シン・坑外のカナリアもさっき死にました【トランプ、米中会談で『お手!』も『待て!』も『ハウス!』もできることが判明。そしてそれを認めなたくない本邦ザコウヨ、および総理】
台湾問題「対応を誤れば両国が衝突」…習近平氏がトランプ大統領をけん制 米中首脳会談、日本への言及は
2026年5月14日 20時38分
【北京=河北彬光、ワシントン=山口哲人】
中国を訪問しているトランプ米大統領は14日、習近平(しゅうきんぺい)国家主席と北京の人民大会堂で会談した。台湾問題を巡り、習氏は対応を誤れば「両国が衝突に至る」と強い言葉で迫ったが、トランプ氏の関連発言は双方の発表になかった。両氏は競争や相違を管理して安定を図る「建設的戦略安定関係」を新たに構築することで合意した。イラン情勢も協議した。
◆米中「建設的戦略安定関係」の構築に賛同
トランプ氏は夕食会のあいさつで、9月24日に習氏を米ホワイトハウスへ招待した。
中国側発表によると、会談で習氏は最重要視する台湾問題を巡り、適切に処理できない場合は「両国が衝突に至り、中米関係を極めて危険な境地へ押しやる」と警告した。中国が台湾独立に反対する立場も重ねて表明した。米国は昨年末、台湾への過去最高規模の武器売却を承認しており、中国が慎重対応を求めている。


……「なんだよトランプ、『行儀よくしとこう』とか『下手に出よう』とか『ここは何も言わないどこう』とか、やればできるじゃねーか(嘲)」
「しっかしまあ、ザコウヨはんらにしてみると不本意な結果になったの~(笑)」
「しかしまあ軽薄でトレンドに目がないザコウヨどもの攻撃対象が国内ムスリムに移ってるとはいえ、やっぱ連中、中国も大好物だよな(嘲)」
「なんか中国側のトランプはんへの歓迎で、むりやりそれを笑いのネタにしようとしてるで(笑)」




……「なに言ってんだウチの国なんて首相自らこれだぜ(嘲)」


……「あとまあ、『統制されているかんじが北朝鮮みたい』とかゆーとるけど、よくもまあ誰もかれもおんなじよーなことしか言わんザコウヨのくせにヨソの国のこと言えんな~(笑)」
「てか『統制された様子が気持ちわるい』って? お前らの理想のはそんな国じゃねーか。てかもうこの国、そうなってるけどよ(嘲)」



……「なんしか飛ばすねんな。ブルーインパルス(笑)」
「ま、こんなんで悦ぶカッペ根性まる出しの国がヨソさまのこととやかく言ってんじゃねえよ。日本人とカッペ根性で理解しあえるの、アメリカの内陸部に住んでる歯抜けの貧乏白人くらいだろ(嘲)」


……「まあ低レベルな悪口ばっかり言うてんのもアレやから米中会談に話戻すと……トランプはん、めっちゃお行儀よかったな~(笑)」
「『歯に衣着せぬトランプ節』とか『制御不能・予測不能』とか、あいつの売りが全部封印されててさ。なんだよあいつにも『相手を見る』って芸当できたんだな(嘲)」
台湾問題「何も約束しなかった」トランプ大統領 帰国の機内で高市総理と約15分間の電話会談 イラン情勢について緊密な意思疎通を確認
5/16(土) 0:35配信
TBS NEWS DIG Powered by JNN
14日に続き、中国の習近平国家主席との2日目の会談に臨んだアメリカのトランプ大統領。帰国する大統領専用機の中で取材に答え、会談では台湾問題について議論したものの「何も約束しなかった」と表明しました。
アメリカ トランプ大統領
「台湾について彼(習主席)は強い思いを持っているが、私は何も約束しなかった」
また機内では、高市総理とおよそ15分間、電話会談を行いました。会談後、高市総理は…
高市総理
「トランプ大統領から今般の中国訪問について、かなり詳細に説明をいただき、経済安全保障を含む経済ですとか、安全保障など中国を巡る諸課題を中心に意見交換を行いました」
高市総理は「大変良い議論が出来た」と強調したうえで、イラン情勢について緊密に意思疎通を図っていくことなどを確認したとしています。
……「脅されて黙った、みたいなかんじなんやろか(笑)」
「いつもトランプ自身が使ってる手だからな。外務省も当の台湾もトランプの対応に関して『特に驚くようなことはない』つってるけど、ここまで露骨だとヤベえよな(嘲)」
「それにしても日本のザコウヨさんらは、『米中会談ではトランプはんのほうが勝ってた!』みたいなことゆーとんねん(笑)」



……「いやもう会談の内容とかまったく理解してなくて画しか見てない、っていうかなんだよこれ。これがZ世代か?(嘲)」
「いやいや、たぶん団塊ジュニア世代・就職氷河期世代のおっさん・おばはんやで(笑)」
「てかこれ、真剣にマズいよな。去年の11月のサナエさん、いったい何のための強気の台湾有事発言だったんだよ(嘲)」
高市首相の台湾有事「存立危機事態」答弁を米国と韓国のメディア、有識者はどう見たか
世界の論点
産経新聞
2025/12/1 18:00
岡田 美月・時吉 達也
11月7日、衆院予算委員会で答弁する高市早苗首相=国会内(春名中撮影)
高市早苗首相は11月の国会審議で、台湾有事が集団的自衛権の行使を可能にする「存立危機事態」となり得ると答弁し、これに中国が反発して経済的威圧を強めている。米国では安全保障の現実を直視した発言として米政府に見習うよう促す声があった一方、答弁は軽率だったと批判する論調もあった。韓国でも高市首相の経験不足が問題発言を生み出したという見方があり、日中両国の対立に巻き込まれることへの懸念が根強い。
◇
米国 「明確」「慎重さ欠く」賛否
台湾有事が「存立危機事態」になり得るという高市早苗首相の答弁は、中国が台湾を封鎖し、これに介入した米軍が攻撃を受けるという前提を示していた。だが、米メディアでは、台湾が海上封鎖されれば、すぐさま日本が軍事介入することを想定した報道が目立った。それでも首相答弁を評価する声がある一方、答弁内容に理解を示しつつも答弁に臨む姿勢は慎重さが欠けていたとして批判的な論調もあった。
……「サナエさん的には、こーいう段取りやったわけやろ(笑)」
1.中国が台湾を封鎖する
↓
2.米国が介入する
↓
3.集団的自衛権を発動
↓
4.日本も軍事介入
「アメリカでは『台湾が海上封鎖されれば、すぐさま日本が軍事介入することを想定した報道が目立った。』そうだけど、いくらサナエの頭イカれてるとはいえ、さすがにそこまでじゃなかったんだけどな(嘲)」
「習近平のおっさんにクギ刺されて、トランプのおっさんも具体的に言及できへんかった……となると、マジでアメリカだのみ、トランプだのみやったサナエさんの強気の面目、どないなんねん(笑)」
「ようするに、なんの明確な後ろ盾もなかったのにイキっただけだった、って改めて証明されたわけだろ。で、会談のあと、サナエさんご自身がこんな ↓ ポストしてる(嘲)」

先程、トランプ大統領と電話会談を行いました。
中国訪問を終えられ、お帰りになるエアフォース・ワンの中から、お電話をいただきました。
トランプ大統領からは、今般の中国訪問について詳細に説明があり、経済安全保障を含む経済や、安全保障など、中国をめぐる諸課題を中心に意見交換を行いました。
また、イラン情勢についても、トランプ大統領に日本の考えを改めてお伝えしました。
日米同盟の更なる強化に向けた協力やインド太平洋、中東などの国際情勢への対応で、今後とも、トランプ大統領と緊密に連携してまいります。
……「ごめんやけど、『トランプさんと電話で話しました』っちゅーだけの話で……具体的な内容はなにもないんやけど……なんやこれ。日記か(笑)」
「まあ本来のX(旧Twitter)の正しい使い方よな。でも、これだけのポストにもうこんな反応してる奴らがいる(嘲)」



……「もう何がなんでも自分らの機嫌とれる要素を血眼でさがしまくっとるかんじやな(笑)」
「でまあ“『高市はトランプからハシゴを外された、ザマァ!』と浮かれる左派のハシゴを外す、高市総理とトランプ大統領( ´ ▽ ` )ノ” とかこいつらがムリヤリ精神力で浮かれようとしてたとこ、さらにトランプが特大級のハシゴ外してきたのよな(嘲)」
トランプ氏、台湾に独立宣言しないよう警告
5/16(土) 7:52配信
AFP=時事
【AFP=時事】ドナルド・トランプ米大統領は15日、中国訪問で習近平国家主席に台湾を支持しないよう圧力をかけられた後、台湾に対し正式な独立宣言をしないよう警告した。
習氏にとって重要な問題である台湾の独立宣言について、トランプ氏は反対する姿勢を明確にし、台湾が軍事攻撃を受けた場合に米国が台湾を防衛しなければならない理由を疑問視した。
トランプ氏は米FOXニュースの番組「スペシャル・レポート・ウィズ・ブレット・ベイヤー」で、「私は誰かが独立することを望んでいない。それに、戦争をするために9500マイル(約1万5300キロ)も移動しなければならなくなることも望んでいない」と主張。
「彼ら(台湾)には冷静になってほしい。中国にも冷静になってほしい」「われわれは戦争を望んでいない。現状維持であれば、中国もそれで構わないと思う」と付け加えた。
米国は中華人民共和国が中国の唯一の合法政府であると承認しており、台湾の正式な独立を支持していないが、歴史的に台湾の独立に反対すると明言することは避けてきた。
米国は台湾関係法に基づき、台湾防衛のために武器を提供する義務を負っているが、米軍が台湾を支援するかどうかについては戦略的曖昧さを維持してきた。
習氏は米中首脳会談で、台湾問題で米側が対応を誤れば、「両国は衝突、さらには対立し、中米関係全体を極めて危険な状況へと押しやる可能性がある」と警告した。
台湾の頼清徳総統は、台湾は既に独立していると主張しており、独立宣言は不要だとの立場を取っている。【翻訳編集】 AFPBB News
……「うひー……これはもう、どうしようもないな。でも……トランプ・高市ペア最高!最強!って信じたいザコウヨさんらは……どないかしてよかった探しするんやろな……ポリアンナみたいに(笑)」
「もうザコウヨ、サナエさんの頭のなかのお花畑を共有するためだったらなんだってするよな。めっちゃ基本に立ち返ると、『馬』と『鹿』の中国古事そのものの世界(嘲)」
鹿を指して馬と為す(しかをさしてうまとなす)
秦の始皇帝の死後、権力を握ろうとした悪臣の「趙高(ちょうこう)」が、自分の権威を試すために皇帝(胡亥)へ一頭の「鹿」を献上しました。
趙高はその鹿を指して「これは素晴らしい馬でございます」と言いました。皇帝が「鹿ではないか?」と周囲の家臣に尋ねたところ、趙高を恐れた家臣たちの多くは「馬です」と答え、中には沈黙する者もいました。
趙高は「馬だ」と主張し続け、真実を言って「鹿だ」と答えた家臣たちを後日すべて処刑しました。
……そういうものだ。

……本日はこれまで。
