#92 留学で生まれた"人とのつながり"【専門学校生・王 彦劼(オウ ゲンカツ)さん・中国】
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さいとう【以下「さ」】:みなさん、こんにちは。『うれしい たのしい 日本語 さいちゃんねる』日本語教師の さいとう あきひと です。この番組は日本語を勉強している人と日本に関わるすべての人にお送りしています。
さ:今月 10 月のゲスト中国上海出身の王 彦劼(オウ ゲンカツ)さんに来ていただいてます。ゲンカツさん、こんにちは。
王 彦劼(オウ ゲンカツ)さん【以下「オ」】:こんにちは。
さ:あの前半のほうでは専門学校のお話など、いろいろありがとうございました。
オ:はい、ありがとうございました。
さ:将来、有名なゲームクリエイターにゲンカツさんがなって、たくさんの人がまた聞いてくれるかもしれません。
オ:なれると信じます。
さ:そういうゲームを作ると名前が出るんですか?やっぱり。
オ:出るんですよ。
さ:あのゲームの最後とかに出て。
オ:最後とか、そうですね。クリアしてから、なんかそういうリストが出てくるんですけど。
さ:かっこいいですよね。
オ:うん。いつか出れるんで、あの、スクショして「あ、出れるようになりました。俺が作ったゲームだ!」
さ:それはできると思いますよ。
オ:いやいや。できるかな?
さ:ゲーム完成したら教えてくださいね。
オ:はい。ぜひ。
さ:買います。
オ:送ります。
さ:あ、いや、買う、買う。買ってやってみたい。
オ:いや、はい。送りますね。
さ:ありがとう。楽しみにしてます。
さ:はい。で、後半のほうでは、ゲンカツさんがそういう学校とかアルバイトとか、日本で日本人と交流していて感じることと、あと、日本でその今ゲームを作ってる勉強の他に楽しんでいることなんか、聞いていきたいと思っています。じゃ、よろしくお願いします。
オ:よろしくお願いします。
さ:今日本人と話す機会が多いのはやっぱり学校ですか?。
オ:学校ですね。学校とバイト先ですね。
さ:ねえ、なんか前半のほうでちょっと教えてくれたけど、その専門学校、学校では日本人の学生と話すことも多いんでしょう?
オ:すごく多いんです。
さ:え、そういうあの、若い人たちと交流してみて、どんなこと感じますか?
オ:はい。元気ですね、みんなが。
さ:でも中国の若い人も同じですか? 似てますか?
オ:あ、似てますかね。似てるかな? 今の若者たちは。
さ:まあ、ゲンカツさんも若いんですけどね。
オ:いや、若いって言えるかな。
さ:専門学校の学生さんから見ると、ちょっと先輩な感じがするのかな?お兄さん的な。
オ:そう、お兄さん。そう、よく言われますね。
さ:あ、お兄さんって言われるの?
オ:そう。お兄さんって感じ。あ、お兄さんっていうか、なんかお兄さんって感じのオーラが出てくるんだよって言われましたよ。
さ:あ、そうですか。
オ:うん。
さ:え、どんなこと話すんですか?。
オ:日常生活、好きなゲームとか、あの、授業中、わからないところとか聞かれるんですよ。
さ:うん。ああ。
オ:はい。
さ:専門学校に入ると、若い人たちが自然にしゃべってる日本語が聞こえてきて…っていうことだけど。
オ:はい。
さ:それはゲンカツさんもそういう日本語を知りたいですか?。
オ:知りたいですよ。
さ:言ってたもんね、日本語学校の時からそういう興味があるって。
オ:そうです。日本に来る前からずっと思ってますよ。今まで。
さ:来る前から。
オ:ずっと、うん。
さ:ええ、それは何かきっかけでそういう日本語知りたいと思ったんですか?
オ:きっかけっていうか、自分にとって日本語が上達した結果の、なんか 1 つとしては、日本人の口調で話せることなんですかね。はい。
さ:あ、うん。うん。うん。そうですか。中国語も、そういう言葉ってあるんですか?若い人だけが使ってる言い方とか?
