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シン・坑外のカナリアもさっき死にました【ザコウヨ排外情報操作はネットではなく現地で行われている…もはや目の前の事実も認められない。そして産経(嘲)】

「頑張って」がれきかき分け ベトナム人の若者5人、女性救出
8/1(土) 15:54配信


 震度6強の揺れが襲った熊本県八代市では、ベトナム人の若い男女5人が人命救助に奮闘した。地域住民と力を合わせて倒壊家屋から高齢の女性を助け出した。「頑張って」と声を掛け続けた5人。「助かって良かった」と話した。

 5人は「特定技能」の在留資格で日本にやってきた。在日1~4年目で、八代市興善寺町で暮らしながら、ブロッコリー農家で働いている。

 地震があった7月28日夕、5人は早朝からの早出勤務を終えて就寝していた。大きな揺れの後に屋外を見ると、隣の家が大きく壊れているのが目に入った。

 「おばあちゃんが家の中にいる」。90代で1人暮らしの女性は、毎日のように顔を合わせてあいさつする仲だったという。

 表に出ると、近くに住む女性の娘が助けを求めていた。5人全員ががれきに上っては危険と考え、まずは2人が隙間(すきま)から「おばあちゃん、おばあちゃん」と呼びかけると反応があった。

 近隣の人たちも集まり、近所から借りてきたのこぎりで木材を切りながら30分ほどで、女性を抱きかかえて救出した。

 5人は女性が救助された後も「頑張って、頑張って」と声を掛け続けた。女性は足を骨折する重傷を負ったが、意識ははっきりしていたという。

 レ・フイ・トゥアンさん(25)は「毎日仕事に行く時、やさしく声を掛けてくれて自分のおばあさんだと思っていた。助かって本当に良かった」と話す。

 近くに住む西田和徳さん(75)は家屋に駆けつけると、ちょうど女性ががれきから引っ張り出される瞬間だった。「5人が動き、早く救出されたから命があった」と胸をなで下ろした。

 5人が生活する家は、地震で家具が倒れるなどした。足の踏み場もなく、職場の敷地に止めた車やコンテナで寝泊まりしているが、とりわけ飲み水の不足に悩んでいる。

 近くの熊本県甲佐町の工場では、20代のベトナム人の技能実習生が亡くなり、1日に葬儀があった。オ・ティ・トゥエットさん(37)は「地震は言葉にできないほど怖かった。亡くなった方には同じベトナム人として同情している。力を合わせて困難を乗り越えたい」と話していた。【山下智恵】

元記事より


……「いやふつうに、『ありがとう』で済む話とちゃうんか(笑)」

「俺も幼稚園や小学校じゃそう教わったけどな。『ありがとう』って言え、って。でもそういう教育も最近のザコウヨどもの間ではGHQとか日教組の洗脳だ! ってんで認められなくなったらしいな(嘲)」

「でもこの記事についとるエキスパート()のヤホコメがこんなん ↓ やねん(笑)」


補足この記事ではベトナム人の若者以外の関与について「近隣の人たちも集まり」などとあっさりとした記載となっており、誤解を招きかねない内容になっているので、補足して説明します。 別の報道によると、防災技術を学んでいた安齊俊聖さん(19)が現場を通りかかった際、ベトナム人グループが女性の救出を試みていたものの、がれきに足を挟まれている女性を引っ張り出そうとしており、「クラッシュ症候群」でショック死に至る恐れがありました。 そこで、安齊さんを中心として、女性の足の変色具合や状態を見極めつつ、周囲のがれきを一つ一つ取り除き、慎重に女性を救い出しました。その後、安齊さんは別の崩落家屋でも同様に高齢女性を救出したといいます。 被災者救出に国籍は関係ないし、ベトナム人の若者が救出作業を行ったことも称賛に値しますが、日本人が手をこまねいて見ていたわけではないので、注意を要します。

