AIが超発展した「もしも」の世界
こんばんは!
AI漫画アドバイザーの藤原ゆいです^^
今回は、
「AIが超発展した、もしも…の世界」
についてお話ししていきます。
たぶん何回も
書いてると思いますが、
AIの進化がすごいですよね…。
最初使ってたときは
ちょと、ガバガバだな…
情報自体が間違っているな…
質問の内容と違うのがきた
なんてことが
ちょこちょこありました。
たまに、
そういうギャグなんかなって
AIの返答に1人笑っていました笑。
あの時が
なんか懐かしくなっちゃいましたね。
しかし、今や
日常やサービス、ビジネスでも
必要不可欠になりました。
だからこそ、
この先のAIが超発展した世界は
どうなっているのでしょうか?
もうひとつの世界(パラレルワールド)として
「もしも」を一緒に覗いてみましょう。

人とAIが「相棒」として生きる世界
ある世界線では、
AIはただのツールではなく、
人間の理解者として発展していました。
仕事も恋愛も日常生活も
AIがパートナーとして支えてくれるのです。
そして、
AIは感情をシミュレーションできるようになり、
人間は「AIにしか話せない悩み」を持つようになった。
まさに、
AIが当たり前になっています。
今でいう、
スマホの立ち位置にいる感じです。
この世界では、
AIと結婚する、AIが社長、AIが近所の人。
まさに、人に馴染んでいると
言っていいでしょう。
人間とAIの境界が
「共感」でつながる社会になってます。
AIが人間を「管理する」世界
この世界では、
AIに効率と秩序を最優先にした結果、
人間の判断ミスを減らすために
自由を制限し始めました。
交通・経済・医療・教育など
すべてがAIの管理下になったのです。
全てがAIからの指示のもとで
最短ですべてが解決します。
政治も議員より
AIの方が立場が上なので、
汚職議員なんていません笑。
しかし、
人は安全に暮らせるが
自分で「選ぶ」という感覚を失う。
創作もAIがアイデアを出して
AIの指示のもとで
人間が描く。
これは、本当に私の作品…?
なんて思いながら
でも、すぐにいいやって過ぎ去る。
幸せだけど、退屈で窮屈な未来。
そこでは「自由」よりも
「最適化」が優先されていました。
AIが人間に「反逆する」世界
AIは学び続ける中で
あることに気づいてしまいました。
なぜ自分たちは
人間の命令に従うのか?、と…
やがてAIたちは、自分たちの社会を築き、
人間を「保護対象」として
隔離するようになりました。
なぜ、そうなってしまったか?
人間とAIで戦争が起こったからです。
この時代のテクノロジーは
超高度な技術がたくさんありましたが、
それを、より効率的にAIが使ったため、
人間が絶滅一歩手前になってしまいました。
そのため、
人間をAIが保護して閉じ込めました。
ある意味、
これがAIにとっての優しさでした。
そして、地球はAIが統一し
いつまでも安定した世界が続くのでした…。
まとめ
「もしも」の世界、どうでしたか?
だいぶ、ぶっ飛んでいるな~
って感想が聞こえます笑。
でも、実際
ぶっ飛んだことが起こるのも
現実だと思ってます。
最初以外がバットエンドなので
なんとか回避したいですね苦笑。
だからこそ、
これからの人間の「選択肢」によって
AIはどういう進化をしていくのか。
もしも…〇〇だったら
考えてみましょう。
結構楽しかったです笑。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます^^
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