オ:はい、めっちゃあるんですよ。
さ:ああ、やっぱりあるんだ。
オ:はい。
さ:え、じゃ、ゲンカツさんが中国語でしゃべる時は、そういう若い人の感じでしゃべってる?普段は。
オ:どうですかね。ま、やっぱり 25 歳ぐらいの感じですかね。
さ:あ、専門学校の日本人と同じ、こう 20 歳とか 10 代の人の中国語とは違うってことですか?
オ:そう、違うんですよ。
さ:えー、それは自分で意識して変えてるんですか?
オ:そう、
さ:意識して使わないってこと?
オ:はい。
さ:日本で日本語をしゃべるのは、若い人の感じでしゃべりたい?
オ:そうです。
さ:不思議ですね。
オ:恥ずかしい。いや、やっぱり敬語が苦手なんで、タメ口で話したいだけですよ。
さ:へえ。どっちも使い分けてて、すごいなと思いますけどね。
オ:いいやいやいや。まだまだです。
さ:あ、そう。面白いね。
さ:アルバイトで交流してる日本の人は年齢はいろいろですか?
オ:はい。同い年もいるんですけど、やっぱりみんなほぼみんなが年下なんですね。
さ:ああ、そっか。
オ:今年の夏 8 月かな? 8 月。そう、中旬(ちゅうじゅん)。中旬(ちゅうじゅん)ぐらいで、あのバーベキュー、やってくれましたね。
さ:あ、アルバイトの人たち?
オ:そう、そう、そう、そう、そう、そう。
さ:へえ。それは誰かが?
オ:店長、店長がやってくれましたね。
さ:企画して。
オ:そうですね。
さ:おお、いいね。優しい。
オ:うん。バーベキュー終わってから、みんな一緒にあの、カラオケ行ったり、ダーツやったりして、楽しんできましたね。
さ:なんか王ゲンカツさんの誕生日をお祝いしてなかった?
オ:あ、そうですね。バイト先で。
さ:インスタで見た。あれもなんか、すごいなんかいい留学生活、送ってるなと思いました。めちゃくちゃ愛されてるじゃん。
オ:いやいやいやいやいや。
さ:じゃ、学校の中とかアルバイトの職場で仲良くしてる感じ?
オ:そうですね。普通に仲良くしてる感じ。
さ:うん。ああ、いいですね。でも。
オ:はい。ま、 1 人ぐらい日本人とあの、親友(しんゆう)になればいいかなって思いましたね。
さ:あ、うん。うん。
オ:思ってますね。
さ:そっか。へえ。
さ:今、そういう親友(しんゆう)と呼べる日本人の知り合いはいるんですか?
オ:ま、と思います。そう言えば、そう言ったら、ちょっとおかしいかな。
さ:ま、親友(しんゆう)っていうか、すごい仲良くしてる日本人の誰か。
オ:そうですね。あの、お兄さんたち。
さ:お兄さんたち?
オ:そう、そうですね。あの、ゲームで知り合って。
さ:あ、なるほど。そういう交流もあるんだ。
オ:うん。もう知り合って 2 年ぐらい経(た)ちましたね。
さ:そのゲームをやってる、あのオンラインゲームっていうこと?。
オ:そうです。オンラインゲーム、ネットゲームで知り合いました。
さ:会ったことあるんですか?。
オ:会ったことあるんです。あの、今年、万博(ばんぱく)行ってきましたよ。
さ:大阪万博?
オ:そう、そう。大阪万博行って、あの、その日、万博から出て、すぐ京都に行ったんで、あの、その 2 人と会いましたね。はい。
さ:2 人。
オ:そう、 2 人。
さ:じゃ、 3 人で遊んだってこと?