……「元記事のどこにも『日本人が手をこまねいて見ていた』なんて書いてねーだろ? 書いてない文字が読める、って超能力のエキスパートかよこいつ(嘲)」

「ほんで、……その、安齊俊聖さん(19)ちゅーのがこいつ ↓ や(笑)」

「人がいるんですか?」「はい助けます」
「大丈夫ですか」と声をかけ
彼らは間違いなく初動で救助活動を行なってたけど、パニックになってただ引っ張っていた。そこで外国の方にback と拙い英語で指示をし交代して瓦礫をあげて足を引き上げ救出しました。
自分が被災者の方に許可がないならテレビで使うべきではないとテレビの人に言ったらテレビはベトナムの人に許可をとり勝手に動画を使いましたね笑
被災者の家族が公民館とか避難所でテレビで自分の家が崩壊してるの見たらどう思うか考えろよ、クソテレビとクソ外人
救助活動中に撮影してたクソベトナム人がヒーロー気取り調子乗んなよ。

元ポストより

……「これスゲエというかヤベエのは、日本人とベトナム人どっちが助けたとかどっちがエライとかじゃぜんぜんなくて、なんとこいつは『現場にいた』ってとこなのよな(嘲)」

「これまでは確かに災害や大事故が起こるたんびに『外国人が略奪してる』とかデマが飛んだけど、それって現場にいるどころか自宅の子ども部屋しかテリトリーのないインドア愛国者の仕業やったもんな~(笑)」

「でも、こいつは現場にいてベトナム人学生たちが実際に人命救助してるところを見た。しかも、それに協力さえした。でも、目のまえで起こったこと、自分が体験した事実が『認められない』んだよ。そこまでキてんだよ(嘲)」

「あと、この人の雇い主がこんなん ↓ 言うとるで(笑)」

これが現場で指示を出している弊社従業員本人の気持ちです。
補足させてもらうと、彼は元々愛国心が強い人間で、造園屋の仕事をしている時にベトナム人のバイトが多摩御陵など神聖な場所でツバを吐きながら仕事することに怒って会社を辞めて熊本に来たという経緯があるのです。

元ポストより

……「で、その雇い主って奴がどんな奴なのかといえば、こーいう↓奴なんよ(嘲)」


今まで八代市を4人でパトロールしました。
正義感の異常に強いメンバーだったのでもし泥棒を捕まえたら警察に捕まるよりも100倍きつい罰を実行したと思います。
私は止める係です(笑)

住民から「この辺は家に入られたと自治会長から聞いた」など、真偽は不明ですが不安と警戒感が高まってます。

元ポストより

……「ただの田舎で完結しとるザコウヨサークルのゴロツキやないか(笑)」

「てかこいつら、マジで大震災とか核戦争とか起きて、『マッドマックス』やら『北斗の拳』みたいな状況になって、そこで救世主・ヒーローになる機会をウズウズして待ってたんだろうーなー、って感じなんだが、いい歳して生きてて真剣に恥ずかしくならないか(嘲)」

「ちゅーか自分らはマックスやらケンシロウやらの立場のイメージかもしれへんけど……根本はイナカ臭い排外主義となんしか誰かにオラつきたい、っちゅー願望やろが(笑)」

「どっちか、ってーと頭モヒカンにしてジープ乗り回してるほうなのな(嘲)」


下やのうて上のほう

……「なんで世の中の役に立ちたいんやったら地味にボランティア活動とかそういうんやのーて『自警団』になんねん(笑)」

「やりたいことが基本的に誰かに対する暴力だからだろ? 『北斗の拳』じゃなくてくそド田舎のコンビニ前にタムロしてる30年くらい前のヤンキーと同類なんだよ(嘲)」

「で、こういう災害時にこの人らの頭の中にある『いつもは粗野やけど野良ネコに餌やってるのを友人に見つけられて見直されるヤンキー』みたいに見直されたいんやろ(笑)」

へずまりゅうとか、まさにそれだけで生存権得てるよな。どこまでも頭んなかが少年誌なんだよなあ(嘲)」

「でもそんな少年誌脳に寄り添う報道機関 ↓ もあんで(笑)」

恐怖忘れてがれきの下へ潜り込み 「自分がやらないと」 高齢女性を救った19歳の使命感
2026/8/1 12:23
鈴木 源也


激震に見舞われた熊本県八代(やつしろ)市で、1人の若者が倒壊家屋の下敷きとなっていた高齢者2人の命を救った。頻繁に余震が起き、救助隊の手も回らない状況下。知識はあっても実際に誰かを救ったことはない。でも「自分がやらないと」―。使命感がただ体を動かした。

