神の甘息はC4で唱えよう、とな?
カタカムナの神様的に、
— 柳田ぽかぱん (@yana919jun0911) June 3, 2024
「この人の読み上げが良い例になりそう」
とかあるんかな…とか、ちょっと気になった。
高音低音、響かせ方、姿勢、周辺の下準備、格好、方位の向きとか…。
いやまぁ…考えなくても本気でぶつかれば効果があるぞ!神様、力貸すぞ!がウリ(?)ではあるけど。
ふと思って、というより、結構前から気になってたんですよね。
カタカムナウタヒ、正解に近いというか、お手本みたいな読み方ってあったりするのか、あるとしたらカタカムにゃんこでは誰なのか?正誤というより、こうした方が更に神さまと繋がりやすくなるよ!みたいなね。
ほら、神様的にはカタチサキが大事だと思うので。
そう思いながら呟いたら…
高音低音……関係ない
— ᕼIᖇOᑎOᗰIᑕᕼI🐧🎥っ〜💨 (@hirono_michi) June 3, 2024
響かせ方……音? 胸? 胸なら◎
姿勢……立つでも、座るでもいいけど、古武道の師範の姿勢は◎
周辺の下準備……身を清めて、清酒で口をすすいでからは◎(そこまでは求められてないが、理想を言うならば)→
格好……作務衣・柔道着に似た感じのがいいが、ゆかたとか、エプロンでも代用できる。紐がポイント
— ᕼIᖇOᑎOᗰIᑕᕼI🐧🎥っ〜💨 (@hirono_michi) June 3, 2024
方位の向き……あまり気にしなくていいが、昼間なら太陽の方向がいい
いやまぁ…そこまでせんでもいいけど、形から入りたいのなら・・だそうです
ただし神社の作法は厳しいよ。あこそに書いた通り
ちょいと訂正。
— ᕼIᖇOᑎOᗰIᑕᕼI🐧🎥っ〜💨 (@hirono_michi) June 3, 2024
高音低音……関係ないと書いちゃったけど、(男声・女声)の意味で書いたものだった。
実際には、ピアノの鍵盤 C4 261Hz付近かな? ソルフェジオ周波数だと285 Hzが近いけど、ちょっと違う感じだった。
これはまあ、参考程度にね。
ひろのさんから反応が!
ほむほむ、C4の音階!ピアノでいうところの「真ん中のド」の音で読むのね。…結構低音!
作務衣は毛玉大量発生になっちゃって捨てちゃったなぁとか思いながら、やれることはとりあえず試したくなっちゃう!
早速、音だけでもやってみよう。
…作務衣も買いなおすかなぁ、着やすくて好きなんですよねぇ。
お返事ありがとうございます。しばらく前に80首の訳御礼申し上げた者です。
— 🌺光🌺希望の光を💐🌏🌸🌹 (@2222hikari2222) May 12, 2024
鳥肌、良いほうと思います。
なんとなく力が『オオオ~ 』となったような感覚でした。今まで歌うように唱えていたからあんまり効果感じなかったのかも?般若心経も重低音で響かせますもんね。カタカムナも重低音で唱えます
はやくも皆の役にたった!!
— ᕼIᖇOᑎOᗰIᑕᕼI🐧🎥っ〜💨 (@hirono_michi) May 12, 2024
コメント見ると、わりと正解に近い感じ。
こうやって、勇気を持って乗り越えると、何かが起こるんです!! 今後の変化をお楽しみに〜
実は、お経のように響かせる、という情報はちょっと出てました。
仕事場(轟音がすごい職場なので結構歌いながら仕事している)で、空で言える1〜10首でやってみる。
最初は、ドの音~!低いなぁ…!と思いながらも胸を響かせるイメージで。
そうしたらば、胸に共鳴したような残響がありました。ちょうど、クリスタルボウルや、シンギングボウルと呼ばれる楽器が、周りに共鳴してオォンォンォン……と響きがかぶっているような。言葉を発した後なのに、音の響きが残っているんです。
↑クリスタルボウル演奏例のショート。
全首はやってないけど、C4の(ピアノ真ん中の)ドを意識してソラでできる10首やってみた。
— 柳田ぽかぱん (@yana919jun0911) June 4, 2024
なんというかね…。胸に残響がある。
クリスタルボウルノあの、オォンオォン……が、自分の中にあるような。そんな感じがしますた。
いずれ、作務衣着てやってみたいですねぇ〜!
やった時の呟き。
その後、場所を変えたりして、同じく10句までを繰り返しやってみました。
追記。
— 柳田ぽかぱん (@yana919jun0911) June 4, 2024
数回試してたら、自分が胸を響かせてる音に合わせて他所からの声が聞こえたような…?周りには誰もいなくて私だけのはずなんだけど。
ついでに自分の声もなんだか別物に感じたというか。私の声を借りた別の存在の声にも聞こえた。でも、胸には残響。
ふ…ふしぎ〜〜。 https://t.co/BSGr91i1LE
1~10句を何度もやってくうちに、仕事場の何かに反響しているのか、声にあわせて別の誰かかナニかが一緒に合唱してるような響きが聞こえました。
歌うのをやめるとその音もやみ、声をだすとやっぱり追従している声が聞こえる。
んん~?気のせい?ここ私しか居ないけどなぁ…?
しかも自分の声も違って聞こえる。
そして胸には残響。
とっても不思議体験…。
仕事終わって帰ってきて、ぜひ80首を一周させちゃおうじゃないか!
と思い立ち、鉄はあついうちに打て!とばかりに住居近くの河原へ。
朝の6時くらい。まだ日光は山の向こう側でこちら側は影。
川を隔てて山の日光の方向を見ながら、河原のいい感じにお立ち台みたいになった手ごろな岩の上に乗り、手のひらノートに写したカタカムナウタヒを用意し、C4音響の動画で音を合わせながら、早速やってみた。
↑ひろのさんが、音程として最適であろうと出してもらった動画。
128Hzが良いそうです。
日が出てない河原はとにかく肌寒い!
帰りにちらっと見た温度計は13度。仕事中は暑いので半袖のわたし。
さ、サムイ…と感じながらも読み進めていく。
目の前を、飛ぶ練習に来ているツバメと水のみにきたのかカラスがピョンピョンしている。めがね外してるから良く見えない。
40句あたりで、やはり10句エンドレスの時も感じた、「自分が発声してるのに自分の声に聞こえない・別の人のこえに聞こえる」現象が起き始める。
確実に自分の喉から自分の声で出しているのに、何かが混ざってるのか?それとも声そのものじゃなくて、頭で響いてる音を拾っているのか…?
分らないけれど、自分の声に聞こえない。
喉も痛かったハズなのに緩和されてる気がする。
カタカムナウタヒを読んでいる時は、いつも胸の辺りがブルブルと心地よく振動しているような感覚があるんですけど、今日はつむじ、頭のてっぺんに違和感。揺れているというより、穴がグワァーっと開いて、何かが出ているか入ってきているのか…。いわゆる「第7チャクラ」に対応してる部分が違和感がありました。
更にいうと、足も変。
足の裏から岩へ向かって根でも生えたのか?というくらい、靴を履いている感覚がない。岩と一体になってしまったのか?
こちらもエネルギーが入っているのか、足裏がジンジンする。
私の体が、足から頭のてっぺんまで、一本の筒で貫かれているような…
トイレットペーパーの芯みたいになってる感覚。
宇宙のエネルギー?はトーラス型という、ドーナツみたいな真ん中に穴があいた形になるとかならないとか、他のカタカムナ解説で見た覚えがある。
理解がふんわりしてるけど、私はいまトーラスのドーナツなのだろう(?)なんだこれ。ナンナンダコレ。
カタカムナウタヒを読み進めていくと、心もあたまも空っぽになっていく感覚。私がここにあるのにここに居ないような感覚。壁一枚隔てて向こう側にいるような。
80句すべて読み終わると、読了達成感よりも「なんだったんだ…いまの不思議体験は…」という感想だった。
そして、歌い終わって河原の階段を上がっていくとその数秒後に、山から太陽の光が差し始めた。タイミングを狙っていたかのような日の光に思わず笑ってしまった。寒くてガタガタしそうな身体にやさしくしみわたっていく日の光。あたたかいなぁ。
今後も、この128Hzの音程で、繰り返しおなじ現象が起きるか検証してみますね。
おうち帰っても、耳の中でオォン…オォンの残響とか、頭のてっぺんの違和感、足の裏のジンジンが残ってて不思議な感じでしたが、30分~1時間くらいでいつもの調子に戻りました。
2024.0605