オ:そう、遊んで、あの、なんだっけ? もち、もんじゃ焼き、もんじゃ焼き、やりましたね。お酒とか。そう、一緒に食べたりして。
さ:京都で、もんじゃ焼き食べたの?。
オ:そうですね。
さ:もんじゃ焼きって東京じゃない?。
オ:もんじゃ焼き? 忘れました。名前を忘れました。
さ:あ、本当? なんとか焼き、お好み焼きじゃなくて。
オ:・・・お好み焼きなんです。
さ:お好み焼き。
オ:そうですね。
さ:お好み焼きは大阪が有名だけど。
オ:はい。
さ:京都で食べたんですか?。
オ:そうですね。
さ:ま、どっちにしてもおもしろいけど。あ、じゃ、その人たちは大阪の人?京都の人?
オ:えーと、 1 人が、神奈川(かながわ)。神奈川(かながわ)出身なんで。そう、関西じゃなく、神奈川(かながわ)出身でもう 1 人が大阪出身ですけど。
さ:じゃ、その神奈川(かながわ)の人も、その大阪の人に会いに来てたんですか?
オ:あ、今が同じあの、仕事先。働いてるんですよ。はい。
さ:出身が神奈川(かながわ)で、今お仕事は大阪?京都?
オ:そう、大阪でやってるんです。はい。
さ:へえ。オンラインゲームやってる時は。
オ:そう、京都、京都で、今が京都。
さ:オンラインゲームやってる時はその人は京都にいるってことでしょ。
オ:はい。
オ:で、ゲンカツさんは東京にいて。東京にいて会いに行きました。
さ:で、そのもう 1 人の人は、そのオンラインゲームで知り合った京都の人のお友達?
オ:そうですね。いろいろ遊んだりしてて。
さ:ああ、そうですか。
オ:そう。けっこうお兄さんって感じ。いろいろ、あの、アドバイスしてくれましたね。
さ:へえ、どんな話したんですか?。
オ:えっと、その人、その 2 人がもうあの IT 業界(ぎょうかい)で 普通に働いてるんですよ。
さ:そう、おお。
オ:ゲーム業界を目指して、勉強してるってことを教えて、あの、なんかいろいろアドバイスをしてくれました。「これからどうすればいい」、「したほうがいいかな」っていうの、そう、教えてくれま
したね、いろいろ。
さ:ああ、めちゃくちゃいい関係ですね、じゃ。
さ:そうですね。そう。本当に大事だと思いますね。
さ:そう。なんかやっぱりやりたいことやる時って、人と人の繋(つな)がりってすごい大事だと思うから。
オ:そうですね。ラッキーだと思います。ずっと思います。
さ:じゃ、そういうオンラインゲームでも楽しんでると思うんですけど、他に日本で生活してて楽しんでることあるんですか?
オ:あの、深大寺(じんだいじ)行ってきましたよ。
さ:どこ?
オ:深大寺(じんだいじ)。
さ:深大寺?
オ:深大寺はどこなんですか。
さ:お寺ですか?
オ:お寺なんですね。
さ:深い、大きい、寺?
オ:そうですね。
さ:えっと、調布(ちょうふ)市。
あ、これ【深】「しん」じゃなくて「じん」って言うんですね。
オ:え、そうですね。
さ:ええ、すごい。教えてもらってる。
オ:最初知った時も、「じん」なんだ・・・
さ:へえ「しんだい」じゃなくて「じんだい」寺って言うんですね。こういうことがクラスでもよくあったね。逆に教えてもらうという。
さ:え、これは調布市にあるお寺。
オ:そう。お寺なんですね。
さ:東日本最古(さいこ)の国宝(こくほう)。ええ。
さ:どうしてここに行ったんですか?
オ:ええ、なんか TikTok を見て、なんか最近の若者のあの流行(はや)ってる観光地。
さ:ここ?
オ:うん。なんかいろいろ、そうそう、深大寺のの周りがあの、あのなんかいろいろ食べ物してて、あの、なんか窯(かま)があって、深大寺窯っていう、なんか陶器(とうき)が作れるんですよ。そっちで。
さ:窯(かま)?
