転職エージェントに依存せずに転職を成功させる!有料転職相談の体験談(特典※面談60分※あり!)
はじめに
なぜ有料転職相談が必要なのか?
突然ですが、
転職エージェントからのサポートには
限界があると思ったことはありませんでしょうか。

転職エージェントは
企業から採用フィーをいただくビジネスモデル。
転職希望者の全員に対して
100%・フルコミットの支援は
ビジネス的に現実では起こり得ません。
そうは言っても
中には一頭地を抜く転職エージェントに
無料で相談できる機会があるのも事実。
そこで、
「もし転職相談が無料だと難しいなら、
有料でもサービスがあるのでは?」
ということで
世の中にはいくつかの有料転職サービスがあります。
しかし、まだまだ世間には認知されていないため、
「有料転職相談って良いのか??」
という疑問をお持ちの方が
少なからずいらっしゃると思っております。
そんなあなたのために、
この記事では
有料転職相談の実体験・生の声を
気軽に知っていただきたく
この記事を作成いたしました。
本記事の概要
申し遅れました。
私、転職相談や面接対策を行っている西村と申します。
副業として2022年から有料転職相談を行っており、
おかげ様で数多くの内定者を出しております。
noteでは100本以上の
転職や面接で少しでも役に立つ記事を
公開しております。
ただし、今回の記事はリアルすぎる内容のため
無料で公開するわけにはいかず、
本当に読みたい方に読んでいただくために
有料で設定させていただきました。
記事では
・転職の相談相手の候補として上がる
転職エージェントのビジネスモデル
・有料転職相談サービスの生の声
・どうやったら転職エージントを見つけられるか?
を書いていきます。
そして、最後に購入特典(面談60分)について記載します。
この購入特典は
手前味噌で大変恐縮ですが
間違いなく記事の金額以上のサービスを提供していると言い切れます。
折角記事を買ってくださる方に後悔して頂きたくない。
その一心で特典をご用意しております。
※ただし条件を満たした方のみのご提供で
有料記事内で記載します。ご容赦ください。
有料転職相談のメリット
一言で言うと
成功までの道のりを圧倒的にショートカットできます。

転職活動は様々なフェースがあります。
大別すると
自己分析と面接対策
に分けて説明するとします。
自己分析は様々な方と話すことで
最終的には納得できる回答に
辿り着けると思っております。
面接対策も何十社と受ければ
上手く行かない理由を実感し、
自分で試行錯誤しながら
最終的には自分が理想とする転職先に
辿り着くものです。
しかし、現実的にはそこまで時間がある方は
多くないのではないでしょうか。
そこで、転職に詳しい人が壁打ちをすることで
長い時間をかけて気づくしかなかったことが
短時間で目的を達成できるようになります。

有料転職を受けないデメリット
逆に、上記のように転職相談ができない場合、
どうなるでしょうか。
転職で相談先として考えられるのは
転職エージェントです。
相談するということは
信頼をしていることでもありますが、
依存するということでもあります。
転職エージェントが100%自分のことを考えて
対応していただけるのであれば全く問題ございません。
しかし、そうでないこともあります。
特に転職エージェントの対応が良くないと
ただでさえ転職活動でストレスがかかっているのに
さらにイライラすることになります。
転職エージェントのビジネスモデルの解説
なぜ転職エージェントに相談しても
相手にされないことがあるのでしょうか。
それを知るにはビジネスモデルを知ることが重要です。
一般的に、転職を検討する人は大手エージェントに登録を
する方がほとんどではないでしょうか。
そこで、大手転職エージェントは
転職支援をどのように考えているのでしょうか。
基本的には以下の構造をご理解いただければ問題ございません。
入社したら企業から年収の〇%が人材紹介会社に入金。
内定を出すのは企業。
そのため企業の意向が最優先。
(ただし、内定を承諾するのは応募者。内定を承諾するよう働きかける。)
↓
人材紹介会社の方針:
売上最大化のため、出来るだけ多くの成約しやすい人と出会う。
多くの人と出会う為には1人に費やす時間を短くする。
↓
転職エージェントの動き:
企業が内定を出しやすい人と積極的に出会うように努力する。
逆に言えば内定が出にくい人には時間を費やさないようにする。
(企業の方針に沿った、会社員として当たり前の動き)
上記が大手転職エージェント会社の基本的なビジネスモデルです。

それでは他の転職エージェント会社や転職エージェントが
全員同じようなスタンスで動いているかと言われると、
会社や人次第です。
例えば
会社の方針がマッチングの精度を最大化するようであれば、
転職希望者一人一人を理解するために時間を取り、
良い提案ができるように動きます。
そのような動きをすることで
転職希望者が転職エージェントを信頼するようになり、
転職エージェントが勧める企業と話をするようになります。
転職希望者にできること
相談者が転職に対して求めていることがハッキリしない場合、
最終的に相談者に対してどのように対応するのかは
転職エージェント次第となります。
つまり、相談者は主導権を握られがちになります。
そのため、対転職エージェントに限って綺麗ごとを抜きにして言えば
「ぜひご支援したい!(この人は成約が決まりそうなほどしっかりとした人だ!)」
と思っていただくことは重要なことです。
一方、
「ぜひご支援したい!(この人は成約は関係無しに人ととしてお付き合いしたい素晴らしい方だ!)」
と思っていただけることも大切です。
なぜなら人材ビジネスは人と人とのビジネス。
サービスを決めるのは会社名ではなく最後は対峙する人です。

「なんだよ、転職エージェントなんだから
誰であっても相談に乗ってくれるのではないのか?」
と言いたい気持ちはわかります。
しかし、
転職エージェントは国から助成金を受けて
国民のために活動しているわけはありません。
企業からお金をいただくビジネスである以上、
企業の意向に沿って仕事をする、
つまり企業に紹介できそうな方に絞って
転職支援をするのは
ある意味必然なのです。
転職エージェントに相手にされるには
転職エージェントが相手にしたいと思われるように
事前に準備する必要があります。
それではどのようにして
事前に準備すればいいのでしょうか。
それこそ
転職希望者に100%サポートをする
転職相談サービスです。
転職相談/面接対策のリアルな声
私は以前に私の転職相談サービスを受けていただいた方と
(ここではKさんとします)
サービスについて対談をしたことがあります。
ぜひご覧いただき、有料転職サービスの理解を
深めていただけますと幸いです。
Kさんとの対談
西村:
Kさん、それでは改めまして、簡単な自己紹介と内定先がどのような会社か教えていただけますか?
K:
Kと申します。新卒で現職に入社して今2年目です。現職は卸売会社にて人事の採用と総務業務に携わっています。内定先はプライム企業のIT業界でエンジニアの新卒採用のポジションです。
西村:
無事内定が出て、入社日まで円満に進んでらっしゃるということで、お聞きいたしますね。
今回LinkedInで私にメッセージをいただけましたが、私にメッセージをする前に、何に悩んでいたのかを教えていただけますか?
K:
はい、昨年の夏頃から転職活動を実際始めました。
転職活動を始める際にまず考えたのが、エージェントさんに登録して求人いただこうかなって思っていました。
エージェントさんに転職のサポートをお世話になろうと思ってたんですけど、エージェントさんからは求人を提示されるのみで、何から始めればいいのか、全然分かりませんでした。
それでLinkedInで探していたら西村さんが見つかったというところでお世話になろうと思いました。
西村:
ありがとうございます。私がLinekdInで投稿をして、その投稿を見ていただけたと思っています。印象に残った投稿を教えていただけますか?
K: そうですね。サポート依頼したのが昨年8月なんですけど、8月の投稿で「最終面接に受かる人、落ちる人はこんな人」みたいな投稿がありました。
その投稿から気になってプロフィール見たら、面接対策や転職の方法を教えてますよというプロフィールがあったんで、すぐ西村さんのほうに飛びついてメッセージを送らせて…
西村: あ、そうだったのですね!
K:
そうです。プロフィールに現職の人事でやられているってこともあったんで、色々、人事の先輩としてのお話も聞きたい、という思惑もありメッセージを送らせていただきました。
西村:
最終面接に関して言えば、何が起こるか分かりません。
というよりブラックボックスという言葉が合うような気がします。
企業によっても、人によっても話すことがまちまちです。
それらを類型化した投稿だったかと思っています。
K:
そうですね。
西村:
私にメッセージをした時点ではサービスに申し込むことを決めていたのでしょうか?
K:
その時ではどのようなサービスがあるか、分かりませんでしたが、サービスを受けるつもりではいました。
西村:
分かりました。まず一度面談しましたよね。
そこで、「申し込むのでお願いします」と思った決め手は何でしたでしょうか。
K:
最初の面談は30分程度だったと記憶しています。
その30分で西村さんから、「うがった見方をせず正面からKという人物に向き合っていただけそう」と思ったのが大きな決め手になりました。
それと決め手がもう一つありまして、人事としての長いキャリア間歩んでこられているので、先輩としての、知見の幅を活かしたアドバイスをいただけると思って申し込みました。
西村:
期待をお寄せくださりありがとうございます。
申し込み後は8月に最初の面談がスタートして、大体1ヶ月ペースで面談をしていきました。
面談で何か印象に残ったことはありましたか?
K:
全体的に、自分の過去や決断の背景をしっかり深掘りしていただいた上でお話してくださったので、自分の中で次の決断の幹となる部分ができたのかなって。
これが面談を通じて大きかったことでした。
西村:
自分で自分を深ぼるのって難しいですからね。
K:
難しいと思います。様々な角度から質問をして、自分を聞いていただいたんで、幹が出てきたんだと思います。
西村:
そうですよね。結局、その幹となることが決まってから「応募する会社どうしましょうか」、とか、「職種どうしましょうか」とか、このような話ができますからね。
K:
そうですね。
その自己分析があったおかげで、何社か面接したのですが、自分のやりたい事をぶれずに説明できたので本当に良かったことだったなと、思います。
西村:
分かりました。
今回Kさんは転職することを前提で動かれてらっしゃったということですが、仮に転職しなかった場合でもこのサービスは役に立ったと思いますか?
K:
すごい役に立ったと思います。
なぜかと言うと、転職するにしろ今の会社に残るにしろ、歩むべき道が見つけれたっていうのがこの4回、5回の面談の中で、すごい大きなことでした。
自己分析から始まり、やりたいこと、できること、できないこと、今の会社に残る理由等、決断の意思をしっかりと自分の中落とし込んだ上で次に進めるんだろうなと思います。
転職しなかった場合にも今回のサービスは役に立ったと思います。
西村:
それを聞いて安心しました!
サービスに関して言うと、私の方で面談が終わった後に、振り返りの動画を作っております。
これは恐らく他にやっている人は少なくても私は聞いたことはありませんが、実際役に立ちましたか?
K:
結構見直しました。1回聞いて、動画の文字ベースで確認した上でまた音声聞いて、みたいな使い方をしたした。
やっぱり自分が喋ったことは覚えていないですし。
メモしながら面談受けて、サポート受けてたんですけど、やっぱ理解が抜け落ちいる部分もあったんで、こうやって形にして頂きすごい役に立ったと思います。
西村:
役に立ったのですね。
K:
そうですね。
やっぱ面談、振り返りの話の内容をフォーマットでまとめていただいたんですけど、もうその中で、やっぱり自分が次にやりたいことだとかも面接の中でも聞かれましたし。
現職を選んだ理由とか、あとは転職活動始めたきっかけとか、様々な角度から面接では聞かれたんで、そこはしっかりこういうサポートがあったのでぶれずに答えることができたんだなと、思っています。
西村:
ありがとうございます。動画をつくった甲斐がありました。笑
Kさんのお話を聞くと比較的順調に行かれたのかな、なんて聞きながら思ってまして。
実際のところ、転職活動は大変でしたか?
K:
いや、大変、大変でした。
西村:
そうでしたか!どのように大変でしたか?
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