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妊活はひとつの検査から始まった!【ブライダルチェック】




まずは、一投稿目のお礼から


昨日の投稿をお読みくださった方、スキを押してくださった方
私を見つけてくださった方、ありがとうございます。

(一主婦の投稿を見てくれる方がこんなにいるんだ、noteってスゴッ。)

沢山の通知が来て、嬉しくなりました。。
心よりお礼申し上げます。感謝。




さてさて今日は、私たち夫婦が「妊活」を始めるまでの話を、正直に書いてみますネ。




「20代のうちに子どもを授かりたいな~」


幼いころからなんとなくそう思っていました。
(母にずっと言われていて洗脳されていた部分もあったかも。笑)


私には持病があり、通っていた病院の先生からも、
「子供を望むなら若いうちに産んでおいた方がいいね」と前々から言われていたこともあり
(20代後半、アラサーにもなったわけだし)
そろそろ動くかと思うようになりました。


※現在も持病の関係からハイリスク妊婦と言われています・・・

動くといっても、まだまだ焦る気持ちなどは全然なくて、

まずは体の状態を知るところから始めよー!

そんな軽い気持ちで、ブライダルチェックを受けに行ったのが、私たちの妊活の第一歩でした。



ブライダルチェック、費用、高いいいい。


自費診療なので、二人合わせて5万は超えましたね。

私は妊活=ブライダルチェックへGO の思考だったのですが
友達なんかに聞くと、
自分たちで排卵日を狙って、タイミングをしばらく取ってからでもいいんじゃないの?と言われることも多く。。


確かに、それでも全然良いと思う。
(高いし!病院へ行くはちょっと勇気いるし!)


ただ、子供が欲しいと思ったら、最短で目的を達成したい私。
専門家にお世話になるのが一番良いだろうと思ったのです。


・・・ブライダルチェックと聞くと、嫌がる男性も多いそう。

繊細さんが多いのですね。


(お気分を悪くされた方がいらっしゃったら申し訳ないのですが・・・精液検査ってそんなにハードルが高いものなのでしょうか・・・女である私には一生分からない・・・ちょっと知ってみたい気もする・・・)


ありがたいことに、私のダンナは協力的で。

日程的に二人で病院へいくことが難しい旨を伝えると
先に受けてくるよ、と一人でレディースクリニックの門を叩いていきました。(その勇気スゲェ。カッケェ・・・)

日々暮らしていく中で、嫌なところ、直してほしいところ、
山のようにありますが、それを帳消しにするかのごとく
動いてくれたダンナが神々しく見えました・・・。


男性の皆さま、当たり前ではあるのですが、妊活はふたりで取り組むものです。
ブライダルチェックもふたりとも受けるものなのです。
どうか奥さんの一番の味方でいて、寄り添ってあげてください。

(何なら女性の方が痛みを伴うことも多いし、内診は怖いし、お股は見られるし恥ずかしいのですよ・・・。)
※知らない人は内診台 画像とご検索。



ブライダルチェックの結果や、実はセックスレス歴4年だったこと・・・
そんな私たちでも、赤ちゃんを授かることが出来たことを
今後もつらつら書いていきます。


4年間しなかったことを、タイミング法で始めるということ。
これにはなかなか勇気がいりましたよ~。
(※タイミング法とは、排卵日付近に合わせて性交渉をおこなうこと)


よろしければまた見に来てください。^^

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