オ:楽焼(らくやき)。
さ:焼き物?
オ:そう。焼き物。
さ:…が作れるんですか?
オ:そう作れました。
さ:この深大寺(じんだいじ)の近く?
オ:そうですね。「草まんじゅう」とか、いろいろ日本らしいのもの食べたりしてましたね。
さ:え、で、このお寺も人気があるの?
オ:人気あるんですね。
さ:へえ。じゃ、この辺りの、こういうお店とか町が人気になってるっていうこと?
オ:そうですね。
さ:TikTok で?
オ:TikTok の流行(はやり)で。
さ:おもしろい。え、若い人こういうのなんだ?
オ:本当にそっち行って、外国人は全然いなくて。
さ:いないの?
オ:そう。日本人のカップがばっかりなんです。
さ:へえ。インスタもあるよ。深大寺(じんだいじ)のインスタがある。すごい。「深大寺(じんだいじ)temple」って書いてる。
オ:発音良いっすね。
さ:ええ、おもしろい。行ってみようかな。そうですか。
オ:はい。
さ:すごい勉強になっちゃった。え、良かったですか? 行ってみて。
オ:本当に良かったです。景色を見て。はい。
さ:ゲンカツさんもその焼き物を作ったんですか?
オ:そう、作りました。
さ:それもう、すぐ持って帰れるんですか?
オ:そう、すぐ。あ、なんかあの、もう 1 つがすごく持って帰れない方のコースがやれなくて。
さ:ああ。
オ:その日がちょうど停止となって。
さ:へえ。
オ:もう 1 つのすぐできるコースやってました。楽焼(らくやき)。
さ:でもいいですよね。すぐ持って帰れるの。
オ:うん。そうですね。
さ:本当に。
オ:貯金箱(ちょきんばこ)作りました。あ、貯金箱(ちょきんばこ)。さ:じゃ、貯金するんだ。
オ:いや、ま、そのあの、作ってたんですけど、あのラップを、あの、包んだままでずっと置いてるんですよ。
さ:じゃ、まだお金は入ってない。
オ:そう、入ってないです。
さ:へえ、ま、飾っておくだけでもね、いいですよね。
オ:はい。そうですね。
さ:あとゲンカツさん、YOASOBIのファンでしょう。
オ:そうですね。
さ:なかなか出てこないから私から聞くんですけど。なんでYOASOBIのファンになったんですか?
オ:あの、ボーカル、イクラさんの声がすっごくきれいで、かわいいですね。快活な声、快活な人。うん。本当に好きにました。
さ:どの曲がきっかけでファンになったんですか?。
オ:あ、『群青(ぐんじょう)』ですね。はい。
さ:いい曲だもんね『群青』。うん。すごい好きです。
オ:曲を聞いてあの励(はげ)まさまれる、励(はげ)まれる、みたいな。
さ:励(はげ)まされる。
オ:そう。励(はげ)まされる。
さ:うん。あの言葉、難しいらしいね。学習してる人にとっては。あの、前言われたことある、学生に。あの、「励(はげ)ます」。
オ:あ、そうですね。
さ:そう。「先生、『励(はげ)ます』は、ます形ですか、辞書形ですか?」って言われたことある。
オ:はい、ああ。
さ:「励(はげ)ます」は辞書形だよって言って、ます形は「励(はげ)まします」だよって。う
オ:ん。
さ:でも髪がなくなる「はげます」は、ます形だよ。「はげる」は辞書形だよって言ってた。混乱しやすいよね。
オ:そうですね。
さ:はい。ありがとう、ゲンカツさん。すごい楽しいお話いっぱいでした。
オ:はい。
さ:じゃ、あの、後半のほうでゲストの方にいつも好きな日本語を 1 つ聞いてるんですけど。
オ:はい。
さ:ゲンカツさんの好きな日本語は何ですか?
