自作PCのパーツを徹底解説!CPU編
この前自作PCの記事を投稿しましたが…
「そもそもパーツがどんなものかわからないよ〜」という方もいらっしゃると思います。
そこで!私は各パーツの徹底解説をすることにしました。
そもそもCPUとは?
そもそもCPUとはなんなのか。
CPUはCentral processing unit(セントラルプロセッシングユニット)の略です。
主にアプリやwebの処理をこなし、キーボードマウスなどからの入力情報をメモリやモニターに指示します。
これの性能が低いと、多くの演算や指示をこなせません。(例:Intel Celeron Intel Pentiumなど)
CPUの選び方
CPUの選び方ですが…
用途によります!
例えばゲームメインならAMDのRyzenや
軽い事務作業をこなすだけならIntelのCore i3で十分。
重いゲームを高設定で遊びたいならIntel Core i9 14900KやRyzen 7 9800X3Dなどを選びましょう。
筆者のおすすめCPU!
ここからは私のおすすめを紹介します。

圧倒的なコスパ!Ryzen 7 7800X3D
一つ目はRyzen 7 7800X3Dです。
Ryzen X3Dシリーズは3D V-Cacheという特殊な技術で圧倒的な高速性を確立し、ゲーム体験をより快適にできます。そのX3Dの中でもかなり安価でコスパがよく、安くて高性能を実現したCPUです。

最強ミドルハイ!Core i5-14600K
続いてはCore i5-14600Kです。筆者のメインPCのCPUですね。
割と高くなってはいますが、一応14世代ではコスパがいいです。
ミドルハイのため、RTX 5070などと合わせやすいです。動画編集を結構したり、割と重めのゲームも快適にやりたい、WQHDでゲームをやりたいという方におすすめです。
13世代からほぼ進化してないのは秘密です………
最後に
読んでくれてありがとうございました!
CPU選びは性能だけでなくソケットも大事ですよ!
それじゃまた
いいなと思ったら応援しよう!
チップは欲しいものに回します。あしからず