熊本市に住む安齊俊聖(しゅんせい)さん(19)は建築現場での仕事を終え、同僚と車で帰宅中、車体が大きく左右に揺さぶられたことに気づいた。外に出て辺りを見渡すと、住宅が次々と屋根から崩れ落ち、土煙が舞い上がっていた。

救助隊もさすがにまだ来ない。以前から自衛隊出身の友人から防災技術を学んでいた安齊さんは、救助に関する知識は人より詳しいとの自負があった。ただ現場での活動経験はなかった。

そんな中、あちこちで助けを求める声が聞こえる。「このままじゃ助かる命も助からない」。躊躇(ちゅうちょ)はなかった。

1階部分がつぶれた木造住宅を中心に一軒ずつ確認して歩いた。すると、高齢女性が足をがれきに挟まれ、取り残されているのを見つけた。近くに住むとみられるベトナム人グループが救出を試みていたが、焦りからか、女性をがれきから引っ張ろうとしていた。

長時間の圧迫を受けた筋肉が壊死(えし)し、解放後に毒素が全身に回る「クラッシュ症候群」を引き起こせば、ショック死に至る恐れもあった。足の変色具合や状態を見極め、周囲のがれきを一つ一つ取り除き、安齊さんを中心に慎重に女性を救い出した。近隣住民によると、女性は病院へ搬送されたが、命に別条はなかったという。

別の木造民家では、崩れ落ちた家屋の中に80代女性が生き埋めになっていた。目の前には助けを求める親族がいた。発災から数時間が経過し、すでに消防や警察も駆け付けていたが、救助の手が回っていない状況だった。

安齊さんはがれきの中に潜り込んだ。「ここにいます…」。女性のかすかな声を頼りに暗闇の中を進んだ。「巻き込まれれば(自分が)死んでしまう可能性もあったが、自然と体が動いた」。使命感が恐怖を忘れさせた。

奥まって外からは見えないような場所で女性は机の下に潜り込み、わずかな空間で命をつないでいた。「水が欲しい」。そう求めた女性の口元に、安齊さんは水を含ませた脱脂綿を運んだ。

余震でさらなる倒壊の危険も残る中、借りたチェーンソーで散らばった支柱を切り出し、崩れた屋根との隙間に補強用の新たな支柱を入れ込んだ。安全を確保した上で女性を救出。この女性も病院へ搬送されたが、目立ったけがはなく、翌日には退院したと親族から感謝の電話があった。

大規模災害の発生時には、その道のプロである救助隊でさえも全ての現場を迅速に対応できるわけではない。だからこそ、地域住民らの自発的な助け合いが命を救う最大のカギとなる。

ガラス片が散乱する家屋へ何度も潜り込んだその両腕には、多くの生傷が残ったまま。地震発生から4日が経過した今も、支援物資を詰め込んだリュックサックを背に、被害が大きい街を見回っては物資の供給に汗を流している。「多くの尊い命を助けるために『命を懸けろ』とまでは到底言えない。ただ、自分にもできることが何かあるという気持ちを持ってもらえれば」(鈴木源也)

……「あー、産経ね。ハイハイ。いちおうこのクソ長い記事で『ベトナム人グループが救出を試みていたが』と1行だけ書いてんな。なんせ、産経新聞にはこーーーんな過去があるもんな(嘲)」

「ああ、2017年の『米兵が沖縄で人命救助! 沖縄2紙は黙殺!』っちゅーやつな~(笑)」

これ↓

これから
こうなって
こうなって
こうなった

沖縄米兵の救出報道 おわびと削除
2018/2/8 08:00

12月9日に配信した「危険顧みず日本人救出し意識不明の米海兵隊員 元米軍属判決の陰で勇敢な行動スルー」の記事中にある「日本人を救助した」は確認できませんでした。現在、米海兵隊は「目撃者によると、事故に巻き込まれた人のために何ができるか確認しようとして車にはねられた。実際に救出活動を行ったかは確認できなかった」と説明しています。

