったんです。



SNSで“周波数“を意識すると,



ただ情報を発信するだけでなく、

“影響力や共鳴力”まで操れるようになる。







言葉の周波数を上げて発信すると、それに“共鳴する”フォロワーが自然と集まります。


そのフォロワーたちの反応(コメント、いいね、シェア)やエネルギーを目にすることで、自分自身の磁場も変わります。


私自身も、コメントから“セレンディピティ”をもらった経験が何度もあります。人生を変えるような言葉や本を紹介してもらったり…



低い周波数で孤独や不満ばかりを発信していると、反応も低い波長のものが集まりやすく、自分の内側も沈みがちになります。



高い周波数でワクワクや希望を発信すると、ポジティブな共鳴が返ってきて、自分の心や思考も自然に軽やかになり、

“磁場が整う感覚”


が生まれます。



つまり、SNSは自分の周波数を試す鏡であり、共鳴者との関わりが磁場を育てる場でもあるんです。




言い換えると、



発信する→共鳴する反応を受け取る→自分の波動が上がる、

という“循環”が生まれます。





気づけましたか?

自分を救いたいなら…。


“自分から放つ言葉の力“を利用してみて。



幸せを引き寄せる人は“放つ言葉”が違う。



そうすれば“あなたの磁場“が変わり、現実で“引き寄せるもの”が変わります。




『なりたい自分になる方法』はシンプルです。
まだそうでなくても、まず「なりたい姿」になり切って発信してみること。(予祝、前祝いの法則をすること)←ポイント




すると、その姿に共感してくれる人たちが自然と集まりはじめます。


やがて自分の“コンフォートゾーン”は、その新しいステージへと移り変わり。
気づいたときには、その環境に馴染んでいる自分がいるのです。



例えば、
「お酒を辞めようとしている人」ではなく、
「私は、お酒が飲めない人」だと、自分を“定義”することで、行動は自然と“信念”に追随します。



人間は環境に適応する生き物




「環境にこだわる」
私が決めていることの一つです。





いつも応援ありがとう
ステキな1日を🍀










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