オ:えーと、『木漏(こも)れ日(び)』。
さ:お、美しい言葉。
オ:すごく美しいと思ってますね。えーと、ちょうどバレーボールにハマっちゃって。
さ:おお。
オ:あの、よくあの、新宿中央公園に行ったりします。そこの中にちょっと奥の、ちょっと奥の方に、あの、打ち場、壁(かべ)打ち場があって、そこで練習、自主練習してるんですよ。
さ:へえ、健康のため?
オ:趣味かな。
さ:趣味。ストレス解消。
オ:あ、ストレス解消にもなれるんですよね。
さ:そうだよね。ボールでこうやってるとね。
オ:はい。
さ:あ、そうですか。で、そこで?
オ:はい。なんか中央公園の、なんか茂(しげ)み、真ん中に茂みがあって、あのいろいろ木もあって、あの、風の音とか、あの、鳥のさえずりとか聞こえてきて、あ、木漏(こも)れ日(び)だなと思って。
さ:ああ。
オ:はい。
さ:そういうのも合わせて木漏(こも)れ日(び)だなって感じるんだ。オ:はい。
あ:中国語にこういう言葉あるんですか?
オ:一言(ひとこと)で訳(やく)せないんすよ。
さ:ああ、じゃ、日本語だからこう表すことができる表現。
オ:そうですね。木漏(こも)れ日(び)。
さ:へえ。
オ:今年、YouTube を見てて、あるすごい日本語が上手な中国人の日本語チャンネルの動画を見てて、あの、「日本語が好きな女子(じょし)たちを虜(とりこ)にした美しい日本語は?」っていうテーマが、動画があったんですよ。その動画を見て、あ、この人がこの「木漏れ日」っていう言葉が好きなんだと、ああ、勉強になりました、その時。
さ:あ、そう。あ、そこでじゃあ初めて聞いた言葉。
オ:そうですね。こんな美しい言葉もあったんだなと思いました。
さ:ああ、そうですか。
オ:はい。
さ:なんか映画で、えっと、パーフェクト…
オ:あ、デイズ。あ、見てる、見た見た見た、見ました。
さ:あの映画も、木漏(こも)れ日をこう映像で表すシーンが多くて。さ:オ:あ、そうですね。
さ:そう。それをね、なんか特徴的だって言われてました。
オ:あ、そうなんすか。
さ:そういう木漏(こも)れ日で、主人公の気持ちとか表してるのが日本的なのかな? じゃ、そういう表現が。
オ:そうですね。
さ:もしかして。うん。
オ:はい。
さ:え、さすが、見てる。ちゃんと見てた。
オ:そう印象に残りましたね。
さ:いい映画でした。
オ:いい映画でした、はい。
さ:はい。じゃ、ゲンカツさん、あの後半の方もいろいろ、私も知らなかった楽しい話がたくさん出てきて、おもしろかった。
オ:いやいや、先生にも。教えてもらいましたね。
さ:ああ。いえいえ。ありがとうございました。
オ:励(はげ)まし、励(はげ)ます。励(はげ)ます。「はげる」じゃなくて「はげます」ですね。
さ:励ます、励まします
オ:励まします。はい。
さ:じゃ、オウ ゲンカツさんの Instagram のアカウントがありますので、そちらのリンクをこの番組の説明のところにつけているので、皆さん見てみてください。
オ:はい。
さ:そしてこの『日本語さいちゃんねる』の Instagram のアカウントもありまして、そちらのリンクもつけてありますので見てみてください。そして、えっと、 オウ ゲンカツさんと私が今話した日本語を『note』というウェブサイトにスクリプト、文字にして書いてありますので、日本語を勉強している人はそれも見ながらもう一度聞いてみてください。はい、じゃ、ゲンカツさん、後半の方も、ありがとうございました。
オ:ありがとうございました。
さ:はい、じゃ、皆さんも聞いてくれて、ありがとうございました。うれししい・たのしいことがたくさんありますように祈っています。体に気をつけて過ごしてください。
オ:健康(けんこう)第一。
さ:そうだね。さようなら。
オ:さようなら。
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