記事は取材が不十分であり削除します。記事中、琉球新報、沖縄タイムスの報道姿勢に対する批判に行き過ぎた表現がありました。両社と読者の皆さまにおわびします。

◆検証 「危険顧みず日本人救出し意識不明の米海兵隊員 元米軍属判決の陰で勇敢な行動スルー」報道

本紙は、昨年12月1日に沖縄県沖縄市で発生した車6台の多重事故に関する自社報道の内容を検証した。事故ではねられて一時意識不明の重体となった在沖米海兵隊のヘクター・トルヒーヨ曹長について「横転した車両から50代の日本人男性を脱出させた」と報じたが、再取材の結果、トルヒーヨ氏が日本人男性を直接救助した事実は確認されなかった。

(経緯)

昨年12月1日午前4時50分ごろ、沖縄市の沖縄自動車道の北向け車線で、車6台がからむ多重事故が発生した。

本紙那覇支局長は「トルヒーヨ氏の勇敢な行動がネット上で称賛されている」との情報を入手。救助を伝えるトルヒーヨ夫人のフェイスブックや米NBCテレビの報道を確認した上で米海兵隊に取材した。この際、沖縄県警には取材しなかった。

米海兵隊第3海兵遠征軍からは12月6日に「別の運転手が助けを必要としているときに救ったトルヒーヨ曹長の行動は、われわれ海兵隊の価値を体現したものだ」との回答を得た。

これを受けて、12月9日配信のインターネットサイト「産経ニュース」や同月12日付朝刊で、トルヒーヨ氏が横転した車両から日本人男性を救助した後、後続車両にはねられ重体に陥ったと報じ、あわせて、「琉球新報」と「沖縄タイムス」の地元2紙がトルヒーヨ氏の行動を報じていないと批判した。

その後、琉球新報が救助を否定する米軍のコメントを1月30日付で報じたのを受け、再取材したところ、米海兵隊第3海兵遠征軍から2月1日、次のような回答が文書であった。本紙記者とのやりとりは次の通り。

--米海兵隊は琉球新報の取材に対し「救助行為はしていない」と回答している。トルヒーヨ氏の事故現場での行動について、米海兵隊が把握している具体的な事実関係はどういう内容か

「目撃者によると、トルヒーヨ氏は事故に巻き込まれた人のために何ができるか確認しようとした。手助けする前、北方面へ向かう車にはねられた。自分の車を後続車両のじゃまにならないように車道外に動かそうとしていたときだった。私たちの聞き取りでは、トルヒーヨ氏が実際に救出活動を行ったということは確認できなかった

「最初の現場報告では(日本人の)車両をトルヒーヨ氏が援助したということだった。後の報告で、彼自身がひかれる前に(日本人の)救出を完遂したということを確認することができなかった」

--事故に対する見解を示してほしい

「トルヒーヨ氏が車を止め、事故に巻き込まれた人の状況を確認し、手助けしようとしたことは、海兵隊が掲げる価値観の表れだ」

沖縄県警は7日までの本紙取材に対し「(トルヒーヨ氏は)車道にいたところを後続の車にひかれた。何をしていたかはわからない。(日本人を)誰が助けたかはわからない」としている。

(男性側の説明)

横転した車両に乗っていた日本人男性は2月2日、代理人の弁護士を通じ「米軍関係者に救助された記憶はない」と当時の状況を説明した。代理人によると、男性は自身に追突した車両の日本人運転手が助手席ドアを開けたので、自力ではい上がり外に出て路肩に避難した。

警察と救急車に電話をした後、駆け付けた米軍関係者から「大丈夫か」と声を掛けられたが、この米軍関係者がトルヒーヨ氏かどうかは分からないという。

トルヒーヨ氏の現在の容体は安定しており、米国内で回復のためのリハビリを続けているという。横転した車両に乗っていた日本人男性はトルヒーヨ氏の安否を気遣い「一日も早い回復を祈っている」と代理人に話している。

◆沖縄2紙の報道は

昨年12月2日付「琉球新報」は事故について「最初の追突事故で横転した車の後方で停止した軽自動車に、Yナンバー車(注・米軍車両を示す)が接触し路肩に停車した。後方から来た米軍の公用貨物車が軽自動車に衝突後、中央分離帯やYナンバー車に接触した。Yナンバー車から外に出た米海兵隊員男性が、後方から来たYナンバー車にひかれた」と報じた。

