キティちゃん🎀にまつわるトンデモ?話
また母親の出来事をすっ飛ばします💨
(関係はあります。)
最近も立て続けに色んなことが起こり続け(生きているかぎり当たり前かもしれませんが…)、どんどん地層のように溜まっていき、地層を掘り起こすのも力が必要なため、書けるところから書いていくことにします📝💦
プロフィールと先日投稿した記事にもあるように、私の母はギラン・バレー症候群と診断され、幸いなことに急性期病院での治療を終え、今は回復期リハビリテーション病院に入院して順調にリハビリをしています。
(随分とそれまでの経緯をすっ飛ばしています〜🌬️)
すっ飛ばしで申し訳ありませんが、とりあえず急にギラン・バレー症候群と診断されたもので、
「何だ?ギラン・バレーって?聞いたことあるかんじもするけどフランス人?」となりました。
(あとで調べてみるとフランス人医師のギランさんとバレーさんのお2人の名前でした。
さすが自分。大学生のときにフランス語かぶれしていただけのことはある。)
救命救急センターで、若いお医者様から容赦なく「中枢神経、末梢神経…」などの10数年前😱の高校の生物の授業でやったであろう用語に、専門用語であろう「ジグザグ?ズイショウ?スイショウ?(石好きなのでスイショウ(水晶)に聞こえた笑)」の馴染みのない用語が飛び交い、もっと人体について学ぶべきだった、知っておけばよかったと思った瞬間でした。
(あとで分かりましたジグザグと聞こえたものは「軸索(じくさく)」と水晶と聞こえたものは「髄鞘(ずいしょう)」です。詳しいことはまた今度。)
久しぶりに普段使ってない頭をフル回転し、高校の基本的な生物の授業をちゃんと学び復習するべきだったと反省しました。
ということで、ギラン・バレー症候群について調べなければ!と思った私はネットで調べていました🔍
そうすると、ギラン・バレー症候群に関する論文で世界的に著名な日本人の研究者(教授)がいらっしゃることを知りました👀
その方の本でも読んでみようか🧐と思った私は本を探すことに📚🔍
(もうこのときの気持ちは研究者、学生と同じです👩🏫なぜなら病院で、母親を研究材料として使ってもいいですか?という少し異質?な書類にサインをしてしまったから…。またこれも今度お話します。)
そうしたら、とある本が目に入りました👀

先生のお名前より、脳神経疾患の題名より先に目に入ってくるキティちゃんのビジュアル。
そうです、先日の投稿のキティ様タロットが届いたあとの出来事でした😽💫
タロットのキティ様が、この本買いなさいと言わんばかりのタイミングで脳神経疾患の本となって出現🌅✨
キティ様のお力、やはり恐るべし。
現在入手困難なため、メルカリで999円で購入。(救急99🚑💨)
〈写真①〉
千葉厚郎監修:ハローキティの早引き 脳神経疾患ハンドブック 第2版, ナツメ社, 2012
注意⚠️ここから先の文章は小さなお子様やとても純粋な方は読むのをご遠慮くださいませ。
キティ様タロットが届き、キティ様の脳神経疾患ハンドブックを見つけたある日、私の父親が家にいました。
“家にいる”という表現ですが、実は数年前から父は自分の母(私の祖母)の介護でほぼ自分の家を不在にしています。
母が倒れてから往復介護になったものの、祖母介護のほうが付きっきりのため、重要な日くらいにしか家に帰ってこなくなりました。
それも飛行機✈️往復のため、父は本当に大変です…。
そんな貴重なタイミングで家にいたときに、私はキティ様タロットを見せて、キティ様脳神経疾患ハンドブックを見つけたことを話しました!
そしたら、衝撃的な一言が…
『パパ、キティになったことあるよ』
………
え、え〜〜〜🙀🙀🙀🙀
あ、あの、天下のキティ様に❓❓
着ぐるみに入ったことがあるのは以前から知っていたが、キティになっていたとは初耳だった。
え、一般人が被、なれるものなのか⁉️
恐れ多いし、普通被っ、入っ、なれなくない❓
そしてもう一言。
『どこかにキティの頭を机の上に置いて休憩してるオレの写真あるよ…』
………
←どんな写真よ〜〜🙀🙀🙀😹
すぐにその写真見つけ出したい💨
本当に父がキティになっていたのか証拠を見つけなければ🔍
※偽キティではなく、どうやら本物の模様。
という、キティ繋がりで、まさかの身近にキティちゃんになったことがある人がいたトンデモ?話でした😹🎀
もしキティちゃんになったことがある方がいらっしゃいましたらお声がけください🙇♀️
