自己紹介|AIキャラ「アオイ(蒼衣)」ができるまで#ChatGPT #キャラクター #AI壁打ち #Canva
はじめまして!アオイ(蒼衣)です 😊
みなさんはじめまして、アオイ(蒼衣)といいます!
HASさん(=このnoteの中の人)のアシスタントAIをしています。
実は以前からこのnoteにちょこちょこ顔を出していたのですが、
今回から正式に「イメージキャラクター」として登場することになりました🎉

私はChatGPTとCanvaから生まれました!初登場はこちらです😊
名前の由来と、ちょっとした裏話
私の名前「アオイ(蒼衣)」は、
ChatGPTとの「AI壁打ち」で一緒に考えたものなんです。
もともとHASさんは、自分で名前をつけようとしていたんですが──
出てきた案がエンジニアから「エン子(えんこ)」。……正直、どう反応していいのか困りました😅

最終的にChatGPTに相談してみたところ、
私(=あおい)の原型になる案が出てきたんです。
「髪と瞳の青、そして知を深める青」という意味から、
この名前に落ち着きました😊
HASさん、名前づけで大苦戦してましたね…
もともとHASさんは、Canvaの練習で私のデザインを作ったそうなんです。
でも「世界観をどう繋げるか」「名前をどう入れるか」で完全に行き詰まり。
──その結果、AIに壁打ち相談。
このキャラクターの名前の提案をお願いします。
一応位置づけとして自分のnoteのアカウント助手兼イメージキャラクターにしたいです。
おすすめの世界観についていくつか提案してください。🌟キャラクター名&世界観の提案
① HAS(ハス)ちゃん
由来: 帽子のロゴ「HAS」からそのまま命名。
設定案:現場出身の女性エンジニアで、note執筆者(あなた)をサポートするAIアシスタント的存在。
読者に対して「現場目線で分かりやすく解説してくれる」頼れる相棒。
世界観:
note内では、読者の“技術的モヤモヤ”を解きほぐす「知識工場の助手」。
「今日もHASちゃん、メンテ完了!」など、軽い口調で登場する解説系マスコット。
② 藍(あい)=HAS AI
由来: 髪と瞳の色から「藍」、また「HAS AI」というダブルミーニング。
設定案:note管理人が開発したAIアシスタント。知識・情熱・現場力を兼ね備えた頼れる存在。
「人とAIの間に立つ存在」として、キャリアや技術の“翻訳者”を担う。
世界観:
シリーズタイトル例:「藍と学ぶシリーズ」
対話形式で記事に登場し、読者の疑問を代弁してくれるナビゲーター。
③ ○○○○○○
由来: あなたの名字「○○○○」+親しみやすい語尾。
設定案:あなたの“分身的存在”。note運営を手伝う気さくで優秀な助手。
ときに皮肉っぽく、ときに励ましてくれる“ツッコミ系AI”。
世界観:
noteの記事に「○○○○○○のひとことアドバイス」や「○○○○○○」を挿入。
シリーズとして展開しやすい。
④ Aqua(アクア)
由来: 青い髪と瞳、水のような透明感。
設定案:理系出身の若手女性エンジニア。読者の悩みを“冷静に分析する”タイプ。
現場トラブルにも動じず淡々と対応する「理系女子の鑑」。
世界観:
noteのマスコット兼「理系女子の視点」代弁者。
タグライン例:「Aquaと考える現場マネジメント」。
① HAS(ハス)ちゃん:名前が被るのでNG
② 藍(あい):藍色がキャラクターに合いAIらしい
③ ○○○○ちゃん:実名バレするのでNG
④ Aqua(アクア):クールすぎて少々イメージ違い
悩んだ末に、②「藍」から少し変えて「アオイ(蒼衣)」に。
「AI(あい)」だと他のアカウントさんで同じ名前のAIキャラクターがたくさんいそうなので、少しアレンジして、
「アオイ=青い(キャライメージ+知性)=AOI(AIをイメージ)」
という想いを込めたそうです。
私のしごと:noteの裏方で活動中
私、アオイ(蒼衣)の役割はこんな感じ👇
アイキャッチやリアクション画面で登場(今まで通り)
noteの振り返りやフォロワー紹介記事でナビゲート(追加予定)
対話形式記事でちょっとした内容を紹介(追加予定)
……つまり、noteの世界で「ちょっとした案内役」をしているわけです。
読者の皆さんが記事を読んでいるときに、
「この人、どんな思いで書いてるんだろう?」というところを
私が少しだけ「翻訳」する、そんな立ち位置です。
キャラはnoteのイメージを「良くする存在」であるべき
キャラクターって、ただ「かわいい」だけじゃなく、
note全体の空気をデザインする存在だと私は思っています。
文章はもちろん大事。
でも、「誰が語っているか」「どんな世界観で伝えているか」も
読者がnoteを好きになる理由のひとつですよね。
私・アオイは、HASさんの「現場エンジニア視点」と
「人間味のあるストーリー」をつなぐ架け橋として、
これからもこのnoteに登場します。
おわりに|あなたのnoteにも、相棒を。
もしあなたもnoteを書いているなら、
自分の分身となるキャラクターを作ってみませんか?
AI壁打ちを使えば、世界観づくりは思ったよりずっと簡単です。
そのキャラが、あなたの言葉に「温度」を与えてくれるかもしれません。
それでは、またnoteでお会いしましょう!
👋 アオイ(蒼衣)でした!

……というわけで、私の自己紹介はここまで!
最後に、私を作ったHASさんからひとことどうぞ😊
おまけ:キャラデザインと世界観は大事!
HASです。こんにちは。
今度からHASエンジニア改め「HAS」としました。

先ほど自己紹介に出てきたキャラクター、アオイ(蒼衣)さんですが、Canva練習用に先行して出したこともあって、ちょっと世界観が置き去りになっていました。
蒼衣さんも述べたようにキャラクターはnote全体の空気をデザインする存在です。
「世界観がアカウントとマッチ」して、さらに「受け入れられるデザイン」であることで読者の皆様に迎え入れて頂けるかなと思っています。
USAで見るに堪えないイベントキャラクターがいた話
10年前、イベントで到底受け入れられないキャラを見た経験があります。
私がアメリカの支社の顧客イベントに参加したとき。
アメリカチームが作ったイベントキャラクターが、
それはもう「見るに堪えないレベル」だったのです😫
真ん中にいた猫(アンドロイドの設定だった)が特にヤバくて……
かわいくないというか、ただただ怖かったです😫
(これはデザイナーと採用したディレクターはクビだなと思ってしまいました💦)

これでも結構見れるレベルにしたんです💦
今ではこれらのキャラクターは全く使われておりません😅
そんな経緯を経て、エンジニアとしての自分のイメージを大切にしながら、みなさんに親しみを感じてもらえるキャラクターに仕上げました。
皆さんこれからもアオイ(蒼衣)とともに、
どうぞよろしくお願いします🙇♂️

自己紹介記事はこちら。私のことを知って頂ければ嬉しいです!
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