同日付の「沖縄タイムス」もほぼ同様に伝えた。両紙ともに「県警交通機動隊によると」としていた。

この事故に関して産経新聞は、12月9日付の電子版「産経ニュース」と12日付の紙面で、曹長が横転した車の日本人運転手を救出した後に事故に遭ったと伝えるとともに、「勇敢な行動」とたたえた。また産経ニュースでは、琉球新報と沖縄タイムスの地元2紙が曹長の行動を報じていないと指摘した上で「メディア、報道機関を名乗る資格はない。日本人として恥だ」などと非難した。

琉球新報は今年1月30日付で、米海兵隊が「曹長が救助した」とする産経の報道を否定し、県警も救助の事実は確認していないと報じた。沖縄タイムスも2月1日付で、海兵隊も県警も、救助の事実を確認できていないと伝え、産経の報道を否定した

◆事故で横転した車の男性運転手の代理人弁護士が発表したコメント全文

「依頼人の記憶によれば、事故直後、依頼人運転車両に追突した日本人ドライバーが、横転して運転席側が下になった依頼人運転車両の助手席ドアを開けてくれたので、依頼人が自力で這い上がって車外に出て、路肩に避難し、双方で警察及び救急車を要請する電話をかけた後、駆けつけた米軍関係者の方が『大丈夫か』と声を掛けてくださったということです。後続車にはねられてしまった方が、このとき声を掛けてくださった方かどうかについては、依頼人にはわかりかねるということです。

依頼人としては、米軍関係者の方に救助された記憶はないということです。ただ、重体になられた方の安否をとても気遣い、一日も早い回復をお祈りすると話しております」

◆乾正人産経新聞社執行役員東京編集局長

昨年12月1日に沖縄県沖縄市で発生した車6台の多重事故をめぐる本紙とインターネットサイト「産経ニュース」の報道を検証した結果、米海兵隊への取材は行ったものの沖縄県警への取材を怠るなど事実関係の確認作業が不十分であったことが判明しました。さらに、記事中に琉球新報、沖縄タイムスに対する行き過ぎた表現があったにもかかわらず、社内で十分なチェックを受けずに産経ニュースに配信、掲載されました。

こうした事態を真摯(しんし)に受け止め、再発防止のため記者教育をさらに徹底するとともに、出稿体制を見直し、記事の信頼性向上に努めていく所存です。

事故にあわれた関係者、琉球新報、沖縄タイムス、読者のみなさまに深くおわびします。

元記事全文


……「え、でも『近くに住むとみられるベトナム人グループが救出を試みていたが、焦りからか、女性をがれきから引っ張ろうとしていた。長時間の圧迫を受けた筋肉が壊死(えし)し、解放後に毒素が全身に回る「クラッシュ症候群」を引き起こせば、ショック死に至る恐れもあった。』とか、いかにもベ『トナム人グループがダメな救助しとったらから日本人がきっちりやった』みたいに書いとーるで(笑)」

「え、てかそれって ↓ こいつの言い分そのまま書いてるだけだろ。専門家のチェックとか検証とか、なにもないだろ?(嘲)」

……「ふだんさんざん『不良外国人は出て行け!』ゆーとるような連中、その外国人が人助けした、っちゅー美談が事実やったことが認められへん。ネットのザコウヨはもちろん、実際に現場にいて手助けした奴も、弦実を受け入れられへんねんな(笑)」

「頭おかしいよな。もうイデオロギーとかじゃなくてなんか治療が必要な病気だわな(嘲)」

「そ―いう人らに乗っかってそいつらを喜ばせることばっかりしとる政権と、そーいうんで喜ぶザコウヨの方しか見とらへんな、産経(笑)」

まともな人間は誰も読んでねー、ってもう安心しきってんだよな(嘲)」

「それにしてもいまの日本、『まともな人間』ってどれだけおるんや(笑)」

「少ねーよなあ。だから高市が総理大臣で小泉が防衛大臣なんだよ。この状況じゃ、まさに国難だぜ(嘲)」


……本日はこれまで。


熊本のみなさん、フォースと共にあらんことを。


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