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AI画像初心者の私が挑戦!Spellaiで感じたワクワクと戸惑い

最近話題のAI画像生成アプリ、私もやってみたい!

そう思って始めたのが、Spellaiというアプリ。

正直、パソコンはあまり得意じゃないし、絵を描くなら紙が一番!ww
そんな私が、果たしてうまく使えるのか?!


Spellaiを使ってみた感想

ダウンロードして最初にアプリを起動したときの印象は…

「えっ、難しそう」

というものでした。

なぜかというと、アプリのホーム画面に出てくるのは、他の人が作ったクオリティの高いAI画像たち。
その完成度に圧倒されてしまったんです。

でも、実際にやってみたら、意外と難しくはありませんでした。


わかりやすかった点

特に分かりやすかったのは、「イージーモデル」。

スタイル(画風)の選択

キャラクターの設定

表情やポーズの選択

この流れがとてもシンプルで、初心者でもとっつきやすかったです!


難しかった点:カスタムプロンプト

次に挑戦したのが「カスタムプロンプト」。

ここがちょっと難しかった…。
というより、何を書けばいいのか分からなかったんです。

プロンプト欄には、

「想像することを言ってください。どんな詳細でも、魔法の呪文を唱えなさい」

と書いてあるのですが、いきなりそんなこと言われても困りますよね(笑)


YouTubeで見つけたヒント

そこで、YouTubeでいろいろ調べてみたところ、

「女の子」

という単語だけでもOKだと知って、ちょっと安心。

試しに「女の子と猫の遊ぶ姿」と入力してみたら…

おおっ、けっこういい感じ!

でも…よく見ると、女の子の足がなんか変!?
思わず「え?」ってなりました(笑)


うまくいかなかったこと

思った通りの画像が出てこない

「猫島」をイメージしても、海がうまく生成されない

猫の足やしっぽが変形しがち

この辺りは、何度も試行錯誤しました。


解決のヒント:ChatGPTに聞いてみた!

不思議に思ってChatGPTに聞いてみたところ…

「AIは人間の姿は得意でも、猫など動物はまだ苦手なんです」

とのこと!

それ以来、「変な足」や「余計なしっぽ」はプロンプトの「除外ワード」に入れるようにして、成功率が上がってきました。


英語プロンプトに挑戦!

ChatGPTに聞いたもうひとつのコツは…

「日本語より英語の方が伝わりやすい」

ということ。

なので、今はまず自分の言葉でプロンプトを書いて、
うまくいかないときはChatGPTに英語に翻訳してもらうというスタイルでやっています。


「気まぐれな職人」としてのAI

それでも、思い通りにいかない時もたくさんあります。

ChatGPT曰く、

「AI画像生成は、ある意味“気まぐれな職人”みたいなもの」

だそうで。

なるほど、そう思うと失敗作も許せる気がしてきます(笑)


それでもやってよかった!

まだまだ「使いこなしている」とは言えませんが、少しずつコツが掴めてきた気がします。

ときには、

「えっ、これが私の想像超えてる…!」

なんて思うほど、AIの気まぐれが生んだ美しいアートに出会えることも。




この画像は、川崎の工場団地の夜景をイメージしてプロンプトを入れたもの。
「工場っぽい…かな?」という感じだけど、それよりもずっと素敵な仕上がりに✨


まとめ:スマホ1つで、ここまでできる世界

正直、毎日が試行錯誤。
でも、スマホ1つでここまでできる世界があるなんて…本当に感動!

次回は、Canvaでの編集や、Boothへの出品体験について書いてみたいと思います。

「こんな使い方あるよ!」などあれば、ぜひコメントで教えてください✨

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