【エッセイ漫画】限界集落で生まれて
高校生まで限界集落で暮らしていた私。
松田さんの『コミックエッセイ描き方講座』の4期生として、当時のことを卒業制作で描くことを決意しました。一冊分のコミックエッセイを描くと想定して、その中から1話を漫画にするという課題でした。
テーマは『限界集落のインフラと教育』












人数の少ない学校はアットホームで楽しかった良い思い出がありますが、大きくなって進学や将来のことを考えると田舎の不便さに憤りを感じていました。田舎の現状をたくさんの人に知ってほしいと